1
2016/01/16 16:43:14
(wa7wtu.t)
こんにちわ。僕は25才営業マンです。
この前、深夜に発展公園に行ったら過去に恐いおもいをした男性に出会いました。その男性とは遡ること5年ほど前、まだ僕がこの世界に入って間もない頃でした。当時フェラをする事に興味があった僕は掲示板などで相手を探していました。そこで出会ったのがその男性でした。男性はメールでのやり取りでは紳士的で好印象だったので僕は安心しきってパチンコ店の駐車場で待ち合わせをしました。しかし現れたのは坊主頭の強面の厳つい男性。車も高級車でフルスモークの車内が見えない怪しい感じ。男性は僕を見るなり「隣に乗って」と一言。僕は一瞬逃げようかとも躊躇したけど後が恐かったので男性に従い助手席に乗りました。そして男性は僕を乗せると一言も喋らずにボロボロのモーテルへ入ると、部屋に入るなりソファーに座ると煙草に火を着け僕に「しゃぶって!」と。僕は恐る恐る男性の前にしゃがみズボンからチンコを取り出しました。そして男性の股間に顔を近付けた瞬間、ビックリするほどの激臭が。男性のチンコは皮を剥ぐとジュクジュクした水っぽいチンカスで被われていて僕には耐えられない臭いでした。そして僕がしゃぶるのを躊躇しているのに気付いた男性は突然怒りだし、着ている服を全て脱ぎ捨て僕に「しゃぶらねえならケツ出せ!」と脅してきました。その時、男性をよく見ると背中から胸にかけてびっしり入れ墨が・・。僕は恐くて恐くて震えてしまいました。結局、男性にしゃぶるのは勘弁してもらったんですが、お尻には入れられてしまいました。その時がお尻の初めての経験で凄く痛かったけど、僕は早く男性から解放されたくて痛みどころではありませんでした。そして男性が果てると僕にシャワーを浴びさせ待ち合わせの場所にちゃんと送ってくれました。男性は帰り際「またな」と言い残し去っていったんですが、それから何度も男性からメールがあり、僕はずっとシカトしていました。そんな男性と今回、バッタリ出会ってしまったんです。男性は僕の事を覚えていたようで、僕に会うなり「久しぶりだな」と言い僕を公園のトイレへ。そして僕に壁に手をつかせバックで挿入してきました。男性は息を弾ませあっという間に僕の中に果てると「今度はシカトすんなよ」と連絡先を聞かれ去っていきました。
これからどうなるのか不安です。