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2016/01/06 14:16:36
(ZayeokWX)
俺がまだ大学生の頃、一人暮らししていたアパートの隣に40過ぎた厳つい顔のオッチャンが住んでいた。
しかしオッチャンは顔に似つかわずとても愛嬌が良く、よく俺に仕事の余り物の洗剤やビール券などを譲ってくれた。そんな優しいオッチャンと俺が半年もしないうちに関係を持ったんだが、その経緯は省略。
オッチャンは俺と関係を持つまでは同性はもとより女性ともあまり出会いが無くて、経験は風俗だけだと言っていた。そんな経験の少ないオッチャンが俺とのエッチにハマったのは言うまでもなく、4年間ほぼ毎日のようにオッチャンは俺の部屋に来て性欲を満たしていた。まぁ、でもエッチと言っても挿入は数えるくらいいだったが、オッチャンはフェラされるのが好きみたいで、多い日に三回ほど俺の口を使いにきた。更にオッチャンは口に出したザーメンを一度確認した後、それを俺が飲み干す姿に異常に興奮するらしく毎回俺に飲ませてきた。そんなオッチャンとは俺が卒業し引っ越しするまで続いたが、5年経った今でも旅行がてら年に一度オッチャンの部屋に遊びに行きフェラをさせてもらっている。