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小学校1年生のマサヒロ君2

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2015/01/30 09:58:36 (Gut0ieJ9)
「お兄ちゃん。」の一言に私は無言でギューッと抱きしめたら、彼は身体を柔らかくして安心していました。

「部屋に行こうか?」と言うと「うん。」と頷き、彼の手を引き部屋に向かいました。

部屋に入って膝の上で漫画を読ませていると、マサヒロ君の口から「映画ごっこしたい」と言われました。
勿論、彼の事が大好きな私は即オッケーしていました。
私は勇気を出して「今日は裸でやってみない?」と言うと、彼は何のためらいもなく頷き、それから何度も全てを脱ぎ去った姿で中学生と小学生の男子同士しが抱き合っていました。
勢い余って彼にキスをしたら「うわぁ、キスしちゃった~!」と言うから、私も同様な態度をとっていました。

暫く繰り返した後に二人裸のまま私が「疲れたし寒いからベッドに入ろうか?」と言うと、彼の家にはベッドが無いらしく喜んで入りました。そして私の来るのを待っているのです。
可愛いマサヒロ君の待つベッドに入り、ギューッと抱きしめ、キスをしたら黙って受けてくれました。
でも、そこからは、どうして良いか判らない自分としては「マサヒロ☆」「お兄ちゃん☆」と呼び合いながらイチャイチャしていたら、彼は寝てしまいました。
寝顔の可愛いマサヒロ君にたくさんキスをして私も少し寝てしまいました。

それから毎日の様に彼は私の家に来て、じゃれあった後に私の飼っている犬の散歩に付き合う日々を過ごしていました。

散歩の川原で犬を放している間、彼は私の膝でジッとしていました。

でも、彼から恋愛感情は感じられなく、安心したいだけだと感じていました。
それが変わったのは...。

何日かしたある日。
いつもの様に二人で裸でベッドに居ると何故か彼が遊びたいのか、元気にじゃれて来ました。
プロレスの様な感じになり、掛け布団を剥いで立ち上がると、マサヒロ君が私の♂を見て「わぁー!凄く立ってるー!」と言うから...。
私が「仕方がないだろ。お前の事が好きなんだから。」と言って抱きしめたら、黙って大人しくなっていました。

その日から、♂は勃起はしなくても彼の私に対する目が恋をしている目に変わりました。

毎日裸で抱き合う毎日を過ごしていましたが、私が凄くイケナイ事をしていると罪悪感なかられ、ある日を境に“映画ごっこ”は“英語の学習”に変わりました。
勿論、服を着て。


 
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