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2015/02/20 21:19:21
(XvUlHw9X)
お気に入りの温泉宿。家族風呂を予約して来た甲斐が
あった。夕陽がきれいに見える良い風呂だ。今日は
息子にとって忘れられない日になるはずだ。
久しぶりの週末旅行を息子も楽しみにしていたようだ。
昼過ぎに宿に着き、外を散歩したりしながらいろいろ
話すことができた。宿に帰り息子を風呂に誘った。
脱衣所でお互い裸になると息子は恥ずかしそうにして
いた。「大丈夫。今日は二人だから。」そういって
自分の勃起を見せると、「あ、パパも起ってるじゃん」
とほっとしたのか、手を外すとプルンという感じで
上を向いた勃起ペニスが現れた。亀頭は少ししか出て
いないがきれいで元気一杯のペニス。
「ちんちんが起つのは恥ずかしいことじゃないぞ。こ
んどから起ったらパパに見せてな。」息子の頭をなで
洗い場へ連れて行った。息子の背中を流してやり、股間
や足は手でマッサージするように洗ってやった。バス
タオルを下に敷いてやり、寝転ばせてやったので、息子
はトロンとした目で気持ち良さそうでした。
「これから口で咥えてあげるからね。我慢しないで出せ
ば良いよ」。「え、パパ僕が漏らしたの知ってたの?」。
「ママから聞いたよ。ママも優しくしてくれたろ」。「
うん、着替えを持ってきてきれいに拭いてから履かせて
くれた」。血は争えない。息子も妻とやるようになるか
もしれない。その前にやる必要がある。
「あ、パパ気持ち良いよ。だめ、あ、出ちゃう」。咥え
た感動に浸る間もなく口いっぱいに噴射してくれた。実の
息子の精液を口で受け止めたのは本当に感動的だった。
「気持ち良いだろ。疲れたか?」。「大丈夫。パパは?」。
「大丈夫。出してくれてうれしいよ。今度パパにやって
みない?」。息子は「やってみたい。いいの?」と嬉し
そうに聞いてくる。「良いよ。じゃあまずはいっぱい
舌を出して舐めてごらん」。息子は亀頭を舐めまわして
きた。ぎこちないが気持ち良い。息子の股間は勃起が
回復していた。
こういう感じだったんだな。
実は私の父も私に同じように風呂で体験させてくれた。
息子に同じことを引き継ぐ。
「うまいんだな。それじゃあ、パパも出すよ。歯が当た
らないように大きく口を開けて。そう」。ペニスを口
に入れた。「唇でちんちんを押さえて。そう。少しずつ
口を上下に動かせる?」。息子は器用に動かしてくれた。
少し歯が当たっているが、息子にフェラされる感動で
一気に射精した。息子はむせてしまった。「ちょっと
苦しかったな。ごめんな。慣れればうまく飲めるように
なるからね」。息子は大丈夫と笑ってくれた。
息子を風呂の淵に座らせ、勃起したペニスをまた咥え
てやった。息子もすっかりその気になってくれ、腰を
突き出してペニスを奥まで突き入れてくる。今回は出す
前に口を離した。「パパのお尻に入れてみようか?」。
「いいの?入るの?」。「いいよ。まずは洗おうね」。
息子にシャワーホースで洗うのを見せてあげた。そして
息子の右手の人差指と中指を入れて確認させた。「口
の中みたいな感じだろ」。「本当だ。すごい」。「ち
んちん入れられるかな?」と四つん這いで大きくお尻
を息子の方に突き出した。
「そのまま真っ直ぐおいで」。息子の勃起を導いてあげ
根元まで入れさせた。「パパのお尻に入っちゃった。
すごいよ」。気が遠くなるほど気持ち良い。最初は息子
ではなくこちらが前後に動いてあげたが、そのうち息子
がガンガンついてくるようになった。そして息子は射精。
はっきり脈打つのが分かった。
「良かったな。上手にできたよ」。息子が抱きついてきた。
しばらく抱き合って湯舟につかった。
息子は年齢的にも同級生と性体験をするころだ。
どんどんやって良いと思うが、伝統も引き継げてよかった。
両刀使いで将来は自分の家族を持ち、息子を授かったら
引き継いで欲しい。
肩の荷が下りた感じがした。