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2015/01/07 00:34:45
(6sN4vOmO)
先日大阪出張の折に久々に北欧に泊まることになった。
掲示板で知り合った親父さんと落ち合うためだ。俺は社会人スポーツをやりながら営業職をしているいわゆるガチムチ体型のウケ。
乳首がかなり感じるM毛のあるやつで、そのことを載せていると食いついてきたガテン系の強面親父さんだった。
あらかじめ大浴場でケツと処理とシャワーを浴び、指示通りケツにローションを仕込み4階の個室で待っているとのやり取りをしていたのだが、部屋の前に行くと鍵はかかっており、まだ、到着していない様子だった。
仕方がなく3階を物色しながらメールを待っていると迷路の処ですれ違いざまにスジ筋50代の刺青の親父さんとすれ違う。
体型は明らかにやり取りをしていた親父さんとは別物だったので何の気なしに通り過ぎようとしたら後ろからかなりキツめに乳首を摘まれた。
もろ感な俺はつい、あ!
って声を上げてしまう。
それに味をしめたのか、かなりSぽい口調で
堕とされたいんやろ?
野郎臭いガタイのくせに雌豚やなぁ
と耳元で囁かれ、さらに乳首をきつくつまみ上げられた。
一気にM毛に火がつき、硬直しながらも喘ぎ声を押し殺していると、すかさずケツ穴に無骨な指が。
すでにローションでドロドロのケツ穴を確認されることになり、向こうのS気にも火がついた。
そのあとは脇のベンチに座らされ、仁王立ちの股間に頭を鷲掴みにされたまま跪かされ、そな、太すぎはしないが、確実にながい雄竿を容赦無く強制フェラ。
待ち合わせがあるので、
と、一言はなったのだが、もちろん聞き入れては貰えずに
欲しいくせに強がるなや
と一言。
続けざまに乳首への爪立て拷問。
頭がクラクラし、約束も、忘れてしゃぶり続けてしまいました。
薄暗い廊下に響くぐちょぐちょという俺の舌使いの音。
さらに乳首への拷問。
いつしか体制は変えられ、ケツを親父さんの目の前に突き出す形に。
そして、あの長い逸物を打ち込まれちまいました。
廊下の脇のベッドでケツを弄ばれながら抵抗も出来ず快感に顔を歪めていると目の前でもう一人かなり太めの若者が俺の醜態を見ながらセンズリをはじめたんです。
すると後ろの親父さんが、
前の口、塞いでもらえや
と、エロい口調で、囁きました。
もう、歯止めが効かなくなりそうな自分を抑えながら、でも、舌は確実に目の前の若い雄竿を求めており、その姿を確認した太若熊は俺の口にその怒号したモノをさしこんできました。
続きはまた書きます!