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2015/05/04 01:36:04
(xaxrawQ/)
今日セフレと久しぶりに会ってやってきたのだが、このセフレはチンコはデカめなのだがウケであり、たまにそのチンコを入れてみたいと思って、イタズラ感覚でたまに少しの間入れてもらったりしていたが、今日は長めに入れてもらおうとケツもバッチリ洗ってセフレの家へ。
最初はセフレのケツをいつもどおり掘ったあと、途中休憩したあとにケツに入れてもらおうとデカマラをしゃぶるとますますでかくなり、こんなの入るかな~と思い入れやすくするためと痛くなくするために指で暫く広げたあと、ゴムを被せ最初は騎上位で入れてみた。少しずつズブズブと入っていくが、やはりデカマラではあるがセフレは最近はウケしかやってないらしく、段々と萎えてきて小さめになっていったが、それでも先の方が入っていた感じにはなったが、やはり萎えきって抜けてしまった…。
しょうがないので、手で暫く擦ったりモロ感の乳首を舐めてるとまたムクムクと大きくなってきた。それで今度は四つん這いになり後ろから入れてもらうことに。ローションで再度ほぐしたりアナルに塗ったりしてると、そのうち少しずつズブズブと入ってきてゆっくりと根元まで入ってきたようで、セフレの腰が自分のケツにピタリとついている。今回はそれなりの大きさになっていたので、痛くもなく無事に入りきった。痛くはないが、異物感は消えない。そうこうする内にセフレは腰をゆっくりと振り始めた。タチは久しぶりとか言ってはいたが、どうやら急にタチのスイッチのようなものが入り、腰をガシガシ振ってきた。掘られてる間、なぜか声を出さないと痛さでこの雰囲気がまた沈むかと思い、アーアーと掘られるたびに声を出していた。気持ちよさはないが、掘られてるというシチュエーションに妙なかんじであった。
そのうちセフレに気持ちよさと今アナルを攻めてるんだという盛り上がりからか激しさが増し、ガン堀りになってきた。さすがにガンガン遣られてると痛みがでてきて、痛いよ~というとガン堀りを緩めてくれたが、それでもまだ掘り続けてくる。今までこんなに長いこと掘られてきたこともなかったので、あと少しかなと思い頑張ってみた。セフレはガシガシと腰を振り続け、自分はアーアーと声を出し続け痛みと苦しさや時々気持ちよさのようなものが入り交じり、いつ終わるのだろう~という冷静さがあらわれてきた。いつもならいきそうになる前かいいところでやめるのだが、一向にやめる気配がない。そのうち、あーもういきそうーという声が聞こえ、中でいっていい?という呼び掛けに、ああついにゴム越しだけど中でいってくれるんだ~との思いからふと、いっていいよ!と言ってしまいその後セフレはケツの中でいったようだった。よく聞く、中で出されると出てる感じがわかるよとかきいていたが、自分はよくわからなかった。少しの間ケツに入れてて出しきるとセフレがぬっとチンコを抜いたが、そのあとはキレイで汚れも切れもなかった。セフレはゴムに出された大量の精液に、大量に出た~と感想を言っていたが確かに大量だった。今までは逆に自分が大量に出すとセフレが大量に出たね~と言っていたが、今回は大量に出してもらえたということになぜか喜びを覚えた。
その後力なく布団に横になりふと、指で自分のケツの中を触るとトロトロになっていて、これがトロマンか~なんて言いながら行為は終わった。
アナルセックスは向き不向きがあるというが、自分は向いてないな~と思った。気持ちよさがないからで、これでトコロテンなんてあるわけない!と思った。
なんか、感想文みたいな書き方と終わり方ですみません。