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2015/03/22 04:11:58
(CZ6.kTny)
私は現在、関東にて会社員をしている22歳の男です。私の初体験は小学校2~3年、確か6~7歳だったと思います。相手は親戚のおじさん(以後”彼”)で、その当時は40歳前後でした。私は母子家庭だった為、彼は私が幼い頃からとても優しく接してくれていました。私もそんな彼が大好きで、家も近い為よく遊びに行ったり、週末や連休の時は一人で泊まりに行くのもよくあることでした。ある日いつものように泊まりに行き、一緒にお風呂へ入っていた時のこと、私が「最近乳首がTシャツに擦れて、しこりのようなものができて痛い」と話すと、彼は「じゃあ、後で診てあげよう」と言い、お風呂から出た後、私を上半身裸の状態で布団の上に寝かせました。すると彼はキッチンから蜂蜜の入ったチューブを持ってきて私の胸に垂らし、指先で乳首に優しく塗りました。私は訳も分からず、されるがままの状態でしたが、しばらくすると彼は蜂蜜を塗った私の乳首を舐め始めたのです。私がピクッと反応すると、「大丈夫だから力抜いて」と声を掛け、さらに舌の動きを早めました。私も不思議と嫌ではなく、乳首を舐めている彼を虚ろな表情でジッと見つめていました。すると彼に「お前も蜂蜜舐めてみるか?」と聞かれ、私が頷くと彼は自分の口に蜂蜜を含み、直接口移しをしてきたのです(これが私のファーストキスです)。少し驚きつつも抵抗せずに受け入れると彼はさらに私に舌を絡ませ、数分間私の唇や舌を堪能しているようでした。私の口内が彼の唾液で満たされるくらい時間が経った頃、彼は私に「じゃあ次はお前が舐める番だよ」と言い、ズボンを脱いで私の目の前に股間を近づけてきました。そこには、幼い私が当然見たこともないくらいに膨張し、ビクッビクッと脈打つおチンチンがあったのです。彼は「上向いて舌出してごらん」と言い私が従うと、勃起したおチンチンを私の舌にゆっくりと載せ、亀頭で私の舌や唇を撫で回しました。初めて嗅ぐ男の匂いで頭がクラクラし、さらに虚ろな表情の私は、気付けば自分から亀頭を舐め回していました。それから彼は、「手を使ってシゴくんだよ」とか、「玉も舐めたり、口に入れてごらん」などと私に言い聞かせ、私もその言葉に従順に従い、初めてのフェラチオを一生懸命続けていました。おそらく30分以上は舐め続けていたでしょうか、突然彼が「蜂蜜より美味しいのあげるから、大きく口開けてごらん」と言い、激しく自分でおチンチンをシゴくと、いきなり私の頭を抑えて口の中に生暖かい液体を大量に放出してきました。苦しくて涙目の私を見下ろしながら、彼は「吐き出しちゃダメだ、全部飲みなさい」と言い、私に精液を飲ませたのです。おチンチンの匂いと精液の味と匂いで頭が真っ白な私の頭を撫で、彼はご褒美と言わんばかりに再び濃厚なディープキスをし、私を布団に寝かせたのです。
まだまだ続きますが、長いので一旦切りますm(__)m