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興奮してしまえば…

投稿者:ハルキ
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2014/12/29 22:44:30 (Og51lD8r)
31の細身の俺、若く見られがちでよく学生と思われる
今までニューハーフヘルスとかで遊んだことはあったが、本物の男のちんぽは経験なかった。
アナルも指で時々アナニーしながらセンズリするくらい
でも、時々想像してしまう…男のちんぽをしゃぶるところを…

そんな俺にチャンス?がきた、臨時のバイト先が有名な発展公園の近くでバイクで10分もしない所だった。
2週間のバイトの初日に思ったのは、最後の日に公園に行くことだった…

そして最終日、2週間溜めに溜めた俺は公園に向かった
週末残業ですっかり遅くなったのでますます都合がよかった。

公園に着いては見たもののどうすりゃいいのか…
普段は来ない方面だし、何より発展場ってのが初めて、とりあえずネットで調べてたんで女装子のいるエリアをうろついてみたが、ひとりでいる人がいなくて、知り合い同士でグループが出来てる感じで、そこに入ってく勇気がでなかった…

なのでゲイの表れるエリアに行ってみようとその場を離れていった

少し歩いて誰かが着いてきてる気がして、
ゲイエリアに入る前の階段の下で立ち止まり一度振り返った、男だった。
男は少し歩くのがゆっくりになったようだった
俺は階段の中腹まで上がってそこに腰かけた…(本当に着けてきたのかな…)

すると後を着けてきてた男も階段を登ってきて俺の一段下上で立ち止まり同じように腰かけた、50過ぎだろうか?おじさんというよりはお爺ちゃんに近いのかな?優しそうな感じで嫌な気はしなかった

少し間があって男が声をかけてきた
「兄ちゃん遊びにきたんか?」
声の感じはお爺ちゃんというわけでもなかった
(案外若いのかも…)
そう思いながら俺は素直に答えた
『ええ…まぁ…でも初めてでよくわかんなくて…』

「そうかぁ…男がええんか?女装しとるんが好きなんか?」

(ストレートに聞いてくるなぁ(笑))
俺は苦笑いしながらもこれまた素直に答えた
『ニューハーフとか女装子はあるけど、男の人はまだなんで…まぁ男の人でもいいんですけど』

おじさんは一段降りて俺に並ぶと
「やっぱり若いの探しとるんか?」
と聞いてきた
ちょっと寂しそうな残念そうな…そんな感じのおじさん
正直、おじさんは頭に無かった、女装か同じくらいまでの男でカッコいいのがいたらって思ってたから

でも、2週間も溜めてたせいか、初めてで不安だった俺をホッとさせてくれたおじさんが寂しそうに思えたのか…
『おっちゃんはどういう相手探してたん?』
と、逆に聞き返してみた…期待もしながら…

「兄ちゃんみたいな子や、ちんぽが好きなんや」
(ホントにストレートだな(笑))
おじさんはニコニコしだして
「おっちゃんの車で話そか、寒いやろし」
と誘ってきた
俺ももう(おっちゃんでもエエわ、抜いてもらって帰ろ)という気分になって
『そうですね…俺は何にもできへんけど…』
と釘を指しつつ返事したが、(何にもできへんけどって、されるのはええって言うたようなもんか(笑))とも思った

車はワンボックスでおじさんは早々に後部座席へ入ると
「おいでおいで、寒いやろ?すぐヒーターつけるから」
と俺を促した
後部座席に乗り込むと、すでにシートは倒されており毛布が広げてあった
『なんか、ヤル気まんまんっていうか用意いいって言うか…こういうもんなんですか?(笑)』
と言う俺におじさんは
「その為に来とるんやもん(笑)、もう話もええやろ…なぁ?」
とすでに興奮気味に迫ってきた


『ですよね(笑)でも俺あんまりできませんよ』
「ええんや、ええんや、おっちゃんして上げんのが好きなんや、ちょっと見せてみ」

もうすっかり興奮してるようだ(笑)

俺はズボンもパンツもいっしょにモモまで下げた

「あぁ、嬉しいわ…兄ちゃんみたいなんがちんぽ見せてくれて…」

(なんかかわいいな(笑))
『恥ずかしいっすね(笑)寒かったからおもっくそ縮んでるし(笑)』

「大丈夫や、すぐ大きなるやろ?大きしたるわな」

おじさんは俺のちんぽを握ってきた…冷たい手で思わず腰が引けた…
「どないしたん?なんかアカンか?」
『いや…ちょっと冷たくて…大丈夫です(笑)』
「あぁ、すぐあったかなるわ、兄ちゃんのちんぽえらい熱いもん」

おじさんの言う通り、ゆっくりしごかれてる内に手の冷たさは感じなくなり、自分のちんぽが勃ってきてるのを感じた

(あぁ…おっちゃん相手でもやっぱ勃ってまうんやな…)
目を閉じて…感じてしまっていた…
「兄ちゃん…勃ってきとるで…うまそうやぁ…もっと大きなるか~」

少しずつ強まるおじさんの手の動き…
(気持ちいいなぁ…やっぱり…誰にやられても(笑))
「おっきなってきたわ~気持ちええか兄ちゃん?」
(あぁ…気持ちいい…おっちゃんにしごかれてるのに…)
「兄ちゃん…感じてるんか?気持ちよかったら言うてくれよ、気持ちええか兄ちゃん?」
『ん?うん…気持ちええよ…おっちゃん…』
(あ、なんかすぐに逝ってまいそう…溜め過ぎたかなぁ…もうちょっと、もうちょっとだけ楽しみたいけど…あぁ…どうしよ…アカン…こんなおっちゃんにされてんのにめっちゃ気持ちいい…)

「ああ!!もう兄ちゃんビンビンや、ぬるぬるしたんも出てきとんで~」

ねちゃねちゃとした先走りの音が俺にも聞こえる

「ねぶったるわな…美味しい汁いっぱい出てるわ、兄ちゃんのちんぽやらしいて美味しそうや、ねぶったるわな、兄ちゃんのちんぽ、おっちゃんがねぶったるわな」

俺のちんぽが更に熱い感覚に包まれた…

目は閉じたままだがおじさんの言葉とちんぽの熱い感覚にどうなっているのかは容易に想像できた

『あぁ…おっちゃん…気持ちいい…』

(マジで逝ってまう…でもなんでやろ…まだいやや…まだ逝きたくない…)


 
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13
投稿者:(無名)
2015/01/06 20:02:14    (fTLeSLPn)
ここの掲示板は、多少でも内容がずれるとボロクソ言われるみたいだよ。

もともとゴミのたまり場みたいな掲示板なのに、やたら人を攻撃するのが好きな奴らが多いから気をつけな。

12
投稿者:ハルキ
2015/01/02 17:35:42    (F7Xm4.n5)
ありがとうございます

自分であの興奮を反芻したくて独りよがりに書いてしまいましたが、読んだ方も興奮すると言っていただけると嬉しくてそれにも興奮してしまいますね

正直アナはまだまだ不安です
でも、おじさん相手にあんなにも気持ちが昂ってしまったので
いざとなれば求めてしまうかもしれませんね(笑)
11
投稿者:のりのり
2015/01/02 09:00:32    (c85oHbki)
凄く興奮しましたよ!
ハルキさんの気持ちがよく判ります。
チンポとザーメンの味を覚えちゃってキスも抵抗ないのなら、次はアナルですね~

また体験したら、お願いしますね
10
投稿者:ハルキ
2015/01/02 00:38:50    (lEhav4o5)
目をつぶっておじさんのちんぽを口に含んでいる俺…

もうフェラにはなってなかった、ほとんど舌も動かさず、ただ口にちんぽがある…それだけでよかった…

すると、軟らかくなっていたおじさんのちんぽが、またムクムクと少し硬さを取り戻してきたようだった

(あぁ、おっちゃん気持ちいいんや…)

おじさんの腰にしがみつくように手を回した…その時

『あぁ!!あぁ!!イヤ!!あぁぁぁ!!』

おじさんが今までより強烈に両方の乳首を摘まんできた

「イヤちゃうやろ?兄ちゃん?兄ちゃんも逝かしたらなぁ?」

『あぁ!!イヤ…イヤじゃない…うん…つねって!!乳首つねってぇ』

「つねられんの好きか?乳首つねって欲しかったんか?」

『うん、うん、うん…好き…乳首いじめられんの好き…感じるねん…乳首感じるねん…』

「でも乳首だけやったらアカンやろう?乳首だけやったら逝かれへんもんなぁ?」

『ちんぽも触って欲しい…おっちゃん!!ちんぽも触って!!』

「兄ちゃんホンマにカワイイなぁ…シコシコしたるわなぁ、おっちゃんが逝かせたるわなぁ」

おじさんの手が俺のちんぽを握るなり激しくしごきだした

ずっと欲しかった快感…

『おっちゃん気持ちいい!!あぁ!!あぁ!!』

「そうや!!もっとよがり!!気持ちようなりっ」

「乳首ももっとつねったろ!!あぁ、さっきまでつねってた乳首真っ赤やで、やらしい乳首なってるわ!!」

『吸って!!乳首吸って!!思いっきり乳首吸って!!舐めて!!』

もう俺の理性など何処にもなかった…

ただ快感だけが欲しかった…

風俗なんかではとうてい味わえない快感…

もう直ぐにでも逝きそうだ

俺には癖というか、風俗ではいつもする同じ逝き方があった…

(ちんぽまでしゃぶったんやし…こんなおっちゃんでも……ううん…おっちゃんとしたら絶対気持ちいい!!)

『おっちゃん…チューして!!チューしながらちんぽしごいて!!逝きたい!!逝きたい!!あぁ!!逝きそう!!逝きそう!!チューして!!おっちゃんとチューしながら逝きたい!!』

おじさんが痛いくらいに乳首を吸っていたそのままの勢いで俺の唇に吸い付いてきた

(あぁ!!凄い!!気持ちいい!!俺おっちゃんとチューしてる!!おっちゃんと!!)

もうどちらのヨダレかわからない滴が顎を通って首に垂れている

(おっちゃんのベロ凄いイイ!!おいしい!!おっちゃんのベロ…ヨダレ…逝くぅ~!!出るぅ出るぅ!!あぁ!!あぁ!!あぁ!!)


あぁぁぁ!!

2週間分の精子が一気に吹き出た

俺腹にも胸にも顔にも、おっちゃんの顔にも俺の精子が飛び散った

「うわぁ!!兄ちゃんごっつい出たな」

『うん、うん、気持ちよかったから…おっちゃんとチューして気持ちよかったぁ』

俺はおじさんの頬に付いた自分の精子を舐め取ると、そのまま軽くキスした…

おじさんも軽くキスを返してくれて、俺の胸の精子を同じように舐め取ると唇を重ねてきた…

激しく舌を絡ませて精子の交換………

「兄ちゃんの味のするチューや、おっちゃんの飲んでくれたからなぁ、最後は兄ちゃんのちょうだいや」

仰向けになり口をあけるおじさんに俺は唾液も精子も一緒に流し込んだ

「おいしいわ兄ちゃん、今日はSEXするよりよっぽど気持ち良かった、またしとなったらおいでや」

俺はその言葉が凄く満足だった 、まだまだ快感に酔いしれていたのか…


『今度会ったときは、SEXしてもええで…お尻でおっちゃんの飲んでみたい…』




長々と駄文で失礼しました
9
投稿者:ハルキ
2015/01/01 23:37:31    (yXhK6In5)
おっちゃんのちんぽをしゃぶり出すと、それだけで刺激が倍増したようだった

だが、実際にはおじさんは俺のちんぽくわえこんでモゴモゴと舌でゆっくりとなぞるだけ…

俺は更に激しくおじさんのちんぽをしゃぶる

(凄い…しゃぶってると俺まで気持ちいい…)

俺は足をガクガクさせ、ゆっくりとしたおじさんのフェラのままでも逝きそうに思えた

ああ!!逝くっ!!

しかし

逝ったのはおじさんの方だった…

「アカン!!兄ちゃん!!逝ってまう!!」

そう言っておじさんは俺の口からちんぽを抜くと、広げたタオルに精子をぶちまけた

いや、ぶちまけたというよりはドロリと音が聞こえそうな感じでダラダラと垂らしていた

「はぁ…はぁ…兄ちゃんエロいしゃぶり方するからワシのが逝ってもたわ…あぁ、気持ちよかったで」

俺はおじさんが逝ったことに少し驚きつつも、俺のフェラでおじさんが逝ったことに快感を感じてしまっていた…

おじさんのちんぽから糸を引いてダラダラと垂れる精子を見て興奮が収まらない

『口に出してもよかったのに…』

むしろ口に出して欲しかった

自分でもどうしてなのかわからなかった

こんなおじさんでも触られるだけなら…

そう思ってたのが、
いつの間にか…

わからなかった…

ごく自然に言葉がでた…

『おっちゃん…まだ垂れてるで……………
………………キレイにしたるわな……ァ~ン』

おじさんが一度抜いたちんぽを俺の口に差し出す…

「ええんか兄ちゃん?嬉しいわぁ…あぁ気持ちええ!!」

おじさんのちんぽに吸い付くと直ぐにジュルリと残った精子が流れ込んできた

どうやらまだ逝くのを我慢しようとして中途半端な射精に終わってしまったようだ

(精子の味…めっちゃクサい…しょっぱいのも先汁なんか比べ物になれへん…)

(クサいのに…しょっぱいのに…おいしい…おっちゃんの精子…いっぱい出てくる…)

「おぉ!!おっ…兄ちゃん…そんなに吸ったらアカンで、おっちゃん逝ったばっかりや」

そうだった(笑)俺は夢中でしゃぶってしいて、逝った後のあの敏感な剥き出しの感覚の事を忘れてしまっていた

『ア…ごめんなさい、痛くない?』

「大丈夫やで、でもくすぐったてかなんわ(笑)」

「結構残っとったやろ?飲んでもうたんか?」

『…………うん…』

「どうやった?」

この時、初めておじさんが少し意地悪く見えた

急にすごく恥ずかしくなった、でもその恥ずかしさは落ち着きつつあった俺の興奮を再燃させた

『美味しかった…おっちゃんの精子…ちんぽも…』

もはや自分の声に魅了されていったのか

『もうちょっとだけいい?もうちょっとだけ…ちんぽ…舐めさせて…』
(俺…なんか…ちょっとMなんかな…)

俺はおじさんの返事を聞くまでもなく、そっとおじさんのちんぽを口に含んでいた…

流石に先程までの硬さは無い

(おいしい…)

それでもそう思えた…

(ゆっくり、ゆっくり…やさしく…)

いったいこの時の俺はどんな顔してたんだろう?
きっと恍惚の表情を浮かべていたに違いない

おじさんのちんぽにゆっくり舌を添わせながら、俺は幸福感に満たされていた…
8
投稿者:ハルキ
2015/01/01 22:37:45    (z5ui1Tqn)
批判ばかり連なっているとばかり思っていたのに、まさか応援していただいてたなんて、ありがとうございます。

続けますね



薄暗い車内ですでもおじさんのちんぽがビンビンになってるのがわかる…

おじさんはドアポケットからタオルを引っ張り出すと俺の傍らに広げ、タオルに跨がるように足を広げて膝立ちになった

「おっちゃんも我慢できんわ、シコシコするわな…」

そう言って自分でしごきながら再び俺のちんぽを頬張った…

さっきとは違う…ゆっくりとねっとりとしたフェラ…

乳首の刺激を期待してた俺は自分で自分の乳首を摘まんでた

(気持ちいい…けど………)

何か物足りない…

「兄ちゃん…わかってるで…」

おじさんの手が俺の乳首に伸びてきた

(あぁ……それ!!やっぱり自分で触るんじゃアカン…おっちゃんの指がいい!!)
『おっちゃん!!いい……気持ちいい…もっとして…つねって!!乳首つねって…』

おじさんがしゃぶりながら乳首への刺激を強めてくれる…

「うわぁ!!兄ちゃん、エロなっとんで、つねったらまた汁いっぱい出てきとんで」

「乳首されんの好きなんやなぁ、やらしい兄ちゃんや」

「ええで、もっと感じや…もっと喘いだらもっと気持ちええで!!」

おじさんはしゃぶっては俺に淫ら言葉をかけ、片手で俺の乳首を弄りながら、もう一方では自分でしごいている

おじさんのちんぽからもクチュクチュと卑猥な音が…

俺はおじさんのちんぽにそっと手を伸ばしていた…

玉の方からゆっくりなぞり上げる…

「あぁ…エエわ兄ちゃん…触ってくれるんかぁ」

おじさんは更に足を広げて少し体をずらして触りやすくしてくれた…

さぁ、触れ!!と言わんばかりに…

同時により一層強く乳首を摘ままれる

(あぁ!!感じるっ!!それに……凄い!!硬い!!おっちゃんのちんぽ!!)

(俺でこんなに興奮してんのか…)

乳首への刺激とは裏腹に、もどかしいくらいにねちっこいフェラ

(あぁ…もっとして!!おっちゃん…お願い……ちんぽも!!ちんぽも!!)

俺はおじさんのちんぽをしごく手を強める、その激しさを求めているように

でも、おじさんはさっきのように身悶えるほどの刺激をくれなかった…

いや…じゅうぶん身悶えあえいでいた…

(おっちゃん!!もっとこうして!!こんな風に!!さっきみたいに!!)

俺に出来ることはひとつしかなかった…

俺はおじさんのちんぽにしゃぶり付いていた

(あぁ!!凄い!!先汁の匂い…しょっぱい……硬くて…口いっぱい………)


(これ…これしたかったんや!!男…男ちんぽ!!これしゃぶりたかったんや!!)

(おいしい!!おっちゃんの男汁いっぱいのちんぽ…おいしい…)
7
投稿者:かず
2014/12/31 17:47:03    (MjfVTcY6)
自分も続き楽しみにしてます暖
6
投稿者:よし
2014/12/31 06:38:04    (DjI8vzJB)
4の「はう~ん」は あちこちにレスしてるアホやから放っといたらええで。こらから良くなるとこやん 続き楽しみにしてるで~
5
投稿者:ハルキ
2014/12/31 00:33:29    (Jfyfg1tG)
臭くて、すみません
言葉の意味合いはよくわかりませんが
どうやら不快に思われたようで…
ここまでにしておきます
4
投稿者:(無名)
2014/12/30 16:17:18    (yghKqoM0)
そこはかとなく
かおる

はう~ん臭
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