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2015/05/26 20:54:51
(Or45zNkh)
僕は高校生になりワクワクとドキドキで胸いっぱいに入学しました。その時からMっ気があってゲイだと言うのは自覚していました。誰にもカミングアウトもしていなくアナニーをしたり乳首をいじってました。ある日体育が終わり鍵を体育職員室に持って行こうとしたらそこにラグビー部の顧問の先生がいました。しかも汗だくでボクサー一枚。興奮して勃起を隠そうと出て行こうとしたら手を掴まれキスされました。訳がわからなくて振り払ったら先生が『おまえ、俺のこと好きだろ?』と急に言ってきて慌てて否定しようとしたら勃起したものを強く握られ『あーん、』とこえをだしてしまいました。先生が『やっぱりな。授業中俺ばっか見てるからもしかしてって思ったけど…安心しろ俺もおまえが好きだ』と言ってキスしてくださいました。僕は身を任せました。荒々しいキスで立ってるのがやっとでした。『おまえは今から俺の奴隷だ。なんでも言うこと聞くんだぞ』と先生が言ってつい、『はい。ご主人様』と言ってしまいました。先生は驚いた顔で『本当にいいのか?無理だと思っていったんだけど…』僕は早くいじめて欲しくて『僕をいじめてください。奴隷にしてください。』と言ってしまった。『ここじゃ色々と不便だから土曜日空いてるよな?ウチに来いしっかりとした奴隷にしてやる。泊まりできるなら泊まってけ。』僕は親が共働きで基本家にいないのですぐに『わかりました。泊まれます。』僕は頭が混乱したまま職員室を出た。メール交換をしたのでメールが来るのをずっと待っていた。先生の身長は185でかなりのマッチョ。厳つい風貌に短髪、スポーツで焼けた肌がすごくカッコよくてすごく好きだ。僕は175でソフトマッチョ?筋トレは好きでよくやっていてそこそこ自信はある。待ってるだけでギンギンのあそこを軽くシゴいていた。これからのことが楽しみですぐ逝ってしまった。するとメールが《さっきはごめんな、急にキスとかして…しかも奴隷になれとか言ってさ。別に今なら辞めたっていいぜ。でも、俺はおまえを奴隷にしたいと思ってる》
僕はこの謎の優しさがすごく好きだった。すぐに《いいえ。僕が先生を好きだったのは事実です。キスしてくださって本当に嬉しかったです。ありがとうございます。実は前から誰かに支配されたい、いじめられたいと思っていました。なので先生の奴隷になれることは僕もすごく誇りに思います。》僕は先生の奴隷になる本気で覚悟を決めました。すると《本当か!?俺も嬉しいぜ。奴隷になるってことは俺の為に色んなことするんだぞ?わかってるかその意味。自由は無くなると思え。》と忠告してくれました。一度決めたら曲げたくない僕は《はい。ご主人様の為だけに尽くします。自由なんていりません。先生の奴隷になれるなら。徹底的に奴隷として育ててください。》と覚悟を伝えると《そうか、わかった。お前を一から育ててやる。まず初めに言葉遣いだ。お前に拒否権は無いから全て押忍で返すこと。学校では先生でいいが二人の時はご主人様と呼ぶこと。明日の放課後体育職員室に来い。その他のことはそこで伝える。今日はしゃせいを許可するが明日から認めない。今のウチに多久さん抜いとけよ(笑)》僕は《押忍!ご主人様。》とだけ送り扱いた明日からこの快楽がなくなると思うと支配される恐怖と興奮で何度も逝った。明日(金曜日)学校でご主人様に会うことはなく放課後になった。体育職員室に行くとご主人様はやはりボクサー一枚。しかも汗だく。授業がないとウエイト室でトレーニングしてるらしい。ご主人様は『おぉ、来たか。』僕は『押忍!ご主人様!』というと笑顔で『今日は他の先生出張だからここには誰もこない、安心しろ。』と激しく抱きしめ荒々しくキスしてくださった。『よし、これから奴隷としてについて話すぞ。』『押忍!』『いい返事だ。』と椅子に座られたので僕も椅子に座ろうとした。激しいビンタが飛んできた。『おまえ奴隷の分際で椅子に座れると思ったか?奴隷は地べたに正座だ。今後奴隷としてミスをしたら罰を与える。覚悟しろよ』僕は地べたに正座をし『押忍!申し訳ございませんでした。今後はこのようがないように努力いたします』と土下座すると頭を大きな靴で踏まれた。こんなことされているのにあそこはビンビンになっているのがわかって、自分が奴隷気質であることを認識し、大好きな先生がご主人様になる喜びはとても言葉では表せないくらいだった。ご主人様は靴を脱ぎ顔に近ずけてくださった。『舐め奉仕だ。片足ずつ綺麗にしろいいな?』『押忍!舐め奉仕させてもらいます。』と言って舐め始めた。酸っぱくて男の香りがしてさらに興奮した。その間様々なルールを教えてくださった。
一、奴隷に拒否権はなく返事は押忍のみ
一、どんな理由があろうと命令には従う
一、もし、バイトなど連絡が取れなくなるなら前もってできなくなる時間理由を報告する
一、奴隷としてご主人様の家に上がる時は奴隷のあるべき姿(裸)になること
一、奴隷として楚々をすれば罰する
一、射精はご主人様の許可なしにしてはいけない。
一、もし射精したらかなり厳しく罰する
これを教え終えると足を抜き頭を撫でて『よくできなたな初めてにしてはかなりいいぞ。』ご主人様の笑顔は怖かった。『押忍!』というと『脱げ』『押忍』と言って脱いだギンギンに勃起したちんこが出てきた。裸になるとゴツい手で体を触られた肉体を確かめるように様々なところを触り最後にちんこ『なかなかいいもの持ってるな奴隷にはいらないものだがな』と扱き始め『押忍!あーん』と声が出てしまった。ゴツゴツした手はすごく気持ちよく逝きそうになった。『い、逝きそうです。』というと手を離し『ダメだ』と言って先生はボクサーパンツをぬぎ真っ黒な大きくカリが張っていて上反りだった。初めて見る他人のちんこに息を飲んだ。『フェラ奉仕だ』『押忍』と言って机の下に入るように言われ入り先生は仕事をし始め僕はフェラした。大きくて口に含んで息苦しかったけど一生懸命舐めた『いいぞ、おまえ初めてなのにうまいな。俺が射精したらお前も射精させてやるからな』『押忍!ありがとうございます』と言った。20分ぐらい咥えていて顎が痛くなってきたら『あ、逝きそうだ、顔を近づけろ』『押忍!』とちんこを離し顔を近づけた。息良いよく出た精子は顔中に飛び散り精子の独特の匂いがした。『よくできたな。お前のもしてやるから立て』『押忍!お願いいたします』といってたつと限界まで我慢されたちんこは口に含まれただけで逝きそうになった。『逝きます』と言うと先生は口を離しゴツゴツの手でシゴいてくれてすぐに逝った。ご主人様の体にかけてしまった。『なめてきれいにしろ』『押忍』半分放心状態のまま自分の精子を舐めた『飲め』『押忍』といって飲んだ。自分のを飲むなんて変態だと思った。昨日射精しまっくったせいかすぐに萎えた。するとご主人様は汗を拭いたタオルで顔についている精子を拭き取りそれで顔を覆われ目隠しのようにされた。男の汗と精子の匂いで頭がクラクラするくらいいい香りだった。何度も深く息を吸った。『そんなにいい匂いか?』『押忍、とてもいい匂いです。ご主人様の匂いたまりません。』『この変態マゾ野郎め』といいながらガチャガチャ音を立てていた。何をしているかドキドキしているとちんこに何かつけられた。『ご、ご主人様何ですか?これは?』と目隠しを取られて驚いた。貞操帯だ『お前が俺がいないとこで勝手に射精しないための道具だ。明日俺の家に来た時は外してやるから安心しろ。』『押忍!ありがとうございます。ありがとうございます』と涙目で言った。ご主人様が俺の為につけてくださったと思うと嬉しくてたまらなかった。『明日朝9時暖暖暖暖駅の改札の近くのトイレの一番奥の大便器のところで膝上のハーフパンツ、タンクトップで正座してまて。もちろんノーパンで来いよ。』『押忍!』といって服を着て自然と土下座をして『貞操帯をつけて下さりありがとうございます。奴隷として精進いたします。』といって『その心意気だ。お前は素質があるな』と笑っていた。白い歯が眩しいぐらい素敵な笑顔でした。立ち上がると貞操帯のせいで股間がかなり膨らんでいて恥ずかしかったけどそんなのはご主人様への思いでかき消される。歩きにくく動きにくかったが家に着くと歩くのには困らないぐらい慣れた。メールがきた。《今日は良かったぞ。その調子だぞ。》と写真付きだった。精子まみ れの無様な俺、ちんこを舐める俺、するとすぐに《これでお前は俺のものだ》すぐに《押忍!僕はご主人様の奴隷です。》といってそのまま寝てしまった。