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大地の恩恵

投稿者:颯太 ◆6w9DWK0A0w
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2015/05/07 23:24:12 (lqs28M2E)
学校の友達に翔太という奴がいる、ノンケだが彼女はいなかった。
しかし酒に弱く、しかも寝てしまうと何をされても起きない奴だった。

以前、みんなで旅行に行った時、寝込みを悪戯してみたが、仮性包茎のせいで感じない
のか、俺が悪戯した刺激ぐらいでは全く勃起しなかった。
その翔太が、今夜俺の部屋に泊まりに来ることになった。

もちろん、夜は飲むことになるので、俺は雨が上がると、近所のスーパーに買い出しに
出かけた。
すると買い出しに行く途中の畑の脇の道で、雨上がりのせいか、あるものに遭遇した。

俺はピーンと来て、スーパーで酒と肴は別に、透明なペットボトルタイプのドレッシン
グを買った。

家に帰ると、ドレッシングの中身を別の容器に入れ替え、口のキャップの部分を外し、
匂いがしなくなるまで洗浄した。
口の部分はの口径は、4cmぐらいあり、翔太に使うには十分に思えた。

更に、ペットボトルの底の部分に2cm程度の穴を開け、その穴が塞げる蓋を作成した。
小さい穴なので、テープで固定すれば、内容物はこぼれそうになかった。

小道具の準備ができた俺は、先ほど見つけたあるものを収集しに、再び外に出かけた。
収集に時間はかかったが、十分な量は確保でき、また、更にオマケも確保した。

家に帰宅し、あとは翔太が来る夜を待つだけとなった。
そして、夜になると、予定通り翔太がやって来た。

イケメンでスマートで身長が180cm前後あり、これで彼女がいないのが不思議だった。
だが、履いているジーンズからでは、その中身が包茎であることは窺い知ることは難し
かった。

翔太はバイト先から直接来たようで、大分疲労しているようだったが、これは俺にとっ
ては望ましい状況だった。

案の定、酒が入り始めると、談笑しつつも翔太はウトウトしだした。
呂律も段々シドロモドロとなり、半分目をつむった状態になってきた。

更に俺が酒をすすめるので、翔太もつられて飲むが、顔は大分赤くなってきていた。
ついには、予め用意してあった布団に横になり、そのまま寝息を立てて眠り始めてしま
った。

俺は声をかけたり、体を揺すってみたが、翔太は全く起きなかった。
思い切って、ジーンズの上からチンコのあたりをさすってみたり、握ってみたが全く起
きなかった。

これは、朝まで間違いなく起きなさそうだと確信した俺は、興奮を抑えつつ、例のペッ
トボトルと、風呂場から収集したあるものを部屋に運び込んだ。

翔太の隣に座ると、寝息がよく聞こえグッスリと眠っているようだった。
再度、声をかけて股間を触ってみるが、全く起きる気配がなかった。

俺は早速翔太を仰向けにし、カチャカチャとベルトのバックルを外し、ジーンズのボタ
ンまで一気にはずしてしまった。

そして、ゆっくりとジーンズのチャックを、ジジッジジッと慎重に降ろしていった。
翔太はどうやら今日は、赤っぽい色のトランクスを履いているようだ。

チャックを下までおろすと、トランクスの右足に向かって、もっこりしている棒状もの
が露わになった。
軽く掴んでみると、間違いなく久しぶりの翔太のペニスの感触だった。

俺はドキドキしつつ、トランクスの前のボタンを震える指で外し、そこから翔太のペニ
スを玉袋ごと一気に引き出した。

イケメンのくせに、子供のように蕾の皮を被った翔太のペニスと玉2つが、トランクスの
上にデーンと現れた。

平常時でも結構太くて長いのだが、まだ膨張した姿は見たことがなかった。
試しに、上下にピストン運動を数分間行ってみたが、全くと言っていいほど形は変化せ
ずにダラーンとしたままであり、皮を剥くことも流石に躊躇してしまった。

そこで、予定通り例の計画を実行することにした。
 
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12
投稿者:颯太 ◆6w9DWK0A0w
2015/05/14 07:06:50    (VjbSd9To)
大量のうんちを排出し終えたはずの翔太の肛門から、まだ細長い便が垂れ下がっていた
のです。しかも、心なしか動いているようにも・・・。

よく観察すると、そのうんこはぴくぴくと動いていました。
しかも、そのうんこは一度排出されたのに、肛門に吸い込まれていきます。

俺はハッとしてそれをよく見ると、太さこそ倍以上になっていますが、その赤っぽい色
は、間違いなくミミズの弁天でした。
こんなに急激に大きくなったのは、翔太のうんこでも食べたのでしょうか?

おそらく、ペットボトルからお尻の方に落ちてしまい、そこにたまたまあった翔太の肛
門から中に侵入してしまったとしか思えませんでした。
あのお尻を触っていた時が、まさに肛門に侵入中だったのでしょう。

肛門から垂れ下がった弁天は、器用にも肛門内に戻ろうとし、翔太が小休止している間
に、スルスル登って肛門に戻り、見えなくなりました。

肛門付近に鎮座する弁天を残ったうんこだと思っている翔太は、再び下腹に力を入れて
、それを排出しようと気張り始めました。

肛門もそれに合わせて開閉が続きましたが、弁天は肛門の奥に引っ込んでしまったのか
出てきませんでした。
まさか、このまま翔太の大腸内で、ミミズを育成したままになるのかと思った矢先、翔
太が、腹を手で抑えるような動作をして、今までにないくらいに気張ると、肛門が大き
く開き、ブリュリュリュリュ!という大きな音とともに、さっきと同じ柔らかめの少し
黄色のうんこが、どばあああっと流れ出してきました。

流石にその流れに押し出されたのか、うんこが流れでたあとに、弁天が肛門から10cmぐ
らい飛び出ていました。

翔太も気張って、弁天を排出しようとしますが、弁天もそれに抵抗して、再び肛門内に
戻ろうとします。
実に数分間に渡って、翔太vs弁天の攻防戦、いや肛門戦が繰り広げられました。

翔太は下腹と肛門に力を入れて、肛門を開閉させつつ、弁天を排出しようとしますが、
弁天は肛門が閉まった時に、スルスルと登るので、前半は完全に翔太が不利でした。

ところが再び、翔太が腹を手で抑えるような動作をして力むと、ブシャーッという音と
ともに、水のような下痢うんこが洪水のように肛門からあふれだしました。

排出が終わり、翔太が一息ついていると、弁天はほぼ頭のある先端部こそ肛門の中でし
たが、尻尾は便器に付き、8割方肛門から出されてしまいました。

ここで、翔太が一度少し立ち上がりました。
股間からはチンコが生え、尻からまるで長い尻尾が生えているようで、立派なようなグ
ロいような見事な光景でした。

翔太がそのまま、うんこを落とそうとしたのか尻を振ると、肛門がよく見えました。
肛門の穴が詰まるように、ミミズが飛び出しており、尻を振るとミミズがぷらんぷらん
と大きく揺れていました。

うんこが落ちないので再び腰を下げた翔太ですが、もう一回気張れば弁天は排出されそ
うですが、翔太も気張り疲れたのか、一度うんこをちょん切ろうと肛門に力を入れて、
うんこを切断しようとし始めました。

みるみる翔太のお尻と肛門がキツく締まっていきました。
肛門にはちょうど弁天の頭があるはずで、弁天も苦しそうにばたついていました、しか
し翔太の肛門の閉める力は相当だったようで、ブチュッという嫌な音がして、謎の液体
らしきものが翔太の肛門から溢れ出ました。
翔太は、自分の肛門でミミズを潰したなどと夢にも思っていないでしょう。

続いて、翔太が再び力むと、バフッという大きな音とともに、肛門が開くと頭部を潰さ
れた弁天が排出され、虚しく便器に落ちていきました。

翔太はそこで水を流してしまったため、弁天に気づくことが無く、弁天は哀れトイレに
流されてしまいました。

一度うんこは流れましたが、まだ腹にうんこが残っているのか、翔太はうんこをする体
勢のままでした。
お尻の向こうには、相変わらずかわいいチンコも見えました。

11
投稿者:みちる
2015/05/13 12:25:11    (GeiFL4N2)
創作みえみえだけど面白かったわ
10
投稿者:名無し
2015/05/12 04:21:03    (f9R2qE1I)
キモい
9
投稿者:颯太 ◆6w9DWK0A0w
2015/05/11 22:02:02    (1J4FmZft)
朝になると、翔太は何事もなかったかのように起きた。
途中で寝てしまったことを、謝っていたが、感謝するのは良い物を見せてもらった俺の
方だったので、一つ返事で許してあげた。

軽く朝食を摂ると、翔太はそのまま帰ることとなり、俺も近くまで見送ることにした。
その途中で公園を通ったが、休日だし朝なので誰もいなかった。

すると、翔太が下腹のあたりを手で抑え、急に立ち止まった。
どうやら急激な便意をもよおしてしまったようだ。

翔太はトイレに行くから、ここまででいいよといい、少し顔を歪ませながら、お礼とお
別れの挨拶をして、走ると漏れてしまうのか、手でお尻を抑えるように公園のトイレに
ゆっくりと歩いて向かって行った。

確かこの公園のトイレは古い和式で、しかも下の隙間がかなり広かったはずだ。
俺はトイレのぞきに興味がなかったが、なにか言い知れぬ予感があって、別れたふりを
して、翔太がトイレの入り口に入ると、音を立てないように入り口から、トイレの中を
のぞいた。

案の定、トイレには翔太以外誰もおらず、翔太は一番奥の個室に入り鍵を閉めた。
俺は足音を立てず、気付かれないように翔太の1つ手前の個室に入った。
翔太は急激な便意のためか、人はいないと思ったのかはわからないが、隣に人が入った
ことには気づかなかったようだ。

下から除くと、蛍光灯の明かりの元で、翔太のジーンズの裾と靴の後ろが見えた。
カチャカチャとベルトを外す音と、チャックを下ろす音がすると共に、ジーンズが降ろ
され、白くてきれいな翔太の割れたおしりが、ズンッと視界いっぱいに広がった。

肛門も見えたが、毛は生えておらず綺麗だった。
その肛門の向こうには、玉袋とペニスが見え、夜も出した筈なのに、蕾の先から勢い良
くオシッコが流れ出てきた。

それとともに翔太が、うーんと気張ると、肛門が大きく開き、ブウゥぅぅぅっという大
きなオナラの音が静かなトイレに響き、反響した。
人がいないと思って、遠慮なしだなw

続いて、肛門がせり出してくると、ぶすっという音とともに中ぐらいの太さのうんこが
ゆっくりと出てきました。
何故かそのうんこに、穴のようなものがいくつか空いていました。

翔太が、うんッと気張ると、そのうんこがポチャッと便器の中に落ちていきました。

その後も肛門の縮小が続いていましたが、再び翔太が気張るとブスバス!という大きな
音とともに、今度はさっきよりも柔らかめの少し黄色のうんこがプリプリと音をたてて
どばあああっとすごい量が流れ出てきました。

そのうんこの排出が一段落すると、以外な光景が目の前に見えました。
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投稿者:颯太 ◆6w9DWK0A0w
2015/05/10 19:50:34    (ms//KpnA)
そして、ついにその瞬間がやってきた。
翔太はミミズのせいで、とうとう男として性的な頂点に達してしまったのだ。

上下に定期的に揺れていたペットボトルが、今までにないくらいグンッと持ち上がると
下がること無くそこで固定された。

次の瞬間、翔太は鼻を鳴らすように息を吸い込み、寝ながらニヤついた表情をしていま
したが、チンコはグロいミミズとウマビルに侵されていた。
俺はペットボトルに目を近づけ、その瞬間を待った。

翔太が寝言で声にならないような声で「あ゛っ!あ゛あ゛っあ゛・・・。」と漏らすと
ペニスの先から勢い良く、白い液体が噴水のように放出された。
相当気持ちよかったのか量も勢いも凄く、ペットボトルの内壁に当たり、ビシャっとい
う音が聞こえた。

さらに、2射目、3射目と続くごとに、勢い良くペットボトルの内壁に当たり、ドロッと
した白い液体が放出され、ミミズたちにもシャワーのようにその液体が降りかかってい
た。

4射目あたりからは、ビュルルルっと鈴口から溢れるような形で、少し黄色っぽいドロっ
とした液体がこれまた大量に排出された。
一体、何日分ためていたのだろう。

翔太の放出は7度くらい続いて収まったが、ペットボトルの中は、大量の白い液体をミミ
ズが戯れるという、グロい状態になっていた。
ミミズたちも、まさか自分たちが人間を性的に興奮させ、その精液を浴びることになった
とは理解していないだろう。

ミミズたちが動くごとに、白い液体がペットボトル全体に広がっていったが、そのせい
か疲れたのかミミズたちの活動が、少し停滞気味になってきていた。

しかし、まだ翔太のペニスが硬いせいで、ペットボトルは引き抜けそうになかったので
収まるのをしばらく待っていた。

すると、ウマビルの韋駄天がいつの間にか、再び翔太のペニスをよじ登っていた。
亀頭まで登りきると、今度は射精で大きく開いた鈴口に近づき、そこから、翔太のペニ
スの中に侵入しはじめた。

これはさすがにまずいと思ったが、ペットボトルの中には手が届かず、その間にも韋駄
天はスルスルと鈴口の中に入っていってしまった。
ついには、韋駄天が器用に尿道の奥に侵入し、そのまま見えなりました。

俺がやばいやばいと思っていると、韋駄天にペニスの中から尿道を刺激されたせいか、
翔太が何故か爽やかな寝顔をしました。

しばらくすると、翔太のペニスの先端から大量の黄色っぽい水が吹き出した。
オシッコの勢いは凄く、ペットボトルの内壁にジョジョーと大量に放出されました。

そういえば、酒を大量に飲んだのに、トイレに行かないままだったので、当然のことだ
ったかもしれない。

韋駄天はオシッコの水圧で外に押し出され、鈴口から弾丸のように排出されましたが、
その瞬間が気持ちよかったのか、翔太は快楽の表情とともに、息を吐き出していた。

その後もオシッコの放出は続き、勢い良く排出されるオシッコで、ペットボトルの中の
ミミズは、翔太のペニスとともに黄色い液体と白い液体の中を泳ぐ羽目になっていた。

栓がされているとはいえ、流石にオシッコが溢れるとまずいので、バケツを近づけて、
ペットボトルの底の口から、バケツの中に注ぎ込んだ。
ほとんどのミミズが、精液やオシッコと共にバケツに戻ったが、ペットボトルの中には
まだ数匹残っていた。

しばらくすると、翔太のペニスがだんだんと平常状態に戻ってきたので、ゆっくりとペ
ットボトルを引き抜き始めた。

しかし、カリのところで引っかかってしまったので、少し強めに引いたところ、勢い余
って、残っていたミミズがペットボトルの口から落ち、翔太のトランクスの中に落ちて
しまった。

俺は落ちたミミズをなんとか拾ってバケツに戻すと、風呂でバケツのオシッコを流して
ミミズはあとで洗い流してやることにした。

とりあえず、部屋に戻ると濡れタオルで翔太のチンコを綺麗に拭い、皮も蕾に戻してや
った上で、再びトランクスの中におさめた。
ジーンズのチャックを閉め、ベルトも締め、何事もなかったかのようにした。

俺は再び風呂に戻り、水で軽くミミズたちを洗ってやり、翔太が帰った後に再びリリー
スすることにした。しかし、数えてみると11匹とウナビルしかいなかった。
どうやら、あの赤い弁天がいなかったので、いつの間にかバケツから逃げたようだ。

部屋に戻ると、M字開脚状態の翔太が寝ながらお尻の割れ目の辺りをしきりに触ったり
掻いたりしていた。
しかも、寝顔は苦しそうでもあり、喜んでいるようでもあった。
寝ぼけているのだろうと思い、俺も眠かったので、まあいいかと思い眠りについた。
7
投稿者:^O^)
2015/05/10 10:32:41    (PFHAWuhV)
あぁ続きは?
夢精した?
6
投稿者:颯太 ◆6w9DWK0A0w
2015/05/10 01:29:33    (ms//KpnA)
今まで数々の刺激にも微動だにしなかった、翔太のペニスの太さが増し始めたのだ。
隙間が空いていたペットボトルの口は、太さがぐんぐん増した翔太のペニスの膨張で隙
間が完全に埋まり、ここからミミズがこぼれる心配は無くなった。

俺が手で固定していたペットボトルも直立しはじめ、手で支えなくても、翔太がペニス
でガッチリと固定してくれた。

皮こそ剥けなかったが、翔太のペニスはペットボトルの中で、体積を増し巻き付いた大
黒天ごと持ち上がり直立していた。
大黒天は翔太のミミズの変化に負けまいとしたのか、ペニスに巻きついたままだった。

だが、夢にまで見た翔太の勃起であったが、結構でかいにも関わらず、勃起具合からま
だ半勃起のようだった。

しかし、本番はこれからだ。
意を決して、バケツに残る11匹とオマケも全て投入することにした。

ところが、バケツを見ると、なんと一匹バケツを脱出して、床の隙間にあった穴に入り
込もうとしているミミズがいた。

ちょっと色が赤くて目立つ、中ぐらいの大きさの「弁天」と名付けた奴だ。
ミミズのくせにすばしっこく、しかも隠れるのが得意そうなやつだった。

すぐに弁天を捕まえて、ペットボトルに2匹目として投入した。
続けて、3匹目、4匹目と入れていき、12匹目を入れた頃には、ペットボトルの2/3がミミ
ズでぎっちりと埋まり、翔太の半勃起したペニスは、辛うじて先っぽの蕾だけが見える
だけの状態となっていた。

12匹のミミズは狭いペットボトルの中を、ところ狭しとうねうねと動きまわり、翔太の
ペニスと戯れているかのようだった。
大黒天をはじめ、何匹かは翔太のペニスに巻きつき、元気に動きまわっていた。

翔太のペニスは、グロいミミズに埋もれているという事実は兎も角として、気づいてい
ない翔太本人には、相当気持ちが良かったようです。

しばらくすると、翔太の鼻息が聞こえるほど荒くなり、ペットボトルの口がギシギシ言
い始めた。翔太のペニスが更に太さを増している証拠だった。

ペットボトルの口径は4cmはあったはずなのだが、翔太の太さはそれ以上だったようだ。

翔太のペニスの長さも、ペットボトルの中で増していたが、体積も更に増して、ミミズ
の領域を圧迫したために、顔を出すのは相変わらず先端部のみだった。

しかし、ペットボトルの中は、翔太の膨張したペニスとミミズで満員状態の上に、ミミ
ズに巻きつかれて、包茎の包皮が押さえられていたせいか、見る見る間に先端部の皮が
後退し、初めて見る翔太の赤い亀頭がほんのちょっとだけ顔を出した。

このタイミングで、俺は最後の13匹目のオマケを投入することにした。

既にペットボトルは、翔太のペニスの膨張で完全に固定され、手を離しても天井に向か
って浮き上がった状態となっていた。

12匹のミミズの重さを支えるとは、太いだけあって凄い勃起力だ。

そこへ13匹目としてミミズではなく、たまたま見つけた「韋駄天」名付けたウマビルを
最後に入れることにした。ヒルだが小さく、吸血性のないやつだ。

ペットボトルの底の穴から狙って投入すると、思惑通り翔太の少し露出した亀頭にピン
ポイントで着地した。

韋駄天は、その露出した亀頭の部分を中心に活発に這いずり始めた。
小さいながらも、翔太の敏感な亀頭部分をばかりを狙ったように刺激してくれた。
翔太もその刺激に応えるかのように、さらに膨張が増し、1/3ぐらいまで皮が剥けてきて
いた。

そのまましばらく観察を続けると、なんと韋駄天は亀頭の被った皮の中に、スルリと頭
を突っ込み、そのまま皮の中へ侵入していったのだ。

皮が浮き上がるので、韋駄天が皮の中で暴れまわっているの様子がわかった。
裏筋のあたりで暴れ始めると、翔太の鼻息がさらに荒くなった。

マックスかと思われた勃起は、更に長さを増すとともに、皮が剥け亀頭が露出してゆき
、抵抗むなしく赤い亀頭がカリまで完全に露出してしまった。

大黒天をはじめとして、数匹のミミズが、待ってましたと言わんばかりに、その露出し
たカリの部分に巻き付き始めた。

すると、ペットボトルが少し持ち上がり、しばらくしたら元の位置に戻った。
続けて、ペットボトルが少し持ち上がって、しばらくしたら下がるを繰り返し始めた。

翔太の鼻息はさらに激しさを増し、口も半開きとなっていた。
しかも、玉袋を見ると、玉が上に登り始めていた。

勃起だけでも十分だったのに、もしかして夢にまで見た、翔太の夢の精が見れるかもし
れないと期待し始めた。
5
投稿者:颯太 ◆6w9DWK0A0w
2015/05/09 16:48:00    (4lRpG2dA)
>(^-^)さん
最後までのお楽しみw
4
投稿者:^-^)
2015/05/09 13:50:11    (1VU753AO)
面白い~~続き宜しくお願いします~(^^ゞ尻の穴にミミズ入れた?
3
投稿者:颯太 ◆6w9DWK0A0w
2015/05/09 11:19:39    (4lRpG2dA)
俺は横にあったペットボトルを掴み、そのペットボトルの口に、ゆっくりと翔太のペニ
スを挿入していった。
ペットボトルの口は、口径が4cmぐらいあるので、3cm弱程度の翔太のペニスは簡単に挿
入することができ、ほどなく翔太のペニスは根元まですっぽりと、ペットボトルの中に
入りました。

もちろん、フニャフニャのため、ペニスはだらんとペットボトルの内壁に寄り掛かるよ
うな感じでした。

ペットボトルの口は、まだ隙間が十分ありましたが、ペニスの根元を玉袋の皮が塞いで
いるのと、俺が手でペットボトルが外れないように抑えているため、そこから漏れてし
まう心配はなさそうでした。

俺は意を決して、片手にゴム手袋をはめ、風呂場から持ってきたバケツの中に手を伸ば
した。

俺はバケツの中から、あるものを掴んだ。

それは、雨上がりの畑の脇で見つけた、ミミズちゃん達だった。
見つけた大中小12匹ほどのミミズ(と、オマケ)をバケツに入れ、水で泥を洗い流して
十分綺麗にしたところで風呂に隠しておいたのだ。

グロテスクな外見とネチョネチョした感触のため、俺自身では触りたくなかったが、翔
太のチンコを這わせたらどうなるのかを妄想していたら、実際にやってみたくなったの
だった。

俺は様子見のため、まず一番太くて長い「大黒天」と名付けたミミズをバケツから取り
出した。うねうねしていて、グロテスクだが元気に動いていた。

この見るのも触るのも気持ち悪いミミズを、翔太は自分のチンコに接触させられるなん
て夢にも思っていなかっただろう。

だが遠慮無く俺は、ペットボトルの底にあけた穴から、ゆっくりと大黒天をペットボト
ルの中に挿入した。
そして、大黒天は翔太のペニスの根元付近にペチョッと落下した。

翔太の股間から生えたミミズの太さには流石に敵わなかったが、大黒天はその長さを活
かし、二匹のミミズの夢の共演が始まった。

大黒天はペットボトルの内側のツルツルした表面が苦手のようで、自然と翔太のペニス
に這い寄りはじめた。
そして、大黒天は横たわった翔太のペニスの根元からゆっくりと這いはじめた。

どうやら、大黒天は翔太のペニス伝いにペットボトルの外に出ようとしているようだが
フニャフニャのペニス伝いでは、上方の出口に辿り着くのは難しかった。

皮を被った亀頭あたりの高さにたどり着いて、そこから少し頭を上の方に伸ばすが届く
わけもなく、虚しく大黒天は翔太のペニスを数周周り、軽く巻き付くような感じとなっ
った。

大黒天は諦めずに翔太のペニスにぐるぐる巻き付き、ゆっくりながらもペニスの上を這
いまわり続けた。グロいミミズが、現在進行形で自分のペニスに巻き付いているなどと
翔太は想像もしていなかっただろう。

しかし、ミミズの刺激は着実に伝わっていたようで、今まで規則正しかった翔太の寝息
が変化した。

今まで正しい寝息を立てていたが、寝息が少し荒く変化しだした。
そして、寝息だけではなく、翔太の下半身も今までにない変化を始めた。

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