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2015/01/22 14:12:37
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ゆうとお互いに初フェラを経験してから、僕たちはすっかりハマってしまいました。昼休みや放課後、または早朝などの人気のないトイレに忍び込んではお互い夢中になってペニスをしゃぶりました。
ほとんど毎日、多いときは1日に2~3回もしていたと思います。授業中はいつも顔を見合わせては想像してペニスを勃起させていました。誘ってくるのはほとんどゆうで、ムラムラしてくると僕の
ところに来て一緒にトイレにいったり、メールで学校のどこどこのトイレに呼び出したりする感じでした。ぼくもゆうのペニスをフェラすることに抵抗は全くなくなり、口の奥まで巨根を咥えたて舐めたり、
ゆうの精液を飲んだりすることもできるようになっていました。汚いとか気持ち悪いと感じることは全くありませんでした。
そんな関係が何週間か続いて、ある日いつものように多目的室の隣のトイレ(このトイレはめったに人が来ないうえに、新しくて綺麗でスペースもあったので、ほとんどここでするようになっていました。)
に二人で入ると、ゆうが僕に抱きつきながらキスをしてきました。ファーストキスでした。少し驚きましたが、僕も女の子のように可愛い顔しているゆうに少し恋愛感情を抱くようになっていたのでそのまま受け入れました。
「おれ、健斗のこと好きかも」
そういわれると、僕もうれしくなってしまい
「おれも好き」と答えていました。
ぎこちないながらも舌をお互いの口に入れたり、激しくキスするうちに二人とも完全に勃起していました。ゆうは唇を離すと、僕の服を全部脱がせ、自分も脱ぎました。普段は下だけ脱いだり、ファスナーからペニスを出して
フェラしていたのでお互い全裸になるのは初めてでした。ゆうの体は色白ですごくきれいでした。ゆうはバスケ部に入っていて、筋肉も少しついていて引き締まった体をしていました。二人とも全裸でペニスを上に向けて勃起させたまま
抱き合いキスしたり乳首を舐めました。この日は僕からゆうにフェラをしました。便器にゆうを座らせ相変わらず立派なペニスを咥えました。このころになるとお互い気持ち良くなるポイントが分かるようになっていました。
ゆうは亀頭を責められるのに弱く、口に含んで舐めながら、ペニスを手でしごくとこの日もすぐに射精しました。口の中に出された大量の精液を飲み込むと、今度は僕のペニスをゆうにフェラしてもらいました。しばらくして僕も射精しそうになったのですが、
ゆうが途中で口を止めてしまいました。
「どうしたの?」と聞くとゆうは立ち上がって僕をみながら、
「セックスしてみたい」と言いました。
続く。