私は親戚のおじさんと性的な関係を持ってから、数年の間に男の性欲を満足させる為の調教を受け続けました。更にその調教は進み、彼のゲイ仲間にまで紹介され、定期的に私をオナペットにした"観賞会"を開き、見ず知らずの男の人に視姦されるまでに至ったのです。そして最初は私に触れず観ながらオナニーするだけのはずだったルールも徐々に薄れ、もはやフェラ奉仕は当たり前になっていました。ある週末また"観賞会"と称して友人達が集まるとの連絡があり、私は朝から家で体の支度を済ませて彼の家へ向かいました。するとその日はいつもの彼の家ではなく、友人の1人の家へ集まることになったらしいので、彼の車で