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2016/03/12 12:58:15
(2AfijifZ)
昨夜の実話です。大阪の北〇館に泊まったんですが、しばらくやってなかったんでスリムなイケメン相手にまず一発打ち込んで、そのあと別に何もなく2時間ほど経ち、3階4階をうろうろして最後に3階の大広間で競パン跡がうっすら残ったぷりケツを丸出しにして眠り込んでいる若者を発見。なかなか揉みごたえのあるケツっぺた。乳首と穴がめっちゃ感じるようだ。そこで人差し指にローションを垂らし、まずは指1本から入れてぐりぐりすると、声を殺して鳴いてる。痛かったら止めよか?と言うといやいやして首を横に振る。高速で出し入れして大分広がったんで親指で前立腺をぐりぐりと押さえ、深く浅く絶妙に、指も2本に増やし抜き差しすると指になじんで絡み着いてくる。ジュボジュボ音を立て、指を3本にしようとすると無理と首を振る。指で粘膜の感触を楽しみながらSっ気に火が点いてどんどん酷い目にあわせてやりたくなる。穴が疼いてたまらなくなったのか自分からケツまんこを差し出してきたので、ずっぽりと堅マラを湿った穴に沈めてやりました。