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2015/03/08 15:33:54
(mW/Vs8x6)
以前この世界に堕ちてしまったキッカケを書かせて頂きました。あの銭湯にはその後も、休みの度に訪れ、スチームサウナで淫靡な時を過ごしました。見られながらフェラされたり、他人のペニスを扱いたのもこの銭湯でした。
年が明け、その年の夏にひと月程帰省しました。その頃には見られながら悪戯され、射精する快感が身体に染みついていました。帰省しても、公園や駅のトイレでこっそり全裸になりオナニーしてましたが、物足りなさを常に感じていました。当時は都内のハッテン場所等全く知らず、またそのような情報も得る事も出来ず悶々としていました。そんな時、とあるゲイ雑誌を目にし、都内のある映画館の存在をしりました。今はもう有りませんが、新宿国際がそこでした。
平日の日中に行ってみました。階段を上がり料金を払い場内に入りました。そこは思ったよりも広く、お客さんは疎らでした。その日の格好はジーンズにポロシャツでした。映画は洋物でした。暫く映画を観ていると、直ぐ傍のシートに独り座りました。その人は映画を観るわけでなく、場内を物色しているようでした。そして周りに人が居ないことを確認すると私の右隣に座りました。少しして私の右手を触り始めました。私が拒まないでいると、その手はジーンズの上から太ももを撫で始めました。時折私の表情を確認しながら手が内股に移り、ゆっくり撫で回しました。内股から鼠蹊部、そして股間に手が移りました。ジーンズの上から股間を撫で回され、さらにはポロシャツの上から胸を軽く揉まれました。やがてその手はジーンズのチャックを下ろし、下着越に股間を撫で始めました。初めて映画館で他人に股間を触られ、恥ずかしさで俯いてしまいました。やがて下着の中に手が潜り込み、包茎チンチンを愛撫し始めました。恥ずかしさと逝きそうになり、席を立ちトイレに行きました。今しがた経験した破廉恥な出来事に、久しぶりの快感を感じていました。トイレでオナニーしようかと思っていたら、先程の方がトイレに入って来ました。そして耳元で、気持ち良かった?もっと気持ちよくなりたい?と囁きました。私は首を縦に降ると、手を引き、個室に連れ込まれました。そしてポロシャツを捲られ、乳首を舐められました。そのままジーンズのベルトを外され下着ごと足元まで降ろされました。乳首を舐められながら、チンチンを揉まれ扱かれました。私は恥ずかしさと気持ちよさで目を瞑り軽く喘ぎ声を漏らしていました。