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2015/03/09 10:16:28
(7mFfR6mH)
どこから話して良いか悩みますが、話が前後したらごめんなさい。友達の名はタケシです。
タケシとは学生時代から何時も一緒に行動している親友でもあるが、関係をもったのは最近です。
今はお互いに彼女も居なくなった。学生時代は彼女を共有する程 都合のイイ女をゲットしていた
俺は学生の時からタケシともHはしたかったが、ふざけて何かモーションをかけても何時もスルーされた。
そんなタケシがお金を出して女を呼んだ!それはマッサージ女です。俺はチャンスと内心思っていた。
マッサージの女が来た時美人ではないが少し可愛いポッチャリでした。友達はモロタイプだと
言っていた。二人なら4万円と言われ タケシからスタートした。以前からタケシのアナルを狙っていた
俺は何度か指で触った事はあったので期待していた。マッサージはハッキリ言ってイマイチでした。
友達は早くHがしたいようで スタートして直ぐにビンビンだった。その女は本番するなら2万円アップ
とフッカケテきたが、分かったと言って女を抱き始めた。ここまでは何時もと同じ流れです。その日の俺は
タケシの後ろに回り タケシのアナルにローションをつけて指を入れた。勿論タケシは拒否してきた。
俺は奥まで指を入れ刺激をしてみた。タケシはヤバイから止めろ!と言ったので 俺はイケルと思ったので
タケシの背後から俺のチンポをあてた。タケシは止めろよ!とずっと言っていたが、俺はタケシの乳首を
つまみながら女に入れてるタケシのアナルにチンポを入れた。思ったよりスーと入った。するとタケシが
変な声を出した。こんな声を聞いたのは初めてで 俺は興奮してきた。何分経ったかは覚えていないが
タケシが変な声を出しながらヤバイ ヤバイと繰り返した直後 タケシが逝ったのが分かった 俺もその
声に興奮し タケシのアナルに出してしまった。一番驚いたのは女でした。料金は俺はマッサージしなかった
ので4万円に交渉し女は帰った。タケシは女が帰って しばらくボーっとしていた。その日は俺の家にタケシは
泊まった。翌朝 タケシに感想を聞いてみた。少し怒っていたが 生まれて初めての感覚でがアリかも?と
ボソッと言った。その日からフェラは無理だがチンポ入れても言いと言われ お金の無い時はタケシとAVを
観ながら 俺はタケシのアナルに入れオナル様になった。タケシが女としているアナルを犯すのが一番興奮
するが、あの日の光景を思い出しながら タケシのアナルに入れています。タケシが逝く寸前だけキスもして
いるが、タケシは女としたいと毎日言っています。タケシと会えない時はゲイサイトで探して男とするように
なりました。勿論タケシ以外はコンドームしていますが、女としているタケシに入れるのが最高です。