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堕としてみた

投稿者:ナオト
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2016/01/11 17:27:53 (QeTlqAyd)
職場の後輩とできちゃったよ。
名前は佑輔、23才かな。
見た目、チャラ男。
昨年に転勤してきたけど、
明るい性格でマメなんで、
女の子らにすぐ人気者になってた。

俺、そんな佑輔に一目惚れ。
んで、佑輔をずっと可愛がってきたわけ。
そしたら、ネコみたいにじゃれてくるの。
俺に抱きついてくるから、俺、すぐ勃起して困る。

お返しにお尻にソフトタッチしても、
いやがんない。

こいつ、ゲイかな?
と思ったけど、彼女いるしな。

ノンケの乗りだと思うけど、
なにげに身体を寄せてきたり、
なんか思わせ振りだったんだよな。

で、忘年会の日に思い切ってやってみたわけ。

佑輔を俺の家に泊まらせることにした。
んで、帰りに佑輔の着替えを買ってやることに。

ドンキのパンツコーナーによって、
めっちゃエロいパンツを買ってやった。
「佑輔、おまえ、これ似合うと思うよ」
と手にしたのは、シルバーのビキニ。
「先輩っ、まじっすか、超恥ずいっすよ」
「問答無用!」
「先輩、酔っ払うとタチ悪いんですから~」
と、半ば強制。

家について、佑輔にシャワー貸して、
あのビキニを渡してやった。
まさかな、はくことないだろな。
と期待もしてなかったが、
浴室から出て来た佑輔に、
俺はドキッとして、
目を奪われた。

上半身の裸は小麦色のスリ筋で、
しっとり湿って艶っぽく、
あのビキニをはいてる佑輔のあそこが、
形がわかるぐらいにモッコリしてて…。

「先輩っ、そんなに見ないでくださいよっ、恥ずかしいですって」
イケメンが顔を高潮させてた。

「うわっ、佑輔、すげぇエロい…。」
俺のあそこが昂ってくる。

俺の中で、何かがキレた。
佑輔に近づいた。
なんか部屋が静まり帰って。
俺と佑輔の鼓動が聞こえるような、
へんな感じ。

佑輔は微動だにせず立っていた。
「佑輔、やっぱおまえ、かっこいいな…。」
佑輔の背後から、そっと抱き寄せた。
佑輔は、俺に身体を預けてきた。

温かくなめらかな佑輔の素肌。
胸に手をやって回し、まさぐりながら、
首筋にキスした。

「あっ…先輩っ」
強張る佑輔の筋肉、くっきりとしたスジ筋に
指をはわせてみた。
ピクピクとしなる佑輔の身体…。
たまらず俺はその体をなめ回した。

次第に佑輔の息づかいが荒くなって、
あのモッコリをさわって、やさしく撫でてやる。

ビキニの中で熱く隆起した佑輔のあそこ…。

形にそってしごくと、声をもらしてる。
俺の硬いチンポを佑輔のケツに押し付け、
乳首とモッコリを責めると反応してる。

もうろうとした佑輔の口をキスでふさぎ、
舌を入れると、
佑輔も舌を絡ませてくる。

佑輔のあそこはMAXに勃起し、
ビキニに収まりきれずに、
亀頭がはみ出した。

「佑輔、すごいよ、こんなにおっきくなって、パンツからはみ出てるよ」
「あっああっ…。」
「気持ちいいの、ほら、こんなに恥ずかしい汁が出てるよ。」
「んっ…。」
「気持ちいいんだろ、もっと声出していいんだよ。」
先走りを指先で、亀頭や尿道に塗り回してやると、
「んあっ、あぁぁ~」
と感じてる。

たまらず佑輔をベッドに押し倒し、
乳首を愛撫しながら、ビキニごと佑輔を扱きまくる。

佑輔はもだえまくり、身体をそらす姿が、
とても綺麗でエロかったな。

ビキニのゴムで締め付けられたアソコからは、
どんどん先走りが溢れて、
俺はそこに口づけ、ちゅぱちゅぱとすいとりながら、
なめ回してやった。

びくんびくんと脈打つ佑輔のをしごきまくり、
亀頭を口に含んでねっとりと責めあげてやったら、

「先輩っ、だめっ、やばいっ、そんなっ、ああっ!いきそっ…いくっ!」

と、佑輔は、ビキニからはみ出てた勃起チンポから、大量に射精しちゃった。

白濁液の塊が、小麦色の胸や腹筋に飛び散り、
艶かしい姿で、
射精したばかりで息の荒い佑輔の身体に
舌をはわせ、精液を舐めとってあげた。

「濃厚で凄くおしいしよ、佑輔の精液…。」
「先輩っ、めちゃ変態…。」
「でも気持ち良かっただろ?」
「なんか俺だけ恥ずかしい思いさせて、今度は先輩の番ですっ!」

と、佑輔は俺と体勢を入れ替え、
俺の乳首を舐めてきた。
さらに、おれの股関に手を伸ばしてくる。
「ゆ、佑輔っ」
「先輩もいかせてあげる…。」
たどたどしく俺の乳首をなめながら、
口を俺のアソコまではわせていく。

佑輔のツンツンした髪先が、
俺の胸や腹筋をさわさわと刺激して、
俺はかなり感じてしまった。

あの佑輔が、俺のをフェラしてくれてる。

かわいい佑輔をもっといじめたくなって、
ケツを俺の方に向けさせ、69の体勢に。

ビキニをずらし、プリッとした佑輔のケツを
つかみ、左右に開いく。

まだムダ毛のないツルツルした谷間に、
ピクピクとした菊門が…。

そっと、舌先でなぞると、
「はぁっ!」
と、いちオクターブ高い声をあげる佑輔。
「佑輔のアナル、スゴく美味しい味がするよ」
「あぁっ、先輩の変態っ!ああっ!」

さらに舌でアナルをほじくり、ツンとした佑輔の
恥部を凌辱していく。

佑輔も初めての快感に溺れ、
俺のチンポにむしゃぶりついてきた。

ぶらんとした玉袋も舐めあげながら、
再び勃起した佑輔をしごき、
きつく締まったアナルに、
指をズブズブと入れ込んでいく。

「んっ!うっ…んんっ…ああっ!」
のけ反り悶える佑輔。
構わずに二本目の指を挿入していく。

熱くてとろとろの佑輔の直腸をおかしまくり、
チンポの付け根裏をグリグリと圧迫した。
とたん、佑輔は、悲鳴に近い声をあげた。

たぶん隣の住人にも聞こえたかもしれないが、
もうどうでもよかった。

あのカッコいい佑輔が、
おれに抱かれて感じまくって、
彼女のことを忘れるように、
俺は佑輔を責め続けた。
そんな姿に興奮しまくり、
俺はすぐに射精してしまい、
端正な佑輔の顔を汚してしまった。

それがエロかったのか、
佑輔もすぐに二度目の射精を向かえた。

結局、それから佑輔をもう1回イカせて、
いつのまにか、ふたり抱きあったまま、
寝てしまった。

で、翌朝、俺は目をさますと、
横でスヤスヤと寝ている佑輔。

その寝顔がかわいくて、そっと頭を撫でてやった。

てゆうか、こいつ、朝立ちしてるよ…。
元気なやつだな。


仕方なく、
俺がその朝立ちを扱いてると、
佑輔が目を覚まして、
「先輩っ、朝から何よやってんすか、ほんとに変態なんだから…。」
と、おれにキスしてきた。
「お前が言うなよ…。」
そして、また、朝から盛ってしまった。

この日から、佑輔と付き合うようになった。
彼女ほったらかしで、俺と年越しするぐらい。

でも、ちょっと佑輔の彼女のことが気の毒で気になるが、
今はまだ、この関係を続けようと思う。

最近のあいつの口癖か、
「先輩の変態っ、」
てのが、気にくわないけどな。

長文ですみませんでした。














































 
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6
投稿者:レオン
2016/01/16 16:57:12    (Tn4RaHNE)
描写がうまいが、もう少し相手の表情などを書くともっとよかった
5
投稿者:カズ ◆JHpJDV27Y6
2016/01/13 15:24:46    (lGmmtG4s)
そのプレイ中を見てみたいものです。
4
投稿者:ナオト
2016/01/11 20:30:37    (QeTlqAyd)
3の無名さん。
よくわかりましたね。
おそれいりました。
ではまたどこかで
お会いしましょう。
はっはっはっは。
3
投稿者:(無名)
2016/01/11 18:54:00    (ejmJF3O.)
これもあいつの書きコか
2
2016/01/11 18:14:48    (2lJYo/Ua)
んんん めっちゃいい感じ 続きあるはずだよね
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