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2015/01/03 00:21:27
(q90voTl0)
ついに初体験(アナルセックス)をしました。きっかけは、新年早々にですが、アナルが疼いて、我慢できずにダメ元で掲示板に優しくアナルセックスを教えてくださいと募集を出しました。そう簡単には来ないだろうな~と半ば諦めていたら、一時間もしないうちに新着メールが!内容は、お誘いのメール。正直混乱して、メール返信。お相手の方に、混乱してますねと、たしなめるれる位でした。その後、待ち合わせ場所や日時などを決め、その日は休みました。
約束の日。その日までは正直悩みましたが、せっかくのチャンスと思い、待ち合わせ場所に向かいました。その場所で私を待っていたのは、山田孝之似のイケメン。私の緊張を見て、緊張をほぐそうと、たわいのない話しをし、少し落ち着いたところで彼の部屋に。先にシャワーを促され、身体をきれいにしたあと、ゆっくりとベッドへ。その時はもうドキドキしっぱなしでした。そんな私を見かねて彼は「大丈夫だよ気持ちよくしてあげる」と、耳元でささやき、ゆっくりと私の服をたくしあげながら、軽くからだ全体を触り、それだけで緊張で小さくなっていた息子はビンビンに、そのあと乳首を摘ままれたりなめられている時は、目を閉じて、小さく喘いでいました。時々、目を開けて彼と目が合うと、彼の笑顔が私を安心させてくれていました。乳首のあと、すぐに彼の手が私の股間のビンビンの息子を優しく撫であげ、おもむろに唾たっぷりのフェラ。私はこれだけで、身体は震え、声をおしころすのが精一杯。「声出していいよ」彼は私のことを見透かすように言ってくれましたが気持ちいいのと恥ずかしいので、うなずくしかできず、声は無意識に出るようになり、おしころすことができなくなっていきました。彼のフェラは絶妙で、いきそうになるとやめ、また再開またいきそうになると、やめる。すんどめを続けて行きながらアナルにクリームを塗り、ゆっくりとほぐしてくれました。その時、まったく痛みはなく、自然にアナルがひらいていきました。アナルをほぐされながらのフェラで十分にエロエロになった私に彼は「おちんちん欲しい?」と尋ねるように聞いて来ました、私はその言葉が終わる前に「おちんちんください」と、その時すでに私は、どうしようもなく熱くなったアナルにホンモノのちんぽを入れてほしかったようでした。その返事を聞くと彼はクリームを少し多めアナルに塗り、私の足をかかえ、チンぐりがえしの体制で、ホンモノちんぽをインサート。最初は圧迫感が襲って来て、そのあとは優しいあったかさで満たされていました。彼はゆっくりと動いてくれ徐々にに奥の奥まで入れてもらいました。そのあと、ゆっくり大きく動いてくれ、大分馴染んできたところで、私が上に。
初めは上手くちんぽをくわえられず、腰をふっていると、抜けてしまったりしたのですが、「ここっ!」といったところにはまってちんぽがあたると腰の動きが止まらなくなり、ノンケだった自分は彼と、舌を絡めるキスを何の抵抗もなく続けながら腰を振り、最後は彼にクリちんぽを弄られながら、逝ってしまいました。いったあとも、クリちんぽを擦られ、潮がふきそうでしたが、吹かずじまいでした。いったあと自然に彼にもたれ掛かり、耳元でありがとうと言っていました。彼は、とってもよかったよ。また、いつでもどうぞと笑顔で言って送ってくれました。駄文ですがこれが私の初体験でした。病みつきになりそうです。ここまでお読みいただきありがとうございました。