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1

名古屋出張で!

投稿者:よし
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2015/01/09 15:21:34 (HM7XtbTv)
昨年末のことです。
ほとんど男性経験はありません。
本当です。
でも、露出Mなんです。
男性にいたぶられることを何度も想像しながら、しこしこしました。
そして、久々の名古屋出張。
これまでも何度か、映画館での経験があります。
北海道、大阪、広島、福岡など。
でも、しばらく遠のいていましたが、久しぶりに行ってしまいました。
長くなってしまったので、興味のある方は、中をご覧ください。
 
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5
投稿者:幸一
2015/01/12 12:56:35    (JebdHaYp)
名古屋在住 される所を 見たいです
4
投稿者:よし   tayo2010 Mail
2015/01/09 15:27:00    (HM7XtbTv)
最終章です。

「何が一番、感じるんだい」
と聞かれ、恥ずかしいところをすべて見てほしいです。お尻もできれば、見て頂きたいです」と答えました。

すると、「ケツもみんなに見てほしいんだって!」と大きな声で皆さんに呼びかけるおじさん。「おーっ」との反応に、こちらが恥ずかしくなりました。

もう映画館にいる人は、全員、集まってます。
「みんなで見てやるから、手すりにつかまって前かがみになれ。そして、ケツを突き出せ」
言われるままにしましたが、あまりに恥ずかしい姿に、頭の中が弾けたような感覚で、あそこも「MAXにビンビンだよ」とおじさんが驚くほどでした。

誰かがライトを持っているようで、お尻を照らされ、他のおじさんが私のお尻を開きました。
「おーっ、綺麗だけどケツまで毛が生えてるよ。穴がヒクヒクしてる。本当に変態だな」
「でも、綺麗な穴だよ。これは本当に使ってないな」
「後ろから見ると、穴の向こうでちんぽがヒクヒクしてるのが、本当にいやらしいな」
みんな、聞こえるように感想を言います。
今度は、別のおじさんが、指を見せました。「ゴムを付けてるからいいよね」と言いながら、お尻の方に行きます。
「えっ暖暖」と動揺していると、お尻に冷たい感触。ローションでした。
「痛くないから大丈夫だよ。すぐに気持ち良くなるよ」とおじさん。別の人は、「忘れられないくらいいいぞ!」と笑います。

「えっ、まだ経験がありません」と言うと、「そんなに簡単にちんぽは突っ込めないよ。次は入れてやるから、今日はそのためにほぐしてやろう」と穴をやさしいタッチで刺激します。
「もっと力を抜くんだよ。
ほら、ゆっくりいきを吐いてみな」
言われるままに、息を吐いている時、ニュルッと指がアナルに入ってしまいました。
おじさんが、ゆっくり、ゆっくり出し入れします。
「あぁん、ダメです。なんか、変な感じです」と言いながら、無意識のうちに自分でちんぽをしごきまくってました。
「あぁ、恥ずかしいけど、すごく気持ちいいです!」
すると、手を持たれ、まだいっちゃだめだよ、もっとみんなで遊んでやるから。

「よし、今度は前を向いて、手すりの上に乗れ。両脇で支えるから」と言われ、手すりの上にお尻を浅く乗せ、両腕を二人のおじさんの肩にかけ、それぞれの足は、おじさんに抱えられて、思いきり、広げられました。

すごい格好です。
しかも、ライトを当てられ、すごいよ。ストリップだな。丸見えだよ。

すると、あるおじさんが、ゴムを付けてるから、いいだろうと、私のアソコをパクッとくわえました。舐めまわし、上下に動かし、手では、袋を優しく刺激します。

さらに、先ほどのおじさんは、この体制で、また、アナルにニュルリと指を突っ込みました。

全員が、私の恥ずかしい姿を見ています。
もう、完全に理性が飛び、皆さんの好きにしてください!と叫んでしまいました。

でも、優しい人ばかりで、いやなことはされませんでした。

体制が苦しかったので、降ろしてもらい、素っ裸で立ちました。

ほらっ、見ててやるからしごいてみろと言われ、「あぁん、恥ずかしい。でも、見て欲しい!」と言いながら、しごきました。

おじさんに、再びキスをされ、他の方に乳首を舐められ、アナルも刺激される中、「あぁっ、出ちゃいそうです」と言うと、ほらっ、手伝ってあげるよ!とおじさんが、「さあ、最後だからゴムをはずすぞ」と手際良くゴムを抜き、私のおちんぽをしごきます。
別のおじさんは、再びライトで照らしてくださり、他の多くのおじさんたちは、私の恥ずかしい姿を嬉しそうに見てくださいました。

「あっ、いっちゃいます!
出ちゃいます!
恥ずかしいけど、エッチな液が出るところを見てください!」
と言った瞬間、ピュッ、ピュ、ピュッと、白濁の恥ずかしい液が飛び散りました。

終わった後は、とても恥ずかしいですね。
ウェットティッシュ、普通のティッシュをくださり、拭いたティッシュも片づけてくださいました。
ほら、パンツ。次はシャツだよ、と一つ一つ渡されながら、「すごく飛んだね。奥さんとどっちが気持ちいい?」なんて聞かれ、恥ずかしくて、たまりませんでした。

「また、出張の時に来るんだよ。ここだと知っている人には会わないだろうから、楽しみにおいで」

そんな言葉をかけられ、皆さんに見送られて映画館を出る時、本当に恥ずかしかったです。
でも、また、行ってしまうのかな。

3
投稿者:よし   tayo2010 Mail
2015/01/09 15:25:53    (HM7XtbTv)
続きです。

おじさんの手の甲が、一瞬、アソコに触れました。
ピクンと、その甲を突つくように反応した瞬間、おじさんの手が瞬時にアソコをギュッと握りました。
「固くなってるね。立派だよ」
おじさんが耳元でつぶやきますが、知らないふり。そのわりには、アソコは、ピクッピクンと反応してしまいます。

右の人も、それを見ながら、私のコートの裾から手を入れ、ワイシャツの上から乳首を刺激します。
私は、そこまでされても、ジッとスクリーンを見続けながら、何気なくコートのファスナーを下ろし、脱ぎました。
すると、おじさんは、ワイシャツのボタンを手際よく外し、シャツを捲り上げました。
乳首や上半身のいろんなところを触られ、体をよじっていると、左のおじさんはズボンのファスナーを慣れた手付きでサッと下ろしました。

パンツの上から再びアソコをギュッと握ります。
「すごいね。感じてるね」
ファスナーの狭いスペースから手を入れ、直接、太ももや付け根をさすります。
「すべすべな肌だよ。見せて」
おじさんはついにベルトを外しにかかりました。
ベルトの次は、ズボンのホックを外しました。
私は、初めて声を出しました。
「何をしてもいいので、ゴムだけ付けさせてください。あと、拭くのが大変なので、舐めるのは、なしにしてください。あとは、脱がせても、何をしても結構ですので」

「わかったよ。ゴムをつけてあげようか」とおじさんが嬉しそうに私を見つめました。
「本当は、全裸になりたいんだろ。たまに来るんだよ、君みたいに、みんなに見られながら、恥ずかしいことをして欲しがる人が。ほら、みんな集まって来てるよ。遊んでもらいな」

アソコにゴムを着けている間にも、ワイシャツも、シャツも脱がされました。
「恥ずかしいです」
「何を言ってるんだ。下もだ」と、ズボンも、パンツも、サッと手際よく下げられました。足からも抜かれ、全裸に靴下と靴だけという、普通では、あり得ない姿に成り果てました。
何人の手があったでしょうか。
アソコ、袋とたま、両方の乳首や「綺麗な肌だね」と、しきりにお腹や背中、体全体の肌を嬉しそうに触り続ける人・・。
あまりの興奮で、敏感なアソコは、ヒクヒク、ピクンと、おじさんたちにしごかれながら、快楽の坩堝でした。

何度もキスしようとする人もいます。さすがに、ディープキスは無理ですと伝え、軽い口づけで許してくださいと言いました。
でも、おじさんは、最初は、私の唇にそっと触れただけだったのに、その感覚に酔いしれていると、おじさんの舌がヌルッと私の口の中に入ってきました。私の頭を抱きしめるように抱え、貪るように私の舌を吸い、口中を舐め回すような熱いキスに、たまらなく興奮しました。
2
投稿者:よし   tayo2010 Mail
2015/01/09 15:24:25    (HM7XtbTv)
久しぶりの名古屋の出張でした。
仕事を終え、美味しいものを食べて、ゆっくりしようと思いましたが、疲れ気味だとなぜか、アソコが疼いてしまいます。
既婚で、40過ぎ、基本的には女性が好きなのですが、電車でよく男性にちかんされたり、映画館でおじさんに触られたりして、それほど経験はありませんが、男性のギラギラした視線や責めに、反応してしまう自分がいました。

見た目は、そんな風に見えないようで、「君のような人が触らせてくれるなんて。トイレでゆっくりしてあげるよ」「固くて立派だね。口で気持ち良くしてあげるよ」と、何度、誘われたでしょう。
でも、やはり個室で二人きりというのは抵抗があります。
とはいえ、実は、本性は露出M・・。
見た目、しっかりしている、真面目そうだと言われれば、言われるほど、そうではない自分の姿をさらけ出し、興奮してしまうのです。
東京だと知り合いに会うかもしれないという心配がありますが、出張先は安心です。
今年、最後の出張だし、思い切って、弾けたいと思いました。

ネットで探すと、ある映画館がすごいようです。
日曜の夕方過ぎで、人が少ないだろうなと思いながらも、昂ぶった気持ちを抑えきれず、地下鉄に飛び乗りました。

到着すると、見るからに淫靡な雰囲気。ロビーからは男性の声が聞こえ、人がいると思うとドキドキしてきました。
券を買う音がすると、話し声が、ピタッと消えます。私のようなのを狙っている方々が、おやっ、誰か来たな、と待ち構えているのでしょう。きっと、見定められるんだろうと思って入場すると、案の定、いくつもの視線が突き刺さりました。

その前を通り、中に入りました。すると、中でも皆がこちらを見ます。
日曜の18時半過ぎでしたが、それでも10数人いました。
このぐらいの方が、何でもできるし、皆さんに見たり、いたぶられたり、いろいろして頂けるかなと期待が高まります。

場内を歩くだけで興奮します。ロビーにいた人たちも、いつしか中に入ってきていました。
座るより、一番後ろに立とうと移動。後ろの壁にもたれかかった瞬間、両隣に人が来ました。すごいです。

最初は、手の甲で太もものあたりを探るように触れてきます。
今日は、抵抗せずに、されるがままに、と密かに心に決めていました。
右のおじさんは、お尻を優しくなでながら、右手でさらに大胆に太ももをまさぐります。
左のおじさんは、太ももからゆっくり滑るように、あそこに近づきます。
すでに、私のあそこは反応してしまい、固くなっています。
触れられたらわかってしまう、と思うと、ますますピクピクッと、反応してしまうアソコ。
実は、心の中では、早く触ってほしい、はしたない私を蔑んでほしいとさえ、思っていました。
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