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1

(無題)

投稿者:(無名)
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2015/04/25 18:06:19 (hLvabMLD)
去年の夏に、近くのマクドナルドで待ちあわせをした。
ゲイの掲示版で近場の相手を探したくて、年齢をごまかして見つけた。
相手は二十歳の大学生で、少しおとなしい雰囲気。
どんな服装がいいかって聞いたら、Tシャツにハーフパンツってことだったんで、その格好で。
あったとき、「こんなに若いと、思わへんかった。」って言われたけど、そこは笑ってすませた。
CH学生だとわかったら、相手にしてもらえないこともあるから。
客もまばらな夜の時間帯だったんで、注文をして、俺がひっぱる形で奥の方の席に座った。
いろいろ話をしているうちに、この人、あんまり経験ないなとわかった。
なんか可愛くなって、「週何回、オナニーしてん?俺、毎日、二発!」って言ったら、うろたえた顔をしちゃって。
「あんま、経験ないんちゃう!」って言いながら、俺はハーフパンツのジッパーを、こっそりと下ろした。
いつもの事だけど、パンツは履いていない。
そっちの方が、単純にエロいから。
ちょっとチンポを右手でいじくると、元気にとなった。
「何回か、経験あるよ。」って答える相手に、
「テーブルの下、見てみ!」と言うと、ほんとに床に目を。
「ちゃう、ちゃう!俺のほう見てみ!」
テーブルの下でびんびんの俺のチンポを見て、「こんなとこで、そんなんしたらアカン!」って。
「大丈夫やって!人もおれへんし、気ぃつかへんよ!」、って、俺はチンポを扱いてみた。
「やめいや!」って言うけど、少し怒ってるのがおもしろくなってきて、そのまま扱きつづけてみた。
相手は誰か来ないかと思って、周りを気にして見ている。
昔から、こういう事をさせられたり、したり、慣れている俺はシェイクのストローを口にしながら、チンポを扱いた。
いままで出会った相手が偶々そうだったのかもしれないけど、写真や動画を撮られたり、複数や野外、露出もあったから、男と男っていうのは、そんなもんだと。
男女の付き合いみたいに、恋愛ってのじゃなくて、もっとプレイっていうか、ふざけているみたいな。
なに喰わぬ顔で、平気でチンポを扱きながら、「なぁ、となり来てチンポさわる?」と俺が言うと、「そんなん、ゼッタイにムリ!」と、マジメな返事。
冴えない雰囲気だけど、いい人だなと思った。
だけど気持ちとチンポは別物だから、一度スイッチが入ったら射精するまで、チンポの熱さは静まらない。
バーガーもポテトも食べ終わったテーブルの下で、俺はオナニーをし続ける。
「なぁ、やめいや!そんなん、せんときや!」と相手は心配そうな顔をするけど、俺の右手は違う生き物のように、チンポに悦びを与え続ける。
チンポが刺激を求めて、刺激がチンポを求め続けて。
俺はストローをくわえて普通の顔で、相手の顔を見続けた。
向こうは不安な顔をして、周りに目をのばしたり。
そんな時間が少しすぎて(たぶん5分以上………。)、「イキそうやで………。」と俺。
「ちょっと、ホンマに自分、なに考えてん!」と、相手は本気の狼狽え顔。
それが楽しくなって、俺は、「イ…フゥ……ク、……とこ、……………、み、て、や………。」(もう、ポリに捕まってもええや!!イキたいときにイッてなにがわるいねん


 
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7
投稿者:(無名)
2015/04/30 19:43:29    (lBqHjhIg)
ケツの穴に入れたビールの瓶は、太くなる根本まできてしまった。
いつのまにか色んなモノを喰えるようにとなった、そんな俺の穴を見て、「気持ちええか。」と、彼が。
「ふぐッ。」と声にならない声をあげた俺は、濡れまくっている、太いチンポを小さな盆で、しだきあげる。
思わず、腰が震えてくる。
つま先を、伸ばす。
そんな俺に、「おもろいやないか。」と彼は言う。
6
投稿者:(無名)
2015/04/29 12:42:28    (RYHV4nPl)
読んでいただき、ありがとうございます!

つづきです!

誰かに見られているかもしれないと思うと、俺の頬は紅くなる。
居酒屋のざわめきが耳の奥で遠くなっていき、チンポのことに集中したい俺は、浴衣の前をはだけたまま、ギンギンになった自分のチンポを見下ろした。
先っぽから漏れ出た、透明な液体は店の照明に明るくひかり、思わず口から零れそうな吐息を、俺は必死でこらえた。
彼はバックからデジカメを取り出して、おもむろに、こちらの方へとレンズを向ける。
その瞳に優しさはなく、いや、非情さも感じられず、そこには表現したい者の、冷静が横たわるだけ。
俺は、自分のからだを縛っている赤い紐の、乳首の部分を持ち上げて、手を放す。
ピンクの突起物にと紐は跳ね返り、背中が、蛇を這ったかのような感覚。
つま先が、自然に上を向いてしまった。
「よう、わかってるやないか。
お前の、そういう恥さらしなとこを、もっと出せ。
その顔を、からだを、見てもらえ。」
彼の言葉は、俺の魂の奥底にと、冷たい響きで入り込んでくる。
だから、尻の穴の奥が疼いてきて、指が欲しくなるけど、さすがに、こんな場所で、それは出来ない。
せいぜい前を開いて、乳首とチンポを楽しませるくらいだ。
俺はチンポを握る右手に力を入れて、ゆっくりと扱いた。
嬉しそうに尿道をひろげたチンポから、俺は、目を離せないでいた。
「俺の…、チンポ、喜んでるやろ。」
思わず、そう言ってしまった。
その瞬間、俺の横を後ろの方から店員が横切り、俺は慌てて畳の上に放ってあった、小さな盆でチンポを隠した。
浴衣の前を合わせた方が良かったのかもしれないが、大切なところを守らなければという、防御本能が働いたのだろう、小さな盆で隠してしまった。
盆とはいっても、ただ木製だというだけで、直径10センチくらいのものなので、全部を隠しきるのは、不可能。
キンタマとチンポの先っぽは、はみ出てしまって。
俺は、情けない声で、「いまの人に、見られたんちゃう。」と半ベソになりかける。
「見られたやろうな。」と、彼は言った。
そして、「わかってるやろ、お前は、こういうことをする為だけに、生まれてきたんや。チンポの為に生まれてきた、チンポの仔や。自分のチンポに、もっと正直にならな。」と、俺を諭してくる。
俺のまだ十数年の短い人生の中で、こんな風に、俺のことを見てくれるのは、彼だけだった。
いままでの相手は、俺のことをヘンタイの仔だと思って、日頃から妄想していることを、押し付けてくるだけ。
俺は、相手の夢を叶えるための、道具にすぎなかった。
相手の要求するままに、どんな場所でも、どんなところでも、素っ裸にとなり、ときには素っ裸以上の恥ずかしい格好をして、相手の要求どおりに溜めてきた精液を、チンポをオッ勃てて射精する。
そんな、都合のいい道具。
けれど、彼は違う。
彼は、俺と、俺の欲望と、この淫らなチンポを、育てようとしてくれる。
俺は、日に日に自分が成長していることも感じるし、レベルも、上がり続けている。
もっと、上にとたどり着きたい。
そう思った、俺は、チンポを隠すためにあてた、小さな木製の盆で、そのまま続けることにした。
木の盆越しに弄くられる俺のチンポは、きれいな口をあけていた。
「とまらへん、よ。」と、言う俺に、「これ入れい。」と、彼はビールの小瓶を差し出す。
それを素直に受け取った俺は、そのまま躊躇うことなく、ビールの小瓶をケツの穴へと突っ込んだ。
こんな公の場所で、こんなことをしている自分が、とても愛おしく思えた。
彼は、デジカメをこちらに、向け続けている。
5
投稿者:(無名)
2015/04/28 09:26:30    (cPQx3xZm)
へんな関西弁やな。
読みにくい。
4
投稿者:(無名)
2015/04/26 02:18:08    (OsnlDKer)
あの日から、その人は、俺の絶対になりました。
彼の言うことなら、どんなことでも受け入れてしまいます。
彼は、俺の気持ちをわかってくれていて、痛い事や、辛いことは、してきません。
いつも、チャットでやり取りをして、それを実現することが楽しくて。
いままでの人だったら、俺が過剰にやりすぎると、逃げてしまったり、連絡が取れなくなったりしたけど、彼は違って。
優しさを表には出さないけど、守ってくれている感は、ありました。
そんな夏の日に、彼に赤い紐で身体を縛られました。
大きな鏡に映った、その姿に、「すっかり、びんびんやな。ま」と彼は、俺のチンポを鷲掴みに。
思わず腰を引く俺の尻を、彼が叩くので、すっかりMっぽくなっちゃいます。
そのまま可愛がられたあと、上から、浴衣を着せられました。
前を帯で閉じても、チンポは、外に出そうで。
浴衣の裏地がチンポの先っぽに、とても気持ち良かった。
そのまま彼と、夜のまちにと出ていくことになり。
どこかの居酒屋ぽいところの畳の上に、俺と彼とは、座りました。
「ここでチンポ、出したいやろ。」
彼の言葉に笑顔を返して、俺は、浴衣の前を、少し開けました。
元気になったチンポが、先っちょだけ、コンニチワしました。
しばらく、俺はチンポの先っぽを、指先で軽く扱いて。
我慢が効かなくなった俺は、「チンポ、出してまうよ。」と言って、返事も待たずに、前を開けてしまいました。
けっこう客は居たんだけれど、こういうのは好きなんで、あんまり気にせずに。
外気に触れたチンポを、手のひらで握り締めると、ゆっくりと扱きます。
俺は、帯を緩めて、外しました。
赤い紐に縛られた身体が、姿を、あらわします。
「ホントに、メッチャクチャ、ヘンタイ。」
そう言われて私は、「ドキドキするわ。」と返事をかえしました。
3
投稿者:(無名)
2015/04/25 23:16:13    (hLvabMLD)
赤信号で車が止まり、俺はびんびんのままのジフンを握りしめた。
その人はハンドルを握りながら、ずっと前を見ている。
こっちに顔を向けもしないまま、「ホントのヘンタイくんやな、自分。」と、あきれた口調で言う。
「そうやけど、ええモン見せてもらったわ。
マクドでズリセンするような奴、ほかに居られんで。
スゴい仔やな。」
その人の言葉に、「あんなん、はじめてや……。」と俺は言った。
「まあ、何でもええ。
みんなにチンポ見てもらいたい、そんな仔やってのは分かった。
こっちも金はないからな。
そやけど、これはゲージュツやで。
ゲージュツは、ヘンタイや。」と、その人は真剣な顔を見せる。
「なぁ……、もう……いっ……ぱつぅ、イッ…………っても、ええ………。」
俺は、答えを待ちわびた。
その人は、「まぁ、ええやろ。あんなけ、撒き散らしたんやから。止まらんわな。」と言って、こっちを見る。
「ぜんぶ脱げ。
脱いでスッポンポンなって、2発目とばせ。
さっきやったこと、思い出して、やれ。」
俺はチンポを握る手をかたくして、その人を見た。
ハーフパンツを脱いで、Tシャツを捲りあげる。
その人の言うとおりに、俺は全裸にとなった。
「あんなに飛ばしたのに、まだヤリたいんか。
ホンマにスケべな、チンポ、持ってんやのう。」
煽り立てるみたいな言葉に、俺は扱く手を強めた。
「マクド………でぇ、……………イカせて…もら…………えて、スゴかった。」と、俺が言うと、
「なに言うてんや。お前がイッたんやないか。誰が見てるかわからんのに、チンポまる見えで、イキさらして。お前が捕まんのはええけど、こっちが迷惑じゃ。マクドなんかで、液、飛ばすな。」と、冷静に言われて。
「そ……、う、や…けど、マク……………どぅ、でぇ、………オっ……、お、…………ナニー、せぃ、……ってぇあ……。」と、俺は言った。
その人がチャットのやりとりで、そういう事を言ってきたのだ。
マクドナルドでオナニーをする計画を持ち出してきたのは、その人で、俺は計画にのっただけ。
なのに、こんなことを言われるなんて。
そんな思いで、チンポを扱いていると、
「あれは、フィクションの話や。
ホンキにする、そんなアホが居るか。
それも、パンツも履いてこんと、このボケ。」と言われて、
「そん………な…ん…、やっ……て、しも………………うて、かぁ……ら、言わ……ん、といっ…………、ってっ……。」と声が出てしまった。
「なに、言うてんや。
あれは話でも、テーブルの下で射精するんや。
みんなにバレへんように、恥ずかしがって、ぴゅゆっ、ぴゅう~や。
それやのにイクときに、立ち上がるな。
おもいっクソ、派手に射精して。
服にかかったら、どないすんねん。
そんなに、みんなに見て欲しいんか。」
車を運転しながら、その人は、全裸で助手席に座る俺に、少しだけ目を向けた。
「そ……やか……………てぅ……、ほめ、……て…、くれるか…………ッうとぅ、……おも……っ、………てっ……。」
そう言う俺に、「そんなにスケべなチンポ、ほめて欲しいんか。まる見え、とか自分で言うて。せっかくのけなげな射精が、ぜんぶ晒したら、大なしじゃ。」と、追い込みの言葉。
俺は指を唾で濡らして、ケツの穴に滑り込ませる。
右手はチンポを握りしめて、左手は尻の穴に三本。
思わず射精しそうになって、「イキ…そう。」と小さく呟くと、「カッテにイケ。」と、その人に言われて。
俺は、「それ……で…も………、いっ、……くぅ……ウっ……!」と、飛ばしてしまいました。
イク瞬間に、「まる見えくん。」とか、「マクドでズリセン。」とか言われて、嬉しくて呼吸が早くなりました。
2発目の射精は、顔や胸や腹にベッタリと、飛んでしまって。
その人は、「まだ、濃いやんけ。立派やの。」と、俺の精液を指ですくって、俺の口もとに持ってきました。
俺が、その指を舐めると、その人は再び、「合格やで。」と言いました。
とても不思議な、優しい気持ちにとなりました。



2
投稿者:(無名)
2015/04/25 21:07:24    (hLvabMLD)
(もう、ポリに捕まってもええや!!イキたいときにイッてなにがわるいねん!!俺のチンポやカッテにさせい!!)と、思わず射精をこらえた。
「アカン!そんなん、やめいや!」
相手のそんな言葉を耳に、相手の瞳を見つめながら、「なぁ……、ええ…………、や……ろ。」と、俺はイスから立ち上がる。
「ち……ンポ……、、ま、る………みえ………。やで………ぇ……。」と、腰を少し突き出した。
相手の驚く表情が引き金になったのか、俺は、そのまま激しく射精へと。
テーブルの上にと弾け飛んだ白いのが、表面にと跳ね返って、床にと落ちる。
きれいな黒いテーブルに、濃い精液の白が、見事なコントラスト。
自分の成し遂げたことの満足感にひたる俺は、びんびんにチンポを勃たせながら、このイイ射精を、誰かに動画にと残しておいて欲しいと、そんなことを思った。
突然、俺は手首を掴まれた。
店員に警察に突き出されるのかと思ったけど(もう、慣れているし。)、それは相手の手。
「ちょっと、早う、出るで!」
そう言って、俺は引っ張られた。
元気なままのチンポを、相手の鞄にと隠されながら、俺は連れられて行く。
店員も、少ない客も、違う世界の人みたいで、カウンターの前を、何ごともなく通り過ぎた。
止めてある車のところまで来ると、無言のままドアが開かれて、俺は助手席にと入り込んだ。
直ぐにエンジンがかかって、車は、走り始める。
FMラジオのジャズの音色が、ひろがる車内で、「合格やで。」と、その人は言った。
月の光が、入り込んでいた。

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