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幼馴染と。。

投稿者:ルンペル
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2015/04/11 22:38:06 (EJu8Y9yy)
僕には、小学生の頃から仲の良かった幼馴染みのN君がいます。小学生の頃からお互いの家をよく行き来して、ゲームしたり漫画読んだりよく一緒に時間を過ごしていました。僕はノーマルだと思うのですが、N君のことだけは何故か意識してしまっていました。そんな自分に気付いたのは小学四年生、オナニーを覚えたての頃です。当時僕はシャワーをちんこにあててオナニーしていたのですが、その時に僕は、N君とエッチなことするのを想像していたのです。もちろん女のエロ画像をオカズにすることはありましたが、N君にはお世話になっていました。中学校に進んでも、Nくんを見る目は変わりなく、それどころかますます僕はN君に欲情するようになっていました。学校の集団旅行ではテレビを見ながら横になるN君のお尻を見れば脱がせたくなり、風呂場でNくんのかわいいちんこを見れば、勃起して硬くなったちんこが見たくなりました。N君はそんな僕の気持ちに気付いていたのかは分かりません。
ある日、僕がNくんとじゃれ合っているといきなり何を思ったのかNくんが僕の首と肩の真ん中あたりにガブッと甘噛みして来ました。あまりに突然のことで、そして、Nくんの生暖かいネチョネチョしたつばが気持ちよく僕は思わず身を委ねてなされるがままに噛まれていました。するとNくんは口を外すと、感じちゃった?と笑うのです。僕はただごまかすことしかできませんでした。
そして、高校入学。Nくんはチャらくなり、真面目グループの僕とは行動しなくなり、あまり接点がなくなりました。しかしそれでも時々僕はNくんをオカズに抜いていました。Nくんとエッチなことをしたい、、そう思って悶々とする日々が続きました。言っておきますが、Nくん以外の同性を意識したことはありません。異性にはフツーに意識をし、彼女もできたりしました。そしてどうにもこうにもならなくなった僕はNくんの家に1人で遊びに行く約束を取り付けました。
Nくんの家に着くと、久しぶりだね!とN君は暖かく迎えてくれ、一緒にマックへ買い出しにいくと、そのあと2時間くらいウイイレをやりました。その日N君の家には親がいなく、僕とNくん2人きりでした。Nくんを押し倒してでもHをしたいと思っていたのに、なかなか切り出せず時間が過ぎていきます。ウイイレには全く身が入らず、負け続けです。時計は夜の9時を回っていました。時間がありません。僕はNくんの家に泊まってよいかお願いすると、Nくんは快くオッケーしてくれました。そして、夜10時…。僕は行動を起こしました。ゲーム飽きたなー!とベッドに倒れこむN君に抱きついて、喉元を昔やられたように優しく噛みつきます。「ちょ、お前なにすんだよ!やめろよー笑くすぐったい!」と叫ぶN君に構うことなく、僕はNくんの喉を噛んだり、舌を使って舐めまわしたりしていると、Nくんの体の力が抜けていくのがわかりました。部屋にクチュクチュという僕の口の音だけが響き渡ります。すると、N君が僕を押しのけると、すぐさま口に吸い付いてきました。突然のディープキスにびっくりしましたが、とても気持ちよいです。「お前そっちだったんだね…。」N君が僕の耳元でささやきます。「お前のことだけずっと考えてた。」と返します。今考えると、とても恥ずかしくなりますが。しばらくキスをして、お互いの服を脱がせ合いました。Nくんの裸は女の子みたいに肌がスベスベで綺麗なものでした。僕はたまらずピンク色のNくんの乳首にしゃぶりつきました。Nくんが感じているのか、少し息を漏らすのが聞こえました。僕のちんこはもう我慢汁でぐしょぐしょです。Nくんのちんこもカチカチに硬くなっていました。中学の時から比べると、大きくなってチンゲも生えて、随分逞しくなったものだと少しおかしくなりました。僕がNくんにフェラしていいか聞くと、N君はお風呂で洗ってくる、というので2人で風呂場に向かいました。シャワーでNくんのちんこをサッと流すとすぐに僕はちんこをくわえ込みました。あまりよく洗わなかったので、ちょっと臭いです。口いっぱいに広がる男の味、Nくんの味を僕は存分に楽しみました。裏筋をチロチロと舐めたり、口全体を使って激しく出し入れしたり、初めてのフェラでしたが自分なりに頑張りました。フェラを20分くらいするとNくんのちんこは信じられないほど大きくなり、根元までくわえるのが難しいくらいになりました。そんなちんこをみて、僕は我慢できずにこう言ってしまいました。「これ、、お尻に入れていい?」戸惑うNくん。「え、まじか。。掘っていいの?笑痛くないか?」正直僕も不安はありましたが、一応綺麗にはしてきていたので、大丈夫だと答えます。するとN君は緊張した顔で石鹸を手に取り、それを優しく自分のちんこと、僕のアナルに塗り込みました。Nくんの指が僕のアナルに少し入るだけなのに、きつい感じがしましたが、石鹸でどんどんヌルヌルしてくるにつれ、それが快感にかわってゆきました。じゃあ、入れるよ…というNくんの合図と共に僕の中にいきなり鉄の棒のようなものが押し入ってきました。噂で聞いていた以上の痛み。自分のアナルが自分のものじゃなくなっているような、まさに、犯されてる、といった気分でした。Nくんはなにも言わずに腰を動かして息を荒げています。あー、自分は今あの大好きなNに掘られ ているんだ、犯されているんだ、と思うとアナルの痛みが感じなくなり、どこからともなく今まで感じたことのない快感が押し寄せてきて、触っていないのにちんこがカチカチになりました。そしてn君は「やばい、出る…中に出すよ!◯◯(僕の名前)、好きだ!」と叫ぶと僕の中でビクンビクンと脈打って果てました。ヌポッと僕のアナルから抜ける彼のちんこ。少し血がついていたのはグロかったです笑
Nくんは勃起した僕のちんこをみると、ごめんごめん、と笑いながらフェラをしてくれました。歯が当たってあまりうまくはなかったのですが、上目遣いで見てくるN君を見て興奮していきました。女の子からあんなにモテるNくんが僕のちんこを必死でしゃぶっている、、こんな光景夢にも思いませんでした。
この日以来、僕とN君は定期的にお泊まりしてエッチしています。後日の様々なプレイは需要があればまた書きたいとおもいます。
 
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3
投稿者:^O^)
2015/04/12 12:44:19    (g0RLzDMO)
凄い興奮しました!チンポビンビンです!続き宜しくお願いします(^O^)羨ましいなぁ!
2
投稿者:たかぼー ◆Q7LT5pjaek
2015/04/12 04:18:24    (.ZohnYtb)
僕の彼氏も幼馴染みの彼です。

僕と彼は、高校を卒業するまでずっと同じ学校でほとんどいつも一緒に遊んでいたり彼女ができたのもほとんど同じくらいでした!

でもちょっと違ったのは、僕が彼の事を好きすぎて、あるとき、僕の家で彼とギターや音楽の話しをしていたのにいつのまにかお互いの彼女の話しを始めてて、僕は、彼の彼女に嫉妬してるんだよ!って彼に話して本当は、彼と付き合いたい、彼の事をずっと友達じゃなくて、男として彼氏として付き合ってほしい!

ずっと本当に好きだったって告白して今、付き合っている彼女は、カモフラージュだって告白しました!

暫く彼は、ビックリしたのか黙ったまま沈黙していましたが暫くして彼は、僕の気持ちがうすうすわかっていたのか、やっぱりそうだったんだ!って少し照れくさそうにしながら僕の肩に手を掛けながら軽くチュッっていう感じでキスしてくれて、おれもお前の事が大好きだょ!って言ってくれました!

そして、そのまま初めて二人で抱き合って舌を絡ませながらの深く愛し合うディープキスをしました。
それから僕は、何となくきまずかったのですが彼と付き合える事が嬉しくて彼女と別れたんですが彼は、彼女と仲がすごく良くて、それからも2年くらい付き合っていましたが僕に恋人としても付き合ってくれると言ってくれて、僕とのエッチの時間も作ってくれていました。

それから暫くして二人とも就職して仕事の都合などで会える事がなくて久しぶりに同窓会であって終わってから二人で呑みに行って彼が彼女と別れて今は、一人でいると言ってくれました、それで僕は、あれからもずっとお付き合いの話しは、断ってきて今も一人でいることを話すと彼から「じゃぁ本格的に恋人として付き合おうか!」って言ってくれました!
僕は、本当に嬉しくて泣きそうな顔をしてると彼が何処かゆっくりできるとこに行こうか!って言ってくれて、そのまま二人で店を出てラブホに行きました。

入るなり二人とも抱き合ってずっと会いたかった!お前の事また抱きたかった!
好きだよ!

そういいながらディープキスして舌を絡ませながらお互いの唾液をグチュグチュと糸を引きながら交換したり飲ませあったり服を脱がせあいながら身体中を舐め合って僕は、彼の下半身に移り彼のチンポをジュルジュル、ジュポジュポッ、っていやらしい音を出しながらずっとフェラしてると彼がもう堪らないから一緒にお風呂入って綺麗にしようと言って僕の手を引いてお風呂場に行ってシャワ完をしてくれて綺麗にしてくれたあとに僕と彼自身の身体にボディーソープを泡立てて抱き合ってキスしながら僕の身体を愛撫してくれて二人がまた興奮してきたところでベットに移って時間をかけて愛撫してくれていよいよ彼がじゃぁ本当の恋人になろうな、と言って「じゃぁ入れるよ!」言いながらゆっくりと初めて生で僕の中に入ってきました、僕は、彼を受け入れるのも久しぶりということもありましたが、それよりも彼と本当の恋人として彼に抱かれる事が本当に嬉しくて、恋人としての初めての生の彼を受け入れるので興奮しきって彼にしがみついて彼が入ってきた瞬間からしらずしらずに女の子みたいに鳴き声をあげて彼を感じているとどれくらいたったのか彼が「そろそろ逝くよ!」って言ってさらに激しくなって

「愛してるよ!また、お前の事をこうして抱けること、嬉しいよ!
逝くよ!逝くよ!あぁ~気持ち良いよ!」
僕も嬉しくて、気持ち良くて興奮状態でほとんどあまり意識が暫くなくて失神状態になっちゃってました、

どれくらいたったのか彼が僕の中に入ったまま僕を抱きしめてくれていて、「最高に気持ち良かったし、もう俺の女だからね!お前は、もう俺のもんだからね!」って言ってくれました。
そして彼が僕の中から抜いてから僕のアナルおまんこに僕の指先を持って行って中に出した彼の精子を触らせて改めて僕に確認させて「本当に一つになった恋人の証だよ!」って言ってくれて僕は彼の精液を指で掬って口に舐めながら、彼に「僕も本当に愛してるよ!嬉しかった!
本当の恋人になったんだね!」
と女の子みたいに顔がまた熱くなるのを感じました。


それからその日は、時間も忘れるくらい何回か彼を感じて受け入れて抱き合って愛し合いました。


初めてなのに長い文章になってしまってしかもあまりエロな文章をうまく書けなくて、すみませんでした。
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