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2014/11/15 11:24:04
(Ax6u56PL)
小学校高学年の頃だった。
祖父はよく僕を部屋に呼んでエロ本を見せてくれた。
僕は夢中で見るようになり、学校から帰ると祖父の部屋
にこもるようになった。
しだいに祖父は僕の半ズボンの上からチンポをさすって
くれるようになった。
「気持ち良いだろ」と祖父にされるがまま、射精して
しまうことが多かった。まだ透明な液がちょろっと出る
程度だったが、祖父は拭いてやるといって僕を下半身
裸にして丁寧に拭いてくれた。
そのうち、最初から脱いでさすってもらうようになった。
エッチな本を見ながら祖父の手で射精させてもらうのが
毎日の楽しみになっていった。
ある時いつもとちがう温かい感触になったが、気持ち良い
のをいいことにエロ本に見入りながら射精した。それ以来
祖父の口が僕の欲望を吸い取ってくれるようになった。
いつの間にかエロ本はいらなっくなった。
中学、高校時代は日に2回も3回もやってもらった。
祖父を見ると条件反射で勃起してしまうようになった。
気持ち悪いと思った事は一度もなかった。
高校2年生の頃祖父は亡くなった。
祖父は家族に見守られて幸せそうに亡くなったが、前日
まで僕のチンポを咥えてくれていた。