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2016/03/31 00:50:59
(RqzzjXq3)
さくら、、咲くぬるなかれ。。
彼の肉体よ、満開のさくらよ、、
我の体よ
散るならば、せめて青いままなり侍らむ
さくらの幹よ、それは彼の若き昂る肉棒
それは我の散った肉体に突き刺さる!!
そう、我は桜の翁。
それでも!
それでも、、、、
彼は言う
花見に二人 酒でも 思い出を
我は恥じる
いや!咲かれなきことさくらの影よ!
演じよ!それはまるで満開桜のごとく!
そう、、女優を演じよ
我はさくらの女優!
なんという夢心地!
彼の肉体に満開で抱かれ、満開の愛液を散らしてくるる
我の散った肉体に、それはさくらの花びらを散らす!
悲しきかな、この女優
女優でなければ、、女優を決めなければ
我 さくら 満開 さくら
彼 離れん 散るならば 我の女優魂ごとに