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2014/11/04 04:40:26
(8wkm9w7q)
有名な発展場だった尼Nが、閉館となった。
数ヶ月前の最後のこのサウナでの、ハッテンを思い出しながら、書いてみました。
しばらく収まっていたはずだったのに・・・
無性にチンポがしゃぶりたくなり、尼Nに行ってみた。
入館すると、休憩スペースには2人しかいない。私と合わせても3人だけ・・・
あまり、期待出来そうにない。
取りあえず、浣腸して風呂に入り、身体もアナルも綺麗にすべく洗っていた。
すると、休憩スペースにいた50前後の男が入ってきた。
私を追いかけるように・・・
男をみると、ペニスが既に勃起していた。立ち上がり、身体を流していた私をみて、パイパンでもあるし確信したのだろう。
ニヤリと笑うと、私に近づき「舐めろ」と言わんばかりに、私をしゃがませた。
私は迷わすず、男のチンポにしゃぶりついた。ビンビンに勃起していたペニスを、喉の奥まで咥え込み堪能する。
誰も浴室に入ってくる気配はない・・・
しばらく舐めた後、浴槽近くに移動し、ヘリに腰掛けた男のペニスを、再度咥え込む。
亀頭を舌で転がし、竿を裏スジから舌を這わす・・・タマタマにも舌を伸ばす。
再度奥まで咥え込み、喉ちんこ付近に亀頭を感じつつ、上下に動かす・・・
「あぁ~チンポ美味しいですぅ~」
「よし、後ろ向け!入れたろ」
「あっ、はい!お願いしますぅ」
私は、床に四つん這いになる。浣腸し、石鹸で何度も指を入れ解し、綺麗にしていた私のアナルは、なんとローション無しで、男のペニスを受け入れた。
ズンっと、一気に入ってきた・・・
痛みもない・・・
「あっ、あぁ~~」
二人しか居ない広い浴室で、私は歓喜の声をあげた。
パンパンバンっと、お尻に男の身体があたり、浴室に響きわたる。徐々に、女のオマンコのように、アナルが濡れ、滑りがよくなっていく。
「ほら、もっとケツマツコ締め付けんかい!」
「は、はい!」
激しい・・・
スムーズになり、ガンガン突いてくる。腰を回し、アナルが男のペニスで拡がっていく。
「そや!おー気持ちいい」
男は、そう言いながら腰を振り、私の両乳首に手を伸ばし、摘まむ。
益々、感じ喘ぐ私・・・
「チンポ、気持ちいい~.、いっぱい突いて下さい~」
男の動きが、更に激しくなった。パンパンパンパン・・・
「もう、アカン・・イキそうや!」
そう言うと、アナルから引っこ抜き、私を起こし、再度咥えさせた。
先ほどまで、私のアナルに入っていたチンポを、私は激しく舐め回す・・・
「い、イク・・・」
男はそう言うと、奥まで咥え込んだ状態で私の頭を抑えつけ、ドクドクと放出した。
喉の奥に、精液が飛び当たるのが分かった・・・
放出し終えた男のペニスを、綺麗に掃除し、一戦を終えた・・・
浴室から出ると、館内は私一人になっていた。貸し切り状態だ。
長い時間、テレビをみたり携帯弄って過ごしていた。そして、少しウトウト・・・
目が覚め、(ぼちぼち帰るか・・)そう思ってたら、浴室に誰か居る気配が・・・
多くを期待せず、浴室に入ってみる。30代の男性が、身体を洗っていた。浴槽に浸かる私に、何度か視線を送ってくる。
(これは・・・)
私は、サウナ室に移動した。しばらくすると、男も入ってきた。タオル一枚持たずいる私が、パイパンなのは確認したはずだった。
水風呂に入ると、男もついてきた。
チラ見すると、半勃起していた。
水風呂の横のベンチに座り、股をひろげた私・・・
男の視線・・・
男は水風呂から上がると、再びサウナ室に移動した。フル勃起していた。
私もサウナ室に入る。そして、いきなり男のペニスにしゃぶりついた。
歓喜の声をあげる男・・・
あーすげぇ~
気持ちいい~
を、繰り返す。カチコチに勃起しているチンポを、丁寧に舐めまわした。
乳首にも舌を伸ばし、アナルまで舐め、舌を入れた。
「こ、こんなに凄いなら、又会いたいですー」
などと、言っている。
「あっ、もうイッちゃいそうです」
「ダメ・・・もっと舐めさて」
「だって、すっごい気持ちいいから」
なかなか可愛い奴だ・・・
仕方ないので、フェラの激しさを増してやる。
「あぁ~イキます」
しっかりと、口の中で受け止める。凄い量だ・・・。しっかり最後までペニスに吸い付き、出させた。
口いっぱいになった精液を、何度か口の中で転がし味わい、ゴクリと飲み干した。
「ごちそうさまでした」
サウナ室で汗だくになった身体をさましに、私は水風呂に向かった・・・