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2015/05/03 17:09:07
(Oqio5LiS)
同級生の翔と一応付き合ってるんだけど、バイの彼は今日から彼女と旅行に行ってる。
「啓輔も付いてくる?」
って、そりゃ無理な話だ。
残されてすごく寂しいから、気を紛らすために投稿します。
大学で友達になって、しばらくは翔に憧れはあったけど、女性に対するような感情は意識しなかったです。
翔に今の彼女ができたけど、変わらず二人でつるんで遊んでました。
そんな彼のことを意識するようになったのは、翔の部屋で飲んで泊まるようになった時でした。
彼がシャワーを浴びて浴室から出てきた時の、翔の姿に俺はつい興奮してしまいました。
上半身裸でパンツ1枚の姿で、すごく色っぽい体でした。
パンツもピッチリとしてモッコリがすごく、初めて同性のあそこを触りたい欲望がわいてきました。
俺は翔のことが好きなんだ…と意識したのはその時でした。
それからお酒飲んだけど、翔のあの姿が頭から離れずにずっと悶々としてました。
そしたら、翔が寝るときに、寒いし布団もないから、ベッドで二人で寝よっか、って誘われたんです。
俺は仕方ないなぁと言いながらも内心嬉しくて、しぶしぶのふりして快諾しました。
ベッドの上でしばらく毛布を綱引きしながらじゃれあってました。
彼の体が俺に密着したりして、僕は勃起するのを我慢しました。
いつしか翔はスヤスヤと寝てしまいました。
俺は翔と向かい合い、寝顔を間近に見ると、心臓がドキドキして眠れません。
我慢できずに俺はつい彼の股間にそっと手を伸ばしました。
初めは手の甲で触れてみました。
パジャマ越しにモッコリの感触がかすかに伝わってきました。
翔は起きる気配はありません。
翔にばれたらどうしよう、嫌われる…とは思うものの、俺は性欲に支配されていました。
ばれたらイタズラしてました~って酔ったふりでもしよう。
思いきって手のひらで股間にふれました。
こんどは翔の股間がはっきり手に伝わってきました。
そっと手のひらで包み込みました。
ゴムのような弾力のあるチンポをなぞったり揉んだりすると、次第に勃起していきました。
すると翔は目を閉じたままだったけど、んぅっ…て吐息を漏らしました。
俺はドキッとして手を離しました。
そして意外なことが起こりました。
「もっとして…」
翔は起きてました。
俺に股間をされるがままにまさぐられて拒むどころか、身をまかせてきたんです。
俺は翔のチンポをまたつかんで、パジャマの上からシゴきました。
あっ…あぁ…って翔が感じて悶えました。
かっこいい翔のその表情に俺は理性をなくし、キスしました。
舌を入れると翔も舌を絡めてきました。
股間をまさぐる手をパンツの中にいれて、翔のを直にさわりました。
すごく勃起してて、先っぽがヌルヌルになってました。
「翔のすごく勃起してる…すごい…」
「啓輔のもすごくなってる…」
翔も俺のを触ってきました。
憧れの翔にシゴかれ、俺はすぐにイキそうになったので、翔の両手を掴んで万歳の姿勢にベッドに押さえ付け、首筋から乳首へと愛撫しました。
乳首を甘噛みしたり吸引したりすると、翔が感じまくって体をびくつかせました。
パンツからはみ出た濡れ濡れの亀頭が嫌らしく映えて、たまらず口に含んで舌を這わせると、あーっ!ってよがり始めました。
しょっぱくてヌメッた翔のを根元までくわえ、ストロークしました。
口の中で翔のがビクビクとうねって我慢汁が溢れてきました。
翔がイキそうって声を漏らしました。
俺はフェラと手コキで翔をせめあげました。
翔は端整な顔を歪ませながら、射精してしまいました。
翔は胸まで飛び散った精液を拭かずに俺に抱き付いてきて、俺のをシゴいたりフェラしてくれました。
俺は心も体も翔に満たされ、激しく射精してしまいました。
それから何度も互いに身体を求め、何回もイキ合いました。
それから翔とは体の関係を持つようになりました。
翔は彼女とやるときは責めだけど、俺とやるときはMっ気で女の子のように甘えてきます。
ただ、まだアナルまではしてません。
翔が連休に彼女を抱くのはバイだから仕方ないけど、こんなに寂しい思いをさせたお仕置きに、明日帰ってきたら、彼女とのセックスを忘れるぐらいにアナルを責めてあげようと思います。