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2015/01/17 23:12:22
(ZJpfRE51)
「今度は俺のも舐めてよ」
ゆうはそういって僕の口にぺニスを近づけました。近くで見るとゆうのぺニスはさらに大きく見えました。
僕にフェラしながら興奮していたのか、ゆうのぺニスはさっき見たときよりもさらに大きく勃起し、白くて太いぺニスに血管が浮き、亀頭もパンパンになったせいか、先まですっぽり被っていた皮が剥けかけピンクの亀頭部分が半分ほど出ていました。
当時僕は男に興味などなくぺニスを舐めるなんてかんがえられませんでしたが、その時は初めてフェラを体験し、またゆうが美少年だったのもあって非常に興奮していました。さっき射精したばかりの僕のぺニスはすでに勃起していました。不思議とゆうのぺニスを気持ち悪いとは思えず、むしろ舐めてみたいと思い、言われるままにゆうのぺニスに口を近づけました。
巨根の根元を手で握り、皮から見えている亀頭をペロッと舐めてみました。
しょっぱいような、甘いような味がしました。
「剥いて舐めて?」とゆうに言われたので、手で皮を引っ張ってみると、ぷるんと皮がめくれ大きな亀頭が出てきました。僕のモノと違って、カリのところが大きく張り出していて段差ができていました。
僕は大きく口を開き、ゆうのぺニスをくわえました。舌で舐めようとしたのですが、太すぎて亀頭をくわえるのでせいいっぱいでした。
「健斗、気持ちいいよ」そういうとゆうは腰を突きだしぺニスをさらに奥に押し込み、出し入れし始めました。
「ああっ、ああっ」と可愛い声で喘ぎながらゆうは動いていました。
僕は息ができなくて、ぷはっといってぺニスから口を離してしまいました。
「ごめん、苦しかった?あと少しでいきそうなんだけど」
「ちょっと」
「じゃあ手でしてくれる?」
といわれたので僕はゆうのぺニスを握りいつも自分がオナニーするように扱きました。
ゆうのぺニスは僕のモノより長さも太さもずっと大きいのでとても扱きやすかったです。
長い竿を手コキしながら、亀頭をくわえたり舐めたりしていると、
「ああぁっもう出るっ、出すよ」とゆうが小さく叫ぶと僕の顔めがけてビュルっと思い切り射精しました。ゆうが立って、僕が膝立の状態だったのでちょうどぺニスが顔の高さにあり、勢いよく出た精液が僕の顔にまともにかかってしまいました。
ゆうの射精量はとても一回に出す量とは思えませんでした。あとで聞いたら1週間溜めていた沿うです。
ゆうはハァハァいいながら満足そうな顔をしていました。
二人とも射精すると、だんだんと興奮状態がさめてきて、恥ずかしくなりお互い無言で飛び散った精液を拭き取り、ジャージをはいて急いで教室に戻りました。