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2016/03/06 11:50:52
(uZ/wdlsC)
大学時代の話です。
通学途中の駅構内のトイレの壁に穴を発見しました。
帰宅時に便意を催し、駅トイレに駆け込んで用を済ませた後です。まえの壁に詰められてあった紙がいつの間にか取り除かれ、穴越しにメモを渡されました。
「舐めてあげるからチンポ入れて」
戸惑いましたが溜まっていたのと好奇心に負けてチンポを入れました。
最初は触られしごかれ、だんだん勃起していきました。
そしたら生暖かい感触に包まれて、ヌメヌメと舐め回されました。
何という快感!
亀頭を舌で刺激され鈴口まで舌先で突かれているのがわかる。声が漏れるのを必死で我慢しました。脚はガクガク震え立っていられないほどの状態になりました。
再び咥えこまれて舌を絡ませながらピストン。もうダメでした。そこがトイレであること、相手が明らかに男性であることも忘れ、生涯一気持ちのいい射精をしました。
最初に感じた不安感や恐怖心はどこかに吹っ飛んでいました。ホモ行為をしてしまったという罪悪感より快感の方が勝りました。
それ以来、毎日のようにそのトイレに通い、誰だかわからない相手にしゃぶってもらっては射精しました。
大学卒業後しばらく経ってあのトイレに行ってみましたが、改装され穴はなくなっていました。