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2015/05/01 07:32:17
(8WQtiDGH)
幅20m程の川で夏になると友達とよく泳ぎに行っている川なんですが、スペースが小さい為、人はあまりいません。
毎年そこで遊ぶのですが、友達らも捕まらず日焼けがてら一人で行った時、泳いでる50代くらいのおじさんと出会いました。
俺はタオルケットを敷いて斜めの所で日焼けをする為横になっていたら、裸のまま川から上がってきたおじさんが話しかけてきました。
目のやり場に困りながらも、挨拶をして話していると、今まで東京に住んでいて最近、実家に戻ってきたとのこと。
話している最中も、隠す様子もなくカリが大きめの剥けきったちんこをブラブラさせながらタオルで身体を拭いていました。
このまま服を着られたら見れなくなるので、裸で恥ずかしくないのか聞いてみたところ
「草で見えんやろうし、兄ちゃんは男やで隠さんくてもいいかな」とのこと。
俺はもっと近くで見たくて「大きいっすね」と言うと顔の前まで来て見せてくれました。
凄いとはしゃいでいると「兄ちゃんも同じもんついとるやろ?」と聞いてきたので、見せると苦笑いしてました。
大人のなんともいえない良い感じのちんこだったので、つい手が伸びて触ってしまった。
一瞬腰を引いたが触らせてくれました。
無言の中触っていると、少しづつ硬くなるのが分かり、おじさんを見上げると頷いてきたので、口に咥えました。
カリが大きい為喉で締めようとしても喉奥まで入らないので、バキュームでピストンをしました。
おじさんは俺の頭を掴みながら時々、呻き声を上げ炎天下の中2人共汗だくになりなっていました。
5分程咥えているとピクピクしてきて、おじさんが「あかん…出そう」と言い、頭を話そうとしてきたので腰を掴んで高速ピストンをしました。
「あかんあかん…出る...出るっ!」頭を強く抱きしめながら喉奥に思い切り出されました。
量はないもののかなり濃い目で、それを全て飲み込みました。
おじさんは驚いた様子で、嫁でも飲んだことないぞと言い笑っていました。
「また今度会ったら咥えてくれるかな?」
俺は喜んで頷きました。
そう言うとおじさんは着替えて挨拶をして帰って行きました。
それから4回程会っては咥えさせてもらいました。
今年も暑くなってきたので、夏が早く来ないか心待ちにしています。