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2015/03/29 03:03:45
(/V.3k1KN)
僕は、現在は女装娘として生活しています。
女装娘になろうと思った切っ掛けが社長とのエッチ体験です。
中学を卒業して整備工場に就職した僕は見習いとして働きはじめました。
1ヶ月2ヶ月と働く内に何かに付けて社長が身体を触って来るのに気付きました。
ある夜、社長が部屋(住み込み)に来て、「お前、男のモノしゃぶれるか」と聞いて来ました。
「しゃぶる・・・?」僕は童貞だったし何の事か分からずにいました。
社長は、僕の前でズボンとパンツを下げて、「しゃぶってみろ」と言って来ました。
硬く大きく勃起した黒い棒はグロテスクで気持ち悪く身体が震えました♪
僕が、震えているのを見て社長が横に座り僕にキスをして来ました。初めてのキスでした、煙草臭いザラザラした舌を口の中に入れられ絡ませて吸われている内に頭の中がおかしくなり社長のチンポを握らされていました。
扱く様に言われ手で扱いていると社長が僕のモノを出し舐め始めました。
「うっ」気持ち良くて思わず声が漏れました。
直ぐに社長の口の中に射精してしまい俯いていると、「同じ事をやれ」と言われ、僕は初めてのフェラをしました。
それから数日間、社長との時間が続いてとうとう社長に遣られる夜が来ました。
何時の様に、社長が部屋に来てキスをしながら扱かされていると、
「脱げ」と言われました。僕は、
「来たか」と思い服を脱ぎました。キスをされ乳首を舐められペニクリを弄られている内に声が漏れました。
社長に、「しゃぶれ」と言われ僕は社長のチンポを咥えてシャブリました。
正常位に寝かされ、両足を肩に抱えられて社長が挿入ってきます。
ゆっくり優しく挿入って来て、時には止めて乳首を舐められキスをされ、又、少しづつゆっくり挿入ってきます。
社長のチンポが根元まで挿入って来て何回か出し入れされると痛みが消えて気持ち良くなってしまいました。
その夜、正常位から騎乗位と体位を替えながら社長を受け入れて社長の精子を注がれました。
お掃除フェラも覚えさせられて、
社長が部屋に来てくれるのが待ち遠しくなってしまいました。
半年で会社は辞めましたが、社長との関係は2年位続きました。
あの日から、僕は男性の身体しか知りません。
今では、女の子として男性に抱かれる毎日です。