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2016/01/11 23:27:14
(A44WfUmc)
図書館のトイレでの話。
清掃中の立て札が立ってたけど、押し寄せる尿意に、立て札にかまうことなくトイレに駆け込む。
小便器の前に立ってチャックを降ろし、ちんぽを取り出すと勢いよくおしっこを吹き出した。
ギリギリまで我慢したあとのおしっこは射精並みに気持ちがいい。はぁ…あまりの気持ちよさにすぐ足元でしゃがむおじいさんの存在に気がつかなかった。トイレの清掃員である。
おじいさんは床に置かれたバケツでモップを洗いつつ確実に僕のちんぽを見ていた。バツが悪い。吐息を聞かれてしまっただろうか。するとおじさんは
「若いとおしっこの勢いも元気があってよいねえ。
ニコニコそう言うと僕のちんこをまじまじ鑑賞し始めたではないか。なんだこの変わったおじいさんは!と思いつつ、おしっこは止まらない。おじさんが少し僕の方へ近づいて来た。しゃがんで僕のちんぽを下からも見ている。
見られながらおしっこするなんてはじめてだったが、あろうことか、僕のちんぽはおしっこが弱まると同時に膨らみ始めた。
「お兄さん、、たまってるね?
僕はコクリとうなずく。
次の瞬間にはおじいさんにちんぽをしごかれていた。おじいさんの癖に手の動きは素早く、ムダがない。僕のちんぽがギンギンに硬くなると、おじいさんはパクリとちんぽを咥え込んだ。ジュボッジュボッ、、口の中はすごく暖かくて、ねっとりと舌が絡みついてきてどんなオナホよりも良かった。おじいさんは休むことなく僕のちんぽをしゃぶり続けた
「おじいさん、やばい、出るっ!!
僕はおじいさんの口の中に思い切り放出した。するとおじいさんは残らず吸い取って、飲み込んでしまった。少し萎えた僕のちんぽを掃除するようにペロペロとなめながら、またおいでと言ってくれた。。
その日からたまに僕はおじいさんに抜いてもらいに行くようになった。