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2015/03/24 00:41:27
(dRtFUNGL)
今回は前回の内容からしばらく経った頃です。てか前回のを確認したら誤変換があったり、文章もあまり上手くなかったですね>_<;
僅か7歳にして、キス・フェラ・イラマチオ・飲精・飲尿・アナルセックスを経験し、お尻でイクことを覚えさせられ、恥垢で汚れたおチンチンを口で掃除させられることさえも喜びを感じるように調教されていました。元々人見知りも激しくかなり大人しい性格で、気を許せる人への愛着が深かった為、彼の虜になるのにブレーキはかかりませんでした。この頃にはすっかりお掃除フェラは習慣になり、彼も殆ど自分ではおチンチンを洗っていなかったそうです。ある休日、友達の家に行くと母に嘘をついて朝から彼の家に行き、いつものようにソファに腰掛けた彼の上で腰を振ります。キスをしたり、”昨日夜はオナニーしたか?”など、繋がったまま会話できるくらいアナルセックスにも少しづつ余裕が出てきていました。しばらくすると彼は「今日は時間あるから少し変わったことしてみようか」と言い、私もちょっと期待しながら「…うん」と答えます。そのまま駅弁スタイルで布団へ連れて行かれると、彼は引き出しから紐を取り出し、仰向けで寝ている私の手と脚をM字開脚に縛り、脚が閉じれないよう固定したのです。色々なAVも観せられていた私は、自分が映像で観ていたのと同じ状態にされたことにドキドキしていました。すると彼は更に私にアイマスクを付け、お尻にローターを2個と細めのバイブを入れ全てのスイッチを全開まで上げました。「ビクンッ」と仰け反る私の反応を見た彼は、1度部屋を出て戻ると私の顔に跨り「チンポ舐めのも忘れるなよ」と玉や裏スジ、お尻の穴を私の口に擦り付けてきます。何も見えないまま夢中で舌を動かす私のおチンチンが突然冷たい何かに包まれました。後で解ったのですが、彼が私用に手を加えたオナホールでした。大きく「ビクンッ」反応する私に一切躊躇することなく、彼はオナホールを速く激しく動かします。彼の口の中とは違う初めての感覚に私はあっと言う間に絶頂を迎え、再び仰け反りながら全身を痙攣させてイっていました。すると彼は「今(午前)10時過ぎだから…そうだなぁ、とりあえず昼まで続けようか」と呟くと、今度はお尻のバイブを激しく出し入れし始めたのです。当然「え!?待って!ダメダメダメッヤダッ…ッッッ!」と抵抗する私ですが、動けない私には拒否権すら無く、今度はものの数分でお尻でイかされます。「早いなぁ、まぁそういう体になるようにしたんだけどな」と満足そうな声で呟きます。それから2時間強、これの繰り返しです。オナホールでおチンチンをイかせ、おチンチンが回復するまでお尻でイかされる。流石に途中でイき辛くなると乳首にローターを貼り付けたり、耳や首筋を舐めたり、キス、鼻におチンチンを擦り付けたりと、私の性欲を刺激する攻めを執拗に続けました。どれくらい時間が過ぎたかもわからず、微かな喘ぎ声を出しながら痙攣する私に「あ”~もう腕がつりそう、今何時だ?…昼過ぎてたのか」と言い、ようやく彼はオナホールとバイブとローターを抜いてくれたのです。そして彼は抜け殻のような私を縛ったままアナルにおチンチンを挿入し、「オラ…まだ俺がイって無いんだからちゃんとケツマンコ締めたり緩めたりしなきゃダメだろ、俺のチンポ入れる為の穴なんだから…」と言い、おチンチンを私の中へ出し入れします。既に限界だった私に「中と口、どっちに出して欲しい?おね
だりは?」と尋ね、小さな声で「………くち…お口に…ちょうだい…」と答えた私の口に射精し飲ませた後、紐を解いて私をお風呂へと連れていき、優しく体を洗ってくれました。
以上になります。最後までお読みいただき、ありがとうございます。次回はここから数年経った頃を書こうと思います。少しマニアックなプレイをカミングアウトしようと思ってます 笑