1
2015/01/08 01:40:00
(QTNw4NIp)
小学生の頃から、ずっと、虐められていてズボンやパンツをぬがされたり、大事な所を棒とかでつつかれたりの毎日でした。
小学5、6年の頃から皆の前でオナニーさせられたり、触らされたりする様になりました。
中学生にもなると、虐められっ子同士裸にさせられたり、相手のチンチンを触らされたりしました。
学校だけに限らず、近所の公園や廃車置き場、河原、山や田畑と色んな所で裸にされました。
中学2年の終わり近い頃には、虐められっ子の何人(複数ではなく1人ひとり)かとアナルセックスやフェラチオを人前(男女)でさせられました。
中でも私が断トツに受け身が多い虐められっ子でした。
卒業までにたどれくらいの男の子の性処理をしたか分かりません。
中学を卒業して社会人として建築関係の会社で見習いとして働く様になった頃には、下着は何時も女性用の下着で仕事以外の時間は女装して過ごす様になりました。
地元の会社でしたから、虐められっ子達とも会いましたし、虐めっ子達とも会いました。
社会人となってから、ボクシングジムやテコンドー等習い始めたので虐められる事は無くなりましたが、男性に必要とされる喜びは身体に染み付いてしまっていたので、「遣らせて」とか「舐めて」「しゃぶって」と言われると私から積極的に行為に及びました。
舐めたり、しゃぶったり、挿入れれたりしている時の相手の男性の吐息や呻き声を聞くと興奮してしまい性処理の道具である自分がやめられません。