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2016/03/08 09:22:43
(hqYYiJSp)
先日、神戸の郊外にある銭湯のスチームサウナで、フェラをされました。同性との行為は20年ぶりで、今さらですが火が点いてしまい、高校時代の事を思い出しました。
僕は運動が苦手で、それをコンプレックスに感じていました。筋肉隆々の運動部の人達を見ると羨ましくさえ思っていました。
高三の時、野球部の西田にそんな話をしたことがありました。そしたら、「鍛えたいなら筋トレの仕方教えてやるから、家に来いよ。」と言ってくれたので、その日西田の家に行きました。
彼の家は兼業農家で大きな納屋があり、そこにベンチプレスとバーベルがありました。
西田は丁寧に呼吸の方法や、筋肉各所のトレーニング方法を教えてくれました。
「俺の筋肉見せたろか?」
そう言うと西田は服を脱いで、トランクス一枚になりました。羨ましいばかりの肉体でした。触っていいと言うので、少し汗ばんだ彼の筋肉を確かめるように触っていました。この時、彼の肉体に興奮して、勃起してしまっていました。
「おまえも、身体見せてみろよ。筋肉の状態見てやるから。」
彼の言葉に従い、僕も制服を脱いでトランクス一枚になりました。自分の貧相な身体が情けないばかりでした。西田は僕の身体を撫でるように触っていて、だんだんエロい触り方に。お尻の割れ目に指をスーっと這わすように触れられた時、気持ちよくて感じでしまいました。
それを察した彼は、チンポを揉むように触ります。僕は拒もうとしましたが既に勃起していて、恥ずかしくて何も言えないまま彼のなすままにでした。
上下に扱きながら「気持ちええやろ。」と囁きます。
僕が「うん」て頷いたら、嬉しそうにトランクスを下げて口に含みました。
快感が電気のように身体を走った瞬間、射精してしまいました。
彼は満足そうに「気持ちよかったやろ。」と言い、キスされました。僕は彼のキスに応え、彼に強く抱きしめられ、まんざらでも無い気持ちになっていました。
僕は彼に従い、ベンチプレスの台に寝転びました。
「ええやろ。」
彼が何を言っているのかすぐわかりました。彼の手が、お尻の穴に伸びてきます。お尻を持ち上げると、唾をつけた指が入ってきます。僕は痛がっていましたが、そんなこと構わず2本、3本と指が入ってきました。
彼のチンポが肛門に当てがわれ、押し付けるように力を入れるのに合わせて、肛門に力を入れると、激痛が走りました。
僕が痛みで逃げると、少しずつ、ゆっくり、ゆっくり、動かしてくれます。少しすると、激痛は無くなりました。奥まで入るのがわかるようになりました。それでも彼がピストンをつずける間、痛みに耐え続けていました。
僕は彼に大量の精子を注ぎ混まれました。それから高校を卒業して、しばらくするまでは、彼の家に通い筋トレを続け、半年ほどで隆々とした筋肉がつき、自分に自信もつきました。
もちろん、いつも筋トレの後は彼に抱かれていました。
彼は数年後、会社のトラックで死亡事故を起こしてクビになり、別の仕事に転職して街を離れ、僕たちの関係は終わりました。
同性との経験はこれっきりでしたが、今は誰かに抱かれたい気持ちが抑えられません。僕ももう年ですからパワーはないですが、また同性と楽しみたいです。