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2016/03/03 23:31:37
(G3dSgRfL)
深夜の地下道で、一人の男の前を通り過ぎた時だった。
「おい、チンポしゃぶるのとボコられるの、どっちがいい?」
後方からの声を聞き流した。
「おい、無視すんな。ちょっと止まれや」
「えっ? 僕ですか? 」
「お前しかおらんやろ。他に誰かおんのか?」
「いえ、でも僕は男ですよ。何かの間違いでは?」
「ちゃんと聞こえとるんやな。ほな、どっちにする?」
「どっちって、そんな・・・うぐっっっ」
お腹を殴られて、痛みで涙が出る。
「次は本気でいくからな。どっちにする?」
「しゃ、しゃぶります。だから殴らないで」
「最初からそう言えばいいんや。こっちに来い」
奥にある男子トイレに連れ込まれる。
「服を脱げ。噛んだら承知しないからな」
「服・・・はい、わかりました」
文句を言いかけたら、また殴られそうになったので止めた。
全裸になったところをスマホで撮られる。
「これで逃げようがないだろ。ほら、しゃぶれ」
初めて咥えるチンポ、お腹の奥から吐き気がこみ上げてくる。
「もっと舌を使ってしゃぶれ。いつまでも帰れないぞ」
しばらくフェラを続けた後、男が言い放った一言。
「ケツを貸せ。それで終わりにしてやる」
「い、嫌です。勘弁してください」
「殺されたいのか。言われた通りにしろ」
凄い形相で睨まれ、素直にお尻を向けるしかありませんでした。
「力を抜け。もっと肛門を広げろ」
メリメリメリ・・・お尻に激痛と異物感が広がる。
「くっ・・・・はっ・・・あっっ・・・」
男が腰を打ち付ける度、体中に激痛が走る。
「なんだ、お前も勃起してるじゃねぇか。変態が」
男の動きが早くなり、そのまま僕の中で射精する。
終わった安心感からか、僕も射精していました。
男はそのままトイレから出て行き、僕も服を着て帰りました。