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初体験~2~

投稿者:ハル ◆NZ8/lvxEVY
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2015/03/22 05:26:59 (CZ6.kTny)
続きです

初めてのフェラ、飲精という衝撃の出来事があった翌日、色々な疲れからかお昼近くまで眠ってしまった私がリビングへ行くと、彼(親戚のおじさん)はソファに腰掛けて新聞を読んでいました。まるで昨夜は何もなかったかのように自然な態度に多少戸惑いましたが、気まずい雰囲気は嫌だったので、私も自然と振る舞うことにしました。彼と少し遅い朝食を済ませると、「DVDでも借りに行こうか」と言い、2人でレンタルDVD店へ出かけました。私はディズニー作品や好きだったSFモノを借り、再び彼の家へ帰ってきました。その後、ソファで一緒にDVDを見ていたのですが、私は2作品目の途中で眠ってしまったらしく、気付くと彼がまた私の乳首を舐めていたのです。しかもアダルトDVDを流しながら。寝起きだった為、また少し驚いた私に彼が「昨日言ったこと覚えてる?見ててあげるからもう一度最初からしなさい」と言い私をソファの下へ跪かせました。言われるがままに彼のズボンを下ろし、言うまでもなくビンビンに勃起したおチンチンを下着から出すと、彼のおチンチンは昨夜とは違い、透明な液(カウパー)でドロドロでした。昨夜の出来事で私を手に入れた彼は、一気に私を調教するつもりだったのでしょう。戸惑っている私に「早く舐めなさい」と命令してきました。私もまた従順に従い、覚えたての舌使いで一生懸命フェラチオをしました。そこからまた3~40分は経ったでしょうか、私のフェラ奉仕を堪能した彼は「じゃあ風呂場へ行こう」と言い、私を風呂場へ連れて行くと「壁に手を付いて、お尻を向けなさい」と言ってきたのです。何のことか分からずに従うと、「力抜いて」と言った途端に私の腰に手を回すように抱きかかえ、お尻の穴へ何かを注入したのです(後で分かったのですがイチジク浣腸でした)。お尻に冷たい感触が残ったままソファへ戻り、不安そうな表情の私に再びフェラを要求してきました。それからものの数分経つと激しい腹痛に襲われ、彼にトイレへ連れて行かれました。その後再び風呂場へ行き、今度は大きな注射器のようなものでお湯をお尻に入れては出す、入れては出すを何度か繰り返されました。お腹の痛みも消え、お尻から出てくるお湯も無色透明になった頃、彼が「じゃあこれからお尻の穴でおチンチンシゴく練習始めるからな」と言い、私のお尻にローションを塗ると、ゆっくりと馴染ませながらローターを挿入してきました。少しチクっとした痛みの後に、ゾクっとするような(座薬を入れられた時のような)感触がお尻から背筋を通り抜けました。そのまま私を抱きかかえ布団へ運ぶと、彼は再びおチンチンをしゃぶらせながら、ローターのスイッチを全開まで上げ、更に私のお尻の周りを柔らかい筆でくすぐるように刺激し始めたのです。背筋を走る寒気のような刺激と、くすぐったい筆の感触、更におチンチンから出てくるカウパーの味と匂いで気が遠くなりそうでした。初めて経験する刺激で、まだ剥けきっていない私のおチンチンがピクピクと半勃起しているのを見た彼は、私の足首を掴み股を開かせ、まだ子供のおチンチンを吸い込むように舐め回したのです。そこからはあっと言う間で、ものの数十秒で私は射精していたと思います。その後彼は、仰向けで放心状態の私の口に射精し、口を開けたまま私に、自分の口内の精液(私の精液)を吐き出すと笑みを浮
かべながら「飲みなさい」と命令しました。「美味しいか?」と聞かれた私は小さい声で「……はい」と答えました。初めてのフェラから一日と経たずに私は、おチンチンと精液の味や匂い、お尻の快感を覚えさせられ、ついには彼に初めての射精すらさせられてしまったのです。

3へ続きます。
 
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