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2015/04/06 23:01:14
(kWtc.kLi)
少し日が空いてしまいましたが、新しい話を書きたいと思います。
私はちょっとした事がきっかけで親戚の叔父さんと性的な関係をもってしまい、その後幾度となく抱かれては様々な調教を受け、○学生になる頃にはすっかりおチンチンの味を覚えさせられていました。その日も彼(叔父さん)とエッチするつもりで家へ行くと、彼は知り合い3人と共に麻雀をしていました。私はルールも何も知らないので、1人リビングでテレビを観たりして時間を潰していました。そして数時間が過ぎ、夕方頃にようやく麻雀が終わり友人達が帰ると、さっそく彼にくっついてエッチを催促します。少しタバコ臭い彼の舌に吸い付いたり、舌を絡ませて唾液を飲ませて貰ったりして甘えた後、半勃ちのおチンチンをズボンから出して丁寧に口でご奉仕します。しばらくフェラをしていると、彼はその日久々の異物注入プレイがしたかったらしく、チューブ入り生姜を冷蔵庫から持ち出し、1本全てを私のお尻に注入すると自らコンドームを付けて一気に挿入して来ました。すぐにお尻の中へ痺れるような感覚と、焼けるような熱さが頭のてっぺんから足の先まで走ります。私は既に何度も経験していたのでだいぶ慣れてはいましたが、やはり全身に鳥肌が立ち体を仰け反らせてあっと言う間にトコロテンしてしまいました。絶頂で体を震わせている私を全く気にせず、彼は硬いおチンチンで中をかき回し続け、ピストンする度にお尻から生姜がぶちゅぶちゅと音を立てて漏れ出します。そしてある程度お尻の中から生姜が出ると彼はおチンチンを抜き、また次のチューブを1本入れて容赦無く突きはじめ、快感の波が来る度にギュッと締まる私のお尻を楽しんでいるようでした。私はチューブ入り生姜が無くなるまで休む間も与えられずにイかされ続け、最後の1本が無くなると彼はコンドームを外し、私を仰向けに寝かせ69のような向きで私の顔に跨って、放心状態の私の口へおチンチン出し入れします。そしてイきそうになると根元までおチンチンを差し込み勢いよく射精しました。その後すぐに私の腕を取って起こすとソファへ腰掛けお掃除フェラの指示をし、タマやアナルまで綺麗にお掃除し終わると私の頭ん撫でながらオシッコを飲ませたのです。その後、満足した私がシャワーを浴びて戻ると、彼の口から信じられない事を聞かされるのでした。
次回へ続きます。