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2016/01/11 01:55:57
(eghzbQol)
かなり久しぶりですが、また少し載せようと思います。これは私がまだ〇〇生だった時の話です。※あくまでもフィクションとしてご覧ください。
幼い頃から母方の叔父さんと肉体関係があった私は、この頃には完全に叔父無しではいられない体でした。フェラも沢山練習し、アナルでイくことも覚え、まさに叔父好みの体へと仕込まれていたのです。その上、たまに叔父のゲイ仲間達数人を呼び集めては、目の前でストリップ的なことをさせられ、文字通り『種壺』になったりもしていました。
そんな生活をしていたある日、いつも通りソファに座る叔父の 足元でフェラをしていると、突然叔父から「明後日休みだろ?明日の夜から〇〇の家に泊まりに行ってきなさい」と言われたのです。〇〇という名前を聞いた時、『泊まりに』=『犯されに』だとすぐに理解し、私は「はい、いっぱい可愛がってもらってきます」と答えました。叔父は「ビデオ撮らせるから、ちゃんとエロく映れよ?帰ってくるまで俺のチンポはお預けな。」と言いながら、私の髪を鷲掴みにして自らオチンポを扱き、顔全体に精子をかけました。いつもなら喉の1番奥で受け止めさせるのを、あえて飲ませず、アナルも使わず、不完全燃焼のままにすることで、私の性的欲求を上げるのが目的だったのでしょう。
ここまで読んでいただいた方々、ありがとうございます。時間も時間なので、続きはまた後程載せます。