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2015/04/22 16:33:17
(DsPRAKgW)
数回呼び出し音が聞こえた後、相手の方が出ました。正に一週間前、私の身体を玩具にし、なぶった方の声でした。その方はこう言いました。今日はこの前よりもっと恥ずかしい事をしてあげるからねと。そして待ち合わせの時間と場所、更に服装を言われました。電話を終えると、おちんちんと乳首が勃起していることに気づきました。時間と場所は問題ありません、しかし服装はTシャツは構わないがその上に前開きのシャツそれも白若しくは色の薄いもの、デニムは構わないが下着は着用不可との指示でした。その指示に戸惑いながらも、妖しい期待感が身体と心を支配し始めていました。待ち合わせは午後六時に上野駅の美術館寄りの改札口でした。私は指示のあった服装で出掛けました。30分前に上野に着き、公衆トイレで、下着とソックスを脱ぎました。そして待ち合わせの改札口に向かいました。改札口では電話の方ともう一人、先日私のアナルをなぶった方が待ってました。今日もまた裸にされ、おちんちんやアナルを悪戯されるんだ、そう思うとおちんちんが疼いてしまいました。二人は楽しそうに会話を交わしていましたが、私を見つけるとニヤリと笑顔になりました。そして二人して私に近づくと私を挟むようにし、横断歩道を渡り、上野公園に入りました。駅傍の美術館を左手に見るように歩きながら、時折デニム越しにお尻や股間を触ってきました。ちゃんとオナニー我慢してきたかな?そう言いながらデニム越しにおちんちんを下から上に軽く撫で回されました。変態包茎君もう起っちゃっているよ、そう電話の方が笑いながら言いました。もう一人はずっとお尻を撫で回していました。確かにその時の私の包茎おちんちんは勃起し先っぽがヌルヌルしていました。少し行くと十字路に当たりました。そこを右折すると左手前方に野球場が有りました。どこに向かうのかと思っていたら、美術館と植木林の間の通路に連れて行かれました。更にその林の中に連れて行かれました。そこは高さ約3メーター程で中は所々回廊のようになっていました。さっきその前を通り過ぎましたが、その時林の中は見えませんでした。しかし中から外を見ると、通行人が見えました。その林の中を挟まれるようにし、ちょっと開けた場所に連れて行かれました。周りを見ると所々に此方を見ている方、男性同士で触りあってる方がいました。今日はこんな場所で嫌らしい事をされ、見せ物にされてしまうのかと考えいると、電話の方が察したのでしょう。