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2015/01/28 02:34:47
(eagbLxry)
彼女と知り合ったのはミックスのバーだった。
同じ年(当時26)だからか?なぜか意気投合しその店に行く時はお互い連絡をする様になった。
勿論、俺がゲイなのは承知してる。
咲と知り合って一年近く過ぎた頃、彼氏の話しを聞いた。
どうやら不倫らしい。
33才で会社の上司。2才から小3の男の子ばかり3人の子供もいる等々、関口さんの話しをたくさん聞かされた。
それから数ヶ月、関口さんを紹介された。
スーツで現れた彼。筋肉質な身体以外は、普通の全く普通の印象。でも仕事帰りの為か何処となく疲れた雰囲、
少し乱れた髪と少し緩めのネクタイがちょっとエロを感じさせた。
話してみると、ゲイに対してノンケがするウンザリな質問なんてしない好印象な人だった。
関口さんもゲイと普通に話すのは初めてだった様だけど、中々打ち解けて3人で楽しく飲んだ。
何度か会ううちに連絡先も交換してとか色々。
咲は不倫に悩み、関口さんと距離を置いてみたり
細かい所は省略だが、俺は変わらず可愛がって貰ってた。
その頃には関口さんの魅力に参っていた。
咲から聞く関口さんの奥さんの事。
息子達への思い。
仕事に対する姿勢。
男同志だが全く違う生き方。
自然な男らしさを持つ彼に、尊敬の念と
愛人を持つ破廉恥な下半身に淫乱な思い。
きっと関口さんにも伝わってたと思う。
咲も冗談半分で冷やかしたり、あり得ないとかけど怪しいとか言って楽しんでた。
まぁ、詳細は省いて。
咲と関口さんと俺であの店でたらふく飲んだ後、
勢いでカラオケボックスへ。
関口さんを挟む形で座る。酔った俺は右手にマイク、左手には関口さんの股間を握って熱唱。
咲もノリノリで彼の股間を弄る。
勃起した関口さんは恥ずかしがっていたが、嫌がってはいず、なすがままに股間を刺激されていた。
俺も興奮し、咲を酔い潰させようと乾杯のあらしをお見舞いした。
結果、咲はすぐに潰れた。
熱唱しながらスーツのチャックを下ろしてみる。
関口さんは慌てながら、「まじ!まじっ暖暖
」と。
俺は歌いながら彼の言葉を無視しチャックを全開にした。
そして左手にマイクを持ち替え右手で関口さんの男をズボンから引っ張り出した。
半分勃起したモノを扱いて遊ぶ。
関口さんはまな板の鯉状態。
俺はこの状態をキープしたいからノリノリで歌いながら連続選曲しまた関口さんを扱く。
7才も年上の男をオモチャの様に握りしめる。
関口さんも諦めたかの様に無言でされるが儘に股を広げた。
いつものおおらかで優しい彼でなく、
ただ快楽への貪欲さがオスの匂いを溢れさせる。
完全勃起したモノはズル剥けで亀頭がパンパンに張っていた。
俺は右手に唾を垂らしてから亀頭をグリグリしてやると、関口さんは呼吸を荒げ嗚咽を漏らし始めた。
相当感じてる。硬く堅くなったチンポは男そのものだ。
いや、妻帯者のチンポ 男親のチンポ 俺にも興奮が押し寄せる。
隣に寝てる不倫相手か友達で下げポイントだが、
紛れも無い既婚男性がギンギンに勃起させ、息を上げ、必死に何かを我慢する様な吐息を漏らし続けてる。