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2016/02/01 21:48:08
(g3y6tzHZ)
先月引っ越したので、探検気分で近所を散歩してたら古めかしい銭湯を発見したので後日行ってみました。
時間は夜の11時近くで、受付のカウンターで代金を払い中へ。
銭湯なんて小学生以来でしたが、中は昔のままでした。
ちょっとタイムスリップしたような不思議な感覚です。
人は少なくて入ったときは3人いましたが、二人はすぐに出てしまい、残ったのは私ともう一人のおじさんだけ。
掛け湯して湯船に浸かりながら何の気なしに、おじさんを見てたらやけに丁寧に股間を洗ってました。
って言うかしごいてない?と思い見ていると、ようやく体をシャワーで流し、股間も隠さずに湯船に向かってきました。
アソコは案の定固くなっていて、真上を向くほどではないものの直角くらいまでなってました。
まるで見せつけるように私の目の前で湯船に入ると目が合いました。
目を反らしましたが彼は湯船に腰掛けて、勃起したアレをピクピクと動かして見せます。
ついつい目がそこにいってしまい、私も興奮してきて勃起してしまいました。
モロに誘われているわけですが、見られ好きは渡しも同じ。
彼とは目を反らしつつ、勃起した股間を隠さずに洗い場へ。
するとおじさんも付いてきて私の隣に来ました。
「背中流してあげようか」と言われ頷くと、渡しの真後ろにきて手でボディシャンプーを泡立てると背中を手で背中を洗いはじめました。
されるがままでいると、脇から前に伸ばされた手で乳首をくりくりされました。
その手はお腹を通って固くなったアソコへ。
泡だらけの手でしごかれ、さらにお尻の穴にも手が滑り、にゅるっと指をいれられました。
時折背中に彼の熱いモノを押し付けられます。
耳元で「入れていい?」と聞かれましたがゴムはないのでそれはお断り。
結局、そのままアナルとぺニスを同時に責められていかされてしまいました。
そのあと二人で湯船に浸かりながら話すと、数は少ないものの常連には何人かその手の人がいるとのこと。
自分だけ出してもらっては申し訳ないので、最後に彼のを口でしてあげました。
「だいたい週に2~3回はこの時間に来てるから、亦おいで」と云われて別れました。
以来行ってませんが、溜まったらいこうかな。