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2015/05/02 15:01:34
(83fVRd78)
先日、中出ししてみたいという方があり、いろいろメールでやり取りさせていただきました。
家族があり、顔は見られたくないという・・・
他にもそんな方いたな・・・などと思いつつ、私自身は全く構わなかったので、了承しビデオボックスで待ち合わせしました。
その方が入られたら、メールがあり部屋番号をメールし
しばし電気を消し、全裸で入り口にケツを突き上げた体勢で、四つん這いで待った。
ガチャとドアが開くと、「おっ!」と声をあげ
軽く挨拶をしてきた。振り向くわけにもいかず、四つん這いのまま「よろしくお願いします。」と答える。
「これ付けてもらえますか?」
男が、アイマスクを私に差し出してきた。
かなり警戒されているようだった。私がアイマスクをすると、男が部屋の明かりを点けた。
「ヘェ~、本当に変態ですね~」
笑いながらいう男に
「はい」
と、答える。
「僕、メールで言った通り、初めてなんで上手くやれるか分からないんで」
そう、この男性には妻も子供さんも居ると聞いている。
男とのアナルSEXには、興味はあったがなかなか踏み出せないでいる・・・こんな人は、他にもいるんだろうか?
男が服を脱いでる気配がする。多分下だけだろう。
なにやら、ゴソゴソする音が聞こえると男が
「記念に撮影して構わない?」
と言ってきた。小さく私は頷く。
ピッという音がすると、しばし空白の時間が過ぎていく。動画を撮影している様子だった。
(はぁ・・・撮られてる)
やがてぎこちない手つきで、私の突き出したお尻に手が触れ、ピクッと私が反応する。事前にディルドとローションで充分に解されたアナルへ、男の指が伸び
1本が挿入され出し入れを繰り返す。
「凄いですね!簡単に入る」
2本・・・3本と指の本数が増えていき、ピストン運動が繰り返される。
「あぁ・・・ハァハァ・・・」
私はどんどん気持ち良くなっていき、声を上げ始めていた。男はアナルへ指を出し入れしている動画を、撮影しているようだった。
男の指が抜かれると、
「舐めてもらえますか?」
と、男が言った。私は身体を起こし、男が口元にペニスを持ってくるのを待った。らしきものが唇に触れると、私は大きく口を開け、アイマスクをしたまま男のモノを口に含んだ。
太いが長さは普通ぐらいと思われた。舐め易い・・・
舐めてる最中、男は終始無言だったがペニスはギンギンに勃起していた。
ピッという音がすると、
「もう一回、四つん這いに・・・」
男に言われりがままに、再度四つん這いの体勢をとる。
四つん這いになると、男が携帯をガラス台に置くような音がした。また、ピッとスイッチを入れる音がした。
セッティングした感じだった。
男が背後に回り込み、ペニスの先がアナルへ添えられた。ググッと押し込まれ、すっかり解されたた私のアナルへと、男のペニスが入ってきた。
一番奥まで挿入すると、
「おぉ~気持ちいいわ~」
と、男が言った。
「あぁ~私も気持ちいいですぅ~!あ、ありがとうございます・・・」
最初は、ゆっくりと動いていたが、すげにガンガン突かれた。身体が揺れる。
(ケツマンコ・・・また拡がっていくぅ・・・)
私は喘ぎながら、生ペニスの感触を楽しんでいた。
「◯◯さまの、チンポ気持ちいいですぅ~」
歓喜の声を上げながら、バックからガンガン突かれた。
私の尻に男の身体が当たり、パンパン!と部屋中にヤラシイ音が響いていた。
身体が感じ過ぎて、ガクガクと痙攣を起こし始めた。
すると、男が「イきそうや!」と叫ぶと、一旦ペニスを引き抜いた。
その瞬間、私はうつ伏せに倒れ込んだ。ピクピクと、身体が気持ちよさの余韻で痙攣する。
男が何やらゴソゴソし始め、再度私の背後に回ると後ろから、私のアイマスクを外した。
「振り向くなよ」
そう言うと、私の腰を持ち上げ再度四つん這いにさせた。四つん這いになり、顔を上げるとすぐ目の前にビデオカメラがあった。録画中だった・・・
男が再度バックから挿入してきた。
最初から、ガンガン突いてくる。
「顔あげて!」
男に言われ、顔を上げカメラに素顔を映されながら突かれる。だらしない顔が撮られてると思うと、余計に興奮し、喘ぎ声とともにアヘアヘ顔を晒す。
「うぉ~中に出すぞぉ」
「は、はい、◯◯さまの子を孕ませて下さい!種付けしてぇ~~♪」
「イくっ!」
その声と同時に、一番奥まで差し込まれたペニスの動きが止まり、私のアナルの中でピクピクと脈を打つ。
「あぁ~~、精子がは、入ってくるぅ~~」
この上ない喜びだった。男は、すべてを出し切るとアナルからペニスをゆっくりと抜いた。
ビデオに手を伸ばし、種付けされた私のアナルを撮影している様子だった。
やがて薄暗く照明がおとされ、男が帰り支度を始めた。
その間も四つん這いのまま、私はジッと待った。そういう約束だった。
「癖になりそうだわ・・・ありがとう」
そういうと、男は私を残し部屋から出ていった。
物凄く気持ち良かったが、肉便器とはいえ顔も分からぬ男に撮影されたビデオの行方が、少々不安ではあった・・・