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犯された日記

投稿者:とん ◆FL6pGotkUE   tonaidoo Mail
削除依頼
2014/11/22 17:07:40 (pxnlYGCt)
出会い系サイトを通じて男性と約束しました。僕が提示した条件は3つでした。

・SMプレイで僕を虐め
ること
・性感染症の診断書を見
せ合うこと
・僕の中で射精すること

「もう…男とセックスするのは止めよう…」

そう思っていました…
やはり感染症のリスクが高いし万が一、親に知られたら絶対に泣かれると思ったからです。

しかし男に尻穴を犯される快感…毎日の様に行う自慰の時に思い描くのは男性に調教される自分の姿ばかりでした。

鏡を見ながら、かつての主より支給された淫具で自分の尻穴を慰める日々を送り、そして徐々に欲望が肥大し破裂してしまったのです…

待ち合わせに現れた男性は30代半ばの筋肉質な人でした。フケ専の僕にとっては正直好みに合いません。

男性とは、殆ど交わす言葉も無く事前に決めていた通り診断書を見せ合った後、ホテルに向かいます。

「喫茶店で少し話そうか?…」

優し気に話し掛ける男性の提案に無言で首を横に降り、ホテルへ向かいます。

僕は男性が好きな訳じゃあない…『男性とセックスするのが好き』なのだから…

ホテルの部屋に入室し、鍵を掛けるや否や抱き付かれます…

「ハァハァ」

荒立てる男性の息づかい耳元で聞こえます…
男性の股間が僕の腰の辺りに触れ、男性が勃起している事も解ります…

{あぁ…この人は僕の身体に性的興奮を得ているんだ…僕は今から犯されるのだ…}

そう思うと全身の力が抜けてくる…そして僕自身のぺニスも勃起してしまうのでした…

男性は強い力で僕を全裸にして僕が持参した鞄から手錠を取り出し、僕に装着しました。

「お前…可愛い顔して凄い変態なんだなぁ…鞄の中は変態な玩具ばっかりじゃないか…」

玩具はかつての主から与えられた物ばかりでした。貧乏学生の僕に買える物ではありません…

続いて僕は足枷を装着され、手首と足首を金具で連結されてソファーに置物の様に置かれ、男性は着衣のまま僕と向かい合わせになります。

男性は口を半開きにして顔を近づけてきます。僕の顎を手で掴み上を向かせると僕の口に吸い付きました。僕は全身のを抜き男性に身を任せます…

「ほら…舌だせよ…俺の舌も吸うんだよ」

男性は期待した通りの言葉を言ってくれたので従順に従います。

「ちゅう ぴちゃ ぴちゃちゅう…」

僕が舌を絡ませていると男性は強い力で勃起したぺニスを握って言います…

「なんだお前…こんなにギンギンにしやがって…キスだけで、もうこんなだぞ」

そう言って男性は絡めた舌を首筋へ這わせ、やがて乳首へも吸い付き、片手で僕のぺニスを扱いてくれました。乳首を強く吸われて痛い位です…声が出そうになるのを我慢していると男性が言います。

「おら…声だせよ…ん?声出してよがってみろよ」

またも僕の期待通りの言葉を言ってくれたので、僕もまた男性の期待に応えるようにします…

「あぁ…だめ…きもち…いぃ…あぁぁ!はぁはぁ…」

僕のよがり声に男性が反応し愛撫行為の執着度が上がるのが解ります…

やがて男性の舌が僕の下半身へ移動、男性は僕の勃起したぺニスを丸飲みしました。男性は根元まで僕のぺニスを口に含み、口内で舌を使って刺激…上目遣いで僕の反応を見ています…

「あぁ!きもちいょう…あぁん…うぅ」

僕は男性の舌使いに合わせて身体を痙攣させながら悶えます。

「逝きそうになったら言えよ!勝手に逝くんじゃないぞ」

男性は僕のぺニスを喉の奥まで飲み込んだかと思うと浅くくわえ直し、亀頭にチロチロと舌を這わせます…時々尿道に唇をあて、「ちゅうっ」と滲出汁を吸いとってくれます…

「嗚呼っ!いきそう!」

僕が訴えると男性は僕のぺニスの根元をギュッと握り射精を阻止します。

暫くの射精管理・寸留地獄を味わい、火照った僕の前に男性は立ち上がり服を脱ぎました。男性は黒く日焼けした肌で逞しく筋肉質な身体でした。

そして硬く隆起したぺニスを 火照り、朦朧とした僕の目前に差し出しました。
 
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11
投稿者:ケイ   urakei
2014/11/29 00:13:54    (X12BZgU6)
お久しぶりですとんさん。
IDも消えて心配してました。
元気にセックスしてるようで良かったです(^^)
10
投稿者:とん   tonaidoo
2014/11/26 23:58:30    (MPKCEc5h)
《続きです》

「また、会いたいな。君のケツ穴を吸わせてよ」

丁度、自慰をしかけた所で何と良いタイミングで素晴らしいご提案メールなのでしょう…合意のお返事をお返しして連日調教して頂く運びとなりました。

待ち合わせ場所からお車に乗せて頂き、場所は山梨寄りにある都下のホテル。乗車したままチェックイン出来て部屋は戸建のペンションみたいな造りなので、ここは「ホモの営み」を行うには最適かもしれませんね。

部屋に入って直ぐ背後から腰に抱き付かれ「カチャカチャ」とベルトを外され下半身丸裸にされます。中途半端に脱がされて恥ずかしい…

「またなぁ… ケツをねぶってやるからね 好きなんだろ? ケツ吸われるの?…」

はい大好きです図星です。両手に手錠を掛けて頂き、命令されるまま四つん這いになり脚を拡げて舌愛撫を待ちます…

「いい眺めだなあ… ツルンとして張りのある良いケツをしているなあ…」

暫くの間、僕の穴を視姦なさる様です…

{うぅ… はやく舐めて欲しい}

漸く僕の臀部に手が触れたかと思うと両手で力強くケツの割れ目を拡げられてしまいました。暫くの間、尻穴をまじまじと…穴が開くほど観察をされてしまいます…何も話しかけて貰えないので、よけい恥ずかしい…

「この尻たぶは白くてツルンとして… こんなに無垢なのに…なのにこの穴は何と罪深いのだろうか…」

そう言われたとたん、「はうっ」と言う吐息と共に尻穴に吸い付いて頂きました。

温かい舌が尻穴に捻じ込まれたかと思うと唇を穴に添えと「じゅるっ」と吸引され、再び舌を捻込まれ… 僕は枕に顔を埋めて尻をより高い位置に突きだ出して悶えます。

「恐らく君は何人もの男にこの穴を使われたんだろう? この穴は最早、排泄器官ではないな… 前任者によってこの穴は性器に改造されてしまったんだな… その若さで、何とまあ… 私のようなじいさんにケツ吸われて そんなに悶えるとは…気持ち良いか?」

気持ち良い…最高に気持ちが良い…変態じいさんに手錠をかけられ、しつこくケツを吸って貰えて幸せすら感じました。すでにぺニスは破裂寸前です。

「はぁ… き気持ち良いです… あぁ 何でもしますから…」

言わされてしまいました。

「ああ、今日は後でたっぷり奉仕して貰うよ だか今はもうちょっとケツを吸わせてな…」

ログハウスの様に高い天井の静かな部屋の中で「ぴちゃっぴちゃっ」と僕のケツを舐める音が響き卑猥でした。シーツは僕の我慢汁で濡れまくりです。

あまりに長いケツ舐め…悶えた際、シーツに擦れたぺニスの刺激で射精してしまいました。
9
投稿者:尻穴好き
2014/11/26 03:53:08    (M4NxzOmb)
とん君~!久し振りに興奮しましたよ!僕は尻穴好きで~特に少年の穴を眺めたり、拡げて舐めたり、色々な物を挿入して遊ぶのが大好きです!とん君の尻穴を舐めたい!べろべろ舐めたい!吸いつきたい!あ~逢えないのが残念です…!もっと興奮する投稿を楽しみにしています~続き宜しく!
8
投稿者:とん   tonaidoo
2014/11/24 15:08:48    (GC4vhZ2D)
はあ お尻吸われたい…
7
2014/11/24 07:47:33    (p4R0WAne)
違う人の話、こちらは、かなり興奮しました。

このあとも、定期的に、おじさまに調教されちゃうのかな?
6
投稿者:とん   tonaidoo
2014/11/23 21:26:56    (KFdXO22J)
《続きです》

お浣腸を終えると男性は僕の背後へ回り、先程まで僕の口に入っていた物を尻穴にあてがいました…

「ちょっとだけ味見してあげる。いや…させてあげるかな(笑)」

ずぶずぶと男性のぺニスが僕の穴を浸食してきます。男性は僕の穴に根元までぺニスを飲み込ませると動きを止めました。

「私はもう良い歳だから2回・3回と出来ないからね…」

そう言って腰は動かさず、ケツを高く上げてうずくまる僕のぺニスに手を回し弄り始めました…

「普通、ケツを掘るとちんぽを縮ませる子が多いのに、君のはカチカチだねぇ…素質があるね…」

男性はケツを掘られて呻く僕の声を楽しむとぺニスを抜き、首輪を引いて僕を寝室に連れて行きました。

ベッドの真上には金属製のパイプがあり、滑車が取り付けられていました。この部屋は「吊り」が楽しめる部屋の様です。

「あれ、何だかわかる?君はこれから何をされるか想像できるかな?」

はいわかります。麻布のSMホテルを始め、幾多の調教を受けて来ましたから…

「お尻が寂しいよね…私のちんぽの代わりにこれを入れてあげるからね…」

男性は「革製脱落防止ベルト付バイブ」を取りだし、僕に装着しました。尻穴に太目のバイブ部分を埋め込んだ後、その柄の部分に取り付けられた革ベルトを腰に回し「ギュウ」ときつく締められました。何だか貞操帯みたいです…

後ろ手に縛られた僕の手首を頭の上に縛り直し、手首を滑車で吊り上げられます。僕は両手を吊り上げられ、ベッドの上に膝立ちの状態になります。足首を伸縮する棒状の拘束具で括られて脚が開かされました。

「君の身体は綺麗だね…しなやかで張りがあり、艶かしい肌をしている…しばらく観賞させてもらうよ」

そう言って男性はバイブのスイッチを入れました。バイブの振動が腸内を刺激し、堪らず身を捩ると僕を吊り上げたチェーンはガチャガチャと音をたてます。男性は冷蔵庫から取り出したビールを啜り、薄笑いをしながら僕を観察しています。

時折、僕に近付き肌を撫で、ビールを口に含みながらピーンと勃起したぺニスをくわえられると口の中でシュワシュワと気泡が破裂する感触で逝きそうになります。

男性はそれを察知して、僕のぺニスから口を離しバイブもOFFにされます。射精感が治まるとまた…延々と寸止地獄を僕に味合わせます。

男性はまたビールを口に含むと朦朧とする僕に口移しで飲ませました。僕は下戸なので一層頭が朦朧としてきます…もう身体に一切の力が入らなくなると吊り責めから解放、緊縛も解かれました…

男性はようやく全裸になり仰向けに寝そべって、僕に上に乗る様に命令します。僕は男性のぺニスをひたすらひたすら口でご奉仕をさせられました…

男性は69の形で上に乗る僕の尻を手で拡げ、まだ突き刺さったバイブを出し入れして遊ばれます…

やがて男性はバイブを抜き腰のベルトも外して僕に命令します…

「君が上になるんだ…」

僕は男性に跨がり、ガニ股でそのぺニスをゆっくりと尻穴に飲み込ませて行きました。

男性は僕と繋がりながら枕元から手枷とボールギャグを取り出し僕に嵌めます。

「自分で動くんだ…」

またも後ろ手に繋がれた肉奴隷の姿で、命令通り僕は騎乗位で腰を振りました。下から男性がぺニスを悪戯してきます…僕は我慢できず射精してしまいました。

「おやおや…でもまだ私は逝っていないからね…解っているね…」

そう言われ、射精後の疲労でで倒れそうになる身体に鞭打って、僕は腰を振り続けました…僕の汗が…僕の男性の腹でもう溶け始めている僕の精液に滴って混ざります…

{あぁ… き…気持ちいいですか… 僕の尻穴気持ちいいですか…}

いつのまにか肉奴隷に堕とされた僕の心は奉仕の気持ちで腰を振らされていました。

「ああ気持ちいい… だがまだだよ… ほら もっとケツを振るんだ! ケツは締めるなよ 穴を弛めながらケツを…ケツを振るんだ…」

僕は一心不乱にケツを振りました。男性を僕の穴で射精させるために振り続けました…

「そうだ…いいぞ…うおっ いくっ!うぅ…」

男性は痙攣しながら僕に種付けを終えました。

でも…まだ許して貰えないみたいです。全て緊縛を外され、ベッドでグッタリする僕に男性は言います。

「なあ…またケツを見せてくれ…」

命令通り四つん這いになり、男性にケツを向けると男性はまた、両手で強く拡げ穴に吸い付きました。

執拗に執拗に、男性は僕尻穴を吸い続けています…嬉しい。

{あぁ…また勃っちゃう…}

男性は勃起に気付き尻を吸いながら扱いてくれたので、僕はまた射精しました。

散々絞りとって貰った後、僕は男性の抱き枕になる事を許し、朝まで眠りました。

これ程、僕の尻穴に執着してくれる人は久しぶりでしたので、暫くこの人に調教されようと思います。
5
投稿者:とん   tonaidoo
2014/11/23 18:48:50    (KFdXO22J)
《違う人との話》

男との性行為は1度再燃してしまうと戻れなくなるもので、またサイトで相手を募集してお会いしました。

先日の人は僕の嗜好的にはちょっと若い…僕はもっと執拗にに…ねちねちと責めてくれる熟年者が好きなのでした…

待ち合わせ場所から車でホテルへ。入室直後、その方が言います。

「じゃ、始めるよ」

事前に僕の性癖を伝えていたので、殆ど会話も無いまま行為に入ります。

僕は全裸に剥かれ麻縄で上半身を緊縛されました。かなり経験値の高い方なのでしょう…とにかく手際良く、僕をお縛りになりました。緊縛は容赦が無くギリギリと肌に縄が食い込んで、全く動けなくなります。

と同時に僕のぺニスが真上を向きます。

「なんだ… もうこんなにして… 縛られただけで ちんぽを勃ててしまうなんて いけない子だねぇ… おやおや… もうお汁まで滴らしてまあ…」

ギチギチに緊縛された肌を優しく優しく擦られながら言葉で責められます…

「ちゃんと、ちゃんとね…洗ってあげるからねぇ… 楽しみだよねぇ?」

微笑みながら男性はスポーツバッグからガラス管浣腸器を取り出しました。そして追加装着された首輪のリードを引いて風呂場へ連れて行きました。

男性は風呂桶に僕を立たせ、壁にもたれ掛かるように命令します。腕を後ろ手に緊縛されているので、頬を壁にあてる形で従いました。

男性は鼻歌を歌いながら洗面器で石鹸を溶かし浣腸液を作ります。浣腸液を作り終えて男性は言います。

「さあ… 見せてごらん…君の恥ずかしい穴を見せるんだ」

僕が股を開きお尻を突き出す形を取ると男性は両手でお尻を拡げ、尻穴を観賞してきます。

「おぉ… 綺麗な穴だ… でも凄く嫌らしい穴だ…穴周りの色素は沈着しているし、既に穴は口を開いてヒクヒクしているじゃないか…これまで何人の男どもに使われてしまったんだろうねえ、この穴は…」

そう言って男性は指を穴に、ゆっくりと挿入し始めました。

「おやまぁ… もうこんなに弛くなって… 本当にいけない子だ。ここに、おちんちんを入れられたくって一人でしているんだね…」

男性は指を深く差し込み、中で折り曲げて前立腺を刺激してきます。

「あぁ!んんっ!」

僕が堪らず声を上げると男性は続けて言います。

「おぉ… この様子では尻を弄るだけで昇天してしまいそうだ。そんなに簡単には逝かせてあげないからね…それと君の声は少し大きいから躾をしてあげないとね…」

そう言って男性は僕の口にタオルを裂いて猿轡をし、いつの間にか持ち込んだ目隠しを施しました。

やがて僕の穴から指が抜かれ、代わりに温かい舌が射し込まれました。

「あぁ…美味しいよ…私は君のような若い男のケツの穴を舐めるのだ大好きなのだよ ぴちゃっ」

男性が喋る度に温かい吐息が僕の尻をくすぐります…

「ふふっ…私の身体の自由を奪われて、私の様なじいさんにケツの穴を吸われる気分はどうだい?」

最高でした。この人は僕の性癖にぴったりと言うか…何をされても良いとこの時、思ってしまいました。

執拗なケツ愛撫がやがて終わり、冷たいガラス管の感触の直後、温かい液体が僕の体内に注入されてきました。

「もし間違っていたら首を横に振っておくれ。恐らく君はお浣腸に慣れているんだろう?これから2リットル位は入れてあげたいんだが…」

僕は首を縦に振りました。すると、次々と液体が腸内へ注入されてきて、お腹が…お腹がパンパンに張ってきます。膝がガクガクして立っていられなくなりました。

「さあ…こっちにおいで。四つん這いになりなさい」

目隠しで目が見えない僕は男性に介助されながら風呂場の床に這いつくばりました。まだ腕を緊縛されているので頬を横にして床に付けていると男性の腕に引き起こされ、目隠しが外されました。

目前にはいつの間にか下半身裸になった男性のぺニスが見えました。

「さぁ…しゃぶっておくれ… こんなに勃ったのは久しぶりでね。 もう家内とは何年もしていないが、君のような若い男の子のケツを吸うと何故か元気になれるんだ」

僕は男性のぺニスを飲み込みます。両手が使えないので、深く飲み込んで、男性の股間にうずくまったままでいると男性は僕の顎を両手で掴み、上下に動かして口内粘膜の感触を楽しんだようでした。

「我慢出来なくなったらいつでも噴射していいんだよ…後で綺麗にしてあげるからね…君はちんぽをくわえながらお漏らしをするんだよ」

この様な調教の最中とは言え人前で排泄をしたくない自尊心は、まだ僕に残っており膝を振るわせながら必死で堪えていました。しかしやがて堪えることが出来なくなり粗相をさせられたのでした。

自宅で腸内洗浄をしていたので漏らしたのは液体だけでした。男性はその事を推察していた様で事も無げに言いました。

「おーっ 噴水みたいだねえ」

そう言ってちんぽをくわえさせたまま立ち上がり、手を伸ばして汚水を噴射する尻を拡げ、僕の恥態を観察していました…
4
投稿者:とん   tonaidoo
2014/11/23 15:07:40    (KFdXO22J)
《続きです》

男性のぺニスは赤黒く先端が「てらてら」としたヌメりが滴っていました。

「ほら…おしゃぶりしてくれよ…好きなんだろ?…」

男性がそう言って差し出すぺニスを僕は口に含みます。久し振り…久し振りにしゃぶる男性のおちんちん…

「これから これが僕の中に入るのだ…この先端から放出される粘着液で身体を汚染されるのだ…」

そう考えると、僕のぺニスにもピンと芯が通り腹に付いてしまう程、上を向いてしまいした。

「おっ!? しゃぶれと言った途端 ちんぽをおっ勃てやがったな。へへっ お前も ちんぽが好きなんだなぁ… 凄ぇ変態だ…いいぜ 好きなだけしゃぶって」

そう言って差し出すぺニスを僕は飲み込んで行きました。 久し振りのぺニスは先端が「ぷにぷに」と軟らかく、それでいて茎が硬い…時折、「じゅわ」という血液の流れが口内で知覚できて大変卑猥な物体でした…

僕はぺニスを喉の奥まで飲み込んで、かつての主達に仕込まれた性技で奉仕します。

抜く時はっゆくりと…飲み込む時は早めに…
唾液を多く出す様に心掛け…
舌は絶えずチロチロと動かす…
出来るだけ口内粘膜とぺニスが接触する様にして 唾液が零れても拭わず垂れ流しにする…
じゅるじゅると出来るだけ音をたてて舐める…
ひたすら、ただひたすら舐める…

そうしていると、かつて僕を調教してきた主達のちんぽを思い出すと共に「自分はちんぽをしゃぶる為に生まれてきたのだ」とまで錯覚するようになってきます…

僕の舌奉仕は躊躇なく男性の玉袋や尻穴に及び、男性の下半身は唾液まみれになります。

「おぉ…凄げぇ…凄げぇぜ… 何だお前… あぁ…いぃぜ…」

長い口奉仕の途中、僕は男性に逆さまに抱え上げられました。僕はぺニスを口にくわえたままで。

男性は僕を抱えたまま鞄の所まで歩いて行きディルドを取り出して言います。

「お前…凄げぇ変態だなぁ! ケツも責めて欲しいんだろ?」

男性は唾液で尻穴を湿らせ一番太いディルドを僕の穴に挿入します…電源を最強にし、片手で僕を抱えながらディルドを穴に出し入れして弄んでいます…

「ぐっちゃ にっちゃ ぐっちゃ…」

予めローションを仕込んでいた僕の尻穴から卑猥な音が聞こえてきます…

「お前…その歳で相当使い込んでるだろう? ケツマンコ… 本物のマンコみたいにだぜ」

そう言って僕をベッドに放り投げ、四つん這いにしました。ディルドを手荒に抜き取り、ボッカリ空いたであろう尻穴に本物のぺニスを埋め込んで貰いました。

「ぱんぱんぱん…」

挿入するなり男性は荒々しく腰を打ち付けてきます…これまで僕が相手をした男性の殆どが熟年者でしたから、この様に激しく尻穴に出し入れされるのは新鮮でした。

男性は僕と結合しながら次々と体位を変えてきます…僕は力の抜けた人形の様に従うしかありませんでした…

男性は対面座位で僕を犯しながら僕のぺニスを弄り始めました。

「ほら… 逝けよ ケツを掘られながらザーメンを俺にぶっかけてみろよ!」

男性は腰を動かしながら僕のぺニスを扱きます。その動きは大変能動的で狂暴な獣の様でした。

「はぁっ んぐっ… あっ! あっ! い…く…」

男性の膝の上で身体を痙攣させながら僕は射精しました。男性の腹から胸にかけて僕の精液が弾け飛び、やがて僕を犯し続ける動きに合わせて「どろり」と滴るのが見えました。

暫くして男性も極まった様でした。

「おう! いいぜ… 逝く… 出すぞ、中に出すぞぅ!」

男性は僕を強く抱きしめて絶頂を迎えます…尻穴の中でぺニスが脈を打つのが解ります。男性が出した液に汚染される知覚と共に、僕も再びトコロテンで逝きました。

トコロテンで出した液体は粘性が低く透明で、「じゅわ」と滲むように滴ってシーツを濡らしました。
3
2014/11/23 11:02:45    (fmUp2D4e)
とん君、お帰り!
2
2014/11/23 06:11:20    (yYKtQqQt)
とんさん、久しぶりです。また、犯され日記復活ですか?楽しみにしてます(^-^)v
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