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2015/04/24 13:24:30
(JQYapBJx)
60歳のS様にM調教を受けてる45歳のMです。最近は単独の調教ではなく発展サウナ等に連れて行かれ複数の方の肉便器として調教されています。
先日もある発展サウナに連れて行かれ個室を取りまず浣腸を数本されアナルストッパーで栓をされ襲いかかる便意に耐えながらご主人様が満足するまでフェラ奉仕をさせられ我慢が限界に来るとトイレに連れて行かれ排泄姿を見られます。
その後はシャワーで念入りに洗腸をされ伸びかけの陰毛を綺麗に剃られパイチンの姿で赤いロープで亀甲縛りをされ椅子に両足を広げた形で固定され目隠しをした状態で調教が始まります。
ご主人様 : 今からネットで募集した人達を部屋に呼ぶから来たらまず挨拶代わりにチンポを咥えるんやぞ。
M : ハイ解りました。
ご主人様 : どんなヤツのチンポでも喜んでシャブりアナルを犯され最後は口や顔にたっぷりザーメンをかけてもらいザーメンまみれになるんやぞ。
M : ハイ。どんなチンポもシャブりアナルを犯されザーメンは顔や口づ受け止めます。
ご主人様 : よし良い心がけや。それでこそM奴隷や。
そして暫くすると部屋のドアをノックする音が聞こえご主人様が出迎え一人の方がきました。どんな方なのか目隠しをされてるので判らないのですが声の感じから40歳くらいの方のようでした。
その方が縛られてる私を見ていやらしいM奴隷ですね。と言うと御主人様が挨拶にチンポを咥えさせてやって下さいと告げると、では遠慮なくと私の口にチンポの先があてがわれました。
そしてゆっくりフェラするとすぐに勃起しました。その間もご主人様は私のアナルにローションを塗りバイブで責められていたのでアナルで感じながら夢中でフェラしてました。
ご主人様が良かったら入れてやって下さいと言うと相手の方はバイブで解されたアナルは相手のチンポを簡単に受け入れました。
両足を固定されてるので全く身動きが出来ずされるがままの私は本当の肉便器と化してました。
射精感に近づくと顔や口にたっぷり出してやって下さいとご主人様が言うと、じゃあ遠慮なくとアナルからチンポを抜き口を開けてる私の顔に熱いザーメンを浴びせられました。
生臭い独特のザーメンの匂いと少し苦い味に頭が真っ白になりました。
ありがとうとその人が言うと部屋を出て行きました。
そのまま余韻に浸ってるとすぐに部屋のドアがノックされ2人目の方がが来ました。
そしてその方にはザーメンをかけられいやらしい肉便器やねと言われ大きなチンポで犯され顔に大量のザーメンをかけられました。
結局計4人の方のチンポを咥えアナルを犯されザーメンを口や顔で受け止めました。
人それぞれ味や匂いの違うザーメンを堪能しました。
こんな感じで調教されています。