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2015/04/19 14:01:23
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確かに新宿国際での出来事は私を変えてしまいました。ピンク映画館とはいえ、通常の映画館という日常的な空間で、全裸を晒し同性に辱められ、射精シーンまでを見せ物にされる快感が身体の奥底に刻まれてしまったのですから。岐阜に戻ってからはあの銭湯に通いました。銭湯のスチームサウナに入り、腰を下ろしじっとしていると、太ももを触られるだけで、包茎おちんちんが勃起し、先っぽがヌルヌルするようになりました。複数の方にお尻やおちんちんに精液を掛けられたらまま、オナニーを晒した事も幾度となくありました。でも何だか物足りなさを感じていました。幾らそこがその様な場所とは言え、銭湯です。脱衣所で自ら裸になるのは当然の事なのです。えもしれぬ物足りなさを感じながら一年が過ぎ、また夏になりました。前年同様私はひと月程帰省しました。そして一年振りに新宿国際に行きました。その時の格好はデニムにTシャツ、髪は短髪でした。しかし下着は前回とは違っていました。以前アダルトショップで購入したスケスケピンクで後ろは紐状のTバックでした。この日初めて履いた物です。それはかなり窮屈で私の粗末な包茎おちんちんでさえ、もっこり感を強調させます。お尻はまるでノーパンみたいでしたが、割れ目にピンクの紐が食い込み、嫌らしく破廉恥な姿でした。それを途中の公園のトイレで身に着けました。そして誰も居ないことを確認し下着姿のまま個室を出ました。手洗いの鏡に私の破廉恥な姿が映っていました。初めて身に着ける女性物の下着がこんなに破廉恥な物なんて、私は変態になってしまったと感じました。しかも目的が映画館がで同性に嫌らしい事をされるためであることを思い軽く下着の上からおちんちんを触りました。下着に包まれたおちんちんは既に勃起し、先っぽがヌルヌルでした。一旦個室に戻りデニムを履いて、映画館に向かいました。歩いていると、お尻の紐が更に食い込み、そしてアナルを刺激しました。その頃はベニスは挿入された事は有りませんでしたが、銭湯ではアナル周りを触られた事はありました。それは決して嫌な感覚ではなく、恥ずかしく惨めな気分でしたが、切なく何とも言えない感覚でした。それが歩く度に身体中を支配していきました。映画館に着いても直ぐに場内には入りませんでした。何故なら今一度自分の恥ずかしい破廉恥な下着姿を確認したかったからです。