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2014/12/21 14:12:55
(BXBWUnxp)
俺、女に少ししか興味ないけど、友達に頼まれて合コン出席。
待合場所に行くと、俺好みの男の子がいた。
メンバーの大学の後輩で名前は翔君。
さわやか君で見た目は草食系。
が、ピチピチのスキニーはいてて、股間がすげぇモッコリしてた。
モッコリアピールして女の子を持ち帰る魂胆か。
草食系に見えて肉食か。
まぁ、翔君のモッコリを脳裏に焼き付け、今日のオカズをゲット。
今日はさっさと務めをこなして帰ろうかと。
で、女の子と合流。
俺の気を低ような可愛い子はいない。
X'mas前で目がギラギラさせてケバい女が翔君の股間をちら見してる。
で案の定、翔君モテモテ。
次は俺か?
俺は愛想笑いだけで受け流し。翔君は隣の席がケバ子で、持ち帰りたいのかノリノリ。
まぁイケメンが可愛くない彼女つれてるケースも結構あるからな。そんでやっと二次会まで終わり。
後は自由行動。
俺は帰るから。
1人帰っていると、背後から名前を呼ばれた。
振りかえると、翔君だった。
「あれ!?翔君どうしたの?」
「洋輔さん帰るんですか?」
「まぁね。目当ての女の子いなかったからね。」
「そうですよね~」
「翔君ノリノリだったじゃん。てっきりあの子と…」
ケバ子とは言えず。
「いえいえ、勘弁して下さい。実は今日は人数合わせで頼まれて、あんまり乗る気なかったんですよね~」
「そうなの?実は俺も。」
「ひょっとして洋輔さん彼女いるんでしょ。」
「いないよ、翔君は?」
「それがいないんですよね。」「あはは、X'mas前なのに1人もん同士だな。どう?これから飲みに行くか?」
「いいですよ~」
て流れで二人で飲んだけど、かなり気が合って盛り上がり、俺の部屋で飲むことに。
翔君は結構酔って、歩くときにふらついてた。
で体を支えてやるんだが、さりげなく翔君のピチピチを撫でてみた。
プリッとしたケツに、モッコリした股間も。
翔君のチンポのでかさが手のひらの感触でわかる。
翔君は拒まない。
「翔君チンポでかい!?」
「そうすっかね~。」
俺は調子に乗ってチンポを揉んだ。
太いゴムのような弾力。
「あ~勃起しちゃいますよ~」さらに顔を赤くする翔君にドキッとして、俺のが勃起しそうになった。
なんとか部屋についた。
ふらふらの翔君と並んでソファに座った。
すると翔が、飲みすぎた~、と俺にもたれかかってきた。
ドキドキ感はんぱない。
ツンツンとした翔の髪が俺の首筋を撫でた。
翔も男に興味があるのか?翔君を食べたい…。
「それにしても、翔君のここ、すごいモッコリしてるね。」
俺は酔った勢いで股間を触った。
スキニーの上から優しくモッコリをなぞった。
「んっ…」
翔が声を漏らした。
スキニーの中で次第に翔のが固くなり、モッコリがさらに膨張していく。
翔の息づかいも次第に乱れて…。
肩にもたれた翔の顔をだきよせた。
自然にキスをした。