1
2015/01/23 11:57:17
(DfQr4L/e)
「お尻に?入んないよ」
当時の僕はアナルセックスのことを知らなかったので驚きました。それでも男同士のセックスはお尻でするのだろうとなんとなく分かり、ゆうとセックスできると思うと、ものすごく興奮しました。
「入るよ、これ使って?」
ゆうは制服のポケットから小さいボトルを取り出しました。中には透明な液体が入っていました。
「なにそれ?」
「ローションだよ」
ゆうは僕とフェラし合ううちに、それだけでは満足できなくなり自分の指でアナルを開発しローションも用意していました。
ゆうはローションを手に出すと、アナルと僕のペニスにたっぷり塗りこみました。僕のペニスはこれまでにないほど硬くなっていました。
「入れて?」
ゆうは四つん這いでお尻を突出しました。僕はペニスをアナルに押し付けました。最初は滑ってうまく入りませんでしたが、ペニスの先端がアナルにグッと入ると、あとはヌルンッと根元まで入ってしまいました。ペニスが入るとゆうは
「んぁっ、んっああっ」
と喘ぎました。ゆうのアナルの中は熱くてヌルヌルしており、キューっときつく締まるのでとても気持ち良かったです。僕はそのまま腰を動かし、ペニスを出し入れしました。ゆうが自分でアナルを開発していたのと、僕のペニスが細くて小さかったこともあり、ゆうはすこしも痛がらずに感じていました。腰を振りながら、手を伸ばしてゆうのペニスを触るとさっき射精したばかりなのにガチガチに勃起し、我慢汁でヌルヌルになっていました。僕はゆうのペニスをしごきました。
「あぁっ、気持ちいいよ」
僕も気持ちよくてさらに激しくゆうのアナルを犯しました。
「あぁっ、もう出ちゃいそうっ、ゆうっ、出すよ」
僕は我慢できなくなりゆうの中に思いきり射精しました。フェラとも手コキとも違って、ものすごく気持ちよかったです。若い僕のペニスは射精してもまだ硬かったので、そのまま腰を振りつづけました。するとゆうもイきそうになったらしく激しく喘ぎました。僕がゆうのペニスを激しく扱くと
「んっ、でるっ、、」
といって、ゆうは大量に射精しました。