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2016/02/02 02:27:27
(LnPk7LvE)
中学の時ある事情で事務員の男性の性欲処理道具として過ごしていました。
朝、部活の朝練と称し、早めの登校。
学校に着いたら事務室へ。
事務室に入ったら正座で「今日も僕いやらしい穴を○○様の太いちんこで躾て下さい。」
そう言ったら事務員さんのちんこをジュボジュボとフェラをします。
イク時は口内。必ず飲まされました。
授業中や休み時間は呼び出しはありませんが(たまにある)穴にローターか小さめのバイブを入れさせられます。
昼休みは必ず事務室に呼び出され、フェラをし、穴にも入れられます。たまに校舎裏や屋上で犯された事もあります。
そして放課後。
ホームルームが終わったらすぐ事務室へ。
まず事務員さんの前でオナニーをさせられます。四つん這いになり穴にバイブを入れられグリグリされながら自分でしごきます。僕がイったらバイブを勢いよく抜き、ちんこを入れてきます。
お尻を叩かれ罵声を浴びせ力任せに穴を突いてきます。(その日の鬱憤を発散している)
当然中に出され、ちんこを抜かれたらフェラで綺麗にします。
その後、手足を縛られ穴にはバイブ、ちんこはローターサンドで下校時間まで放置。
最後にまた犯され、終わったら正座し「今日も僕のいやらしい穴を調教していただきありがとうございます。明日もよろしくお願いします」
と言って学校を後にします。
これが僕が性欲処理道具と過ごしていた頃の1日でした。