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2015/02/08 18:56:44
(Qpdz5vfl)
俺27歳の独身、同期の同僚の秋山はワイルド系イケメンで新婚3ヶ月の飲み仲間。よく2人で行く旅館の中にあるパブでは、先週金曜に浴衣祭で女の子が浴衣だった。
遅い時間で女の子も2人しかいなかったが、一番可愛いさおりちゃんがかなり酔っ払っていて浴衣が肌けていてチャンス!秋山とさおりちゃんを触りまくり、乳首を舐めたりパンティーの中の濡れた秘部をいじったりして楽しんだ。そこは旅館の大浴場が無料で入れるので、秋山と汗を流して帰ることにした。と言うか、秋山がさおりちゃんの香水が嫁さんにバレると困ると言う理由だったが・・・。湯舟の中でさおりちゃんの話をして2人ともビンビンだ。「さおりちゃんの乳首ツン勃ってたぜ!」「おまんこもビチョビチョ濡れてたぜ!」と話をしていたらムラムラきてしまい、俺は秋山の黒くズリ剥けた立派なチンコを握った。「お、おい!やめろって!」焦る秋山の勃起したチンコを激しくしごいた。秋山も俺のチンコを握りしごいてきた。そして舌を絡めてディープなキス!秋山が立ち上がり俺が秋山のチンコをフェラすると、秋山は「い、イクっ!」と言い湯舟に発射した。俺も秋山のフェラで発射した。秋山は「今日、嫁さんとやる日なんだけどなぁ。平川のフェラの方が嫁さんよりうまいぜ!」と笑った。またパブに行き、秋山とお風呂入って・・はまりそうッス!