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2014/11/03 01:07:06
(k3iGo83/)
大学で空手やってるんですが、デート代や飲み代稼ぎに、たまに引越しのバイトをやってます。
そのバイト先の社員さんと飲みに誘われるようになった時の話です。
社員さんはTさん、34才で、仕事で鍛えたゴツい体をしてます。
まさかTさんとこんなことになるなんて、思ってもいませんでした。
なぜなら普段ゲイを意識することが全くなかったからです。
最初は、バイト終わってTさんの部屋で二人で飯をご馳走になったときでした。
他にもバイトはいたのに、僕だけ誘われていたのは、先輩が僕を狙っていたんだと後で聞かされました。
仕事で汗かいたので、シャワーをあびてビールを飲んでいました。
「あ~、今日はエレベーターのないアパートで、すげぇ疲れましたね~。」
ほんとにくたくただったんで、背筋を伸ばして体をほぐしていると、
「ヒロト君、マッサージしてあげようか?」
「えっ?先輩、ほんとっすか?いいんですか?」
「ああ、他の社員とかにもしてやってるから、俺の腕は確かだぞ。」
と言うと、床にマットを敷いてくれた。
「じゃ、お願いします~!」
僕はタンクトップにジーンスでそこに寝ようとしたら、
「マッサージオイル使うから服脱いで。」
僕はTさんが僕の体を狙ってることも知らずに、ボクブリ1枚だけの裸になりました。
別に空手部の合宿でみんな素っ裸になったりすることもあるんで、なんのためらいもありませんでした。
「おっ!ヒロト君、空手してるだけあって、すごく締まった身体してるね~」
「いえいえ、Tさんほど筋肉ついてませんよ。」
僕はマットにうつ伏せになりました。
「じゃ、はじめるよ。」
Tさんが僕に上乗りしました。
肩や上腕筋を優しく揉みほぐされると、ゴツゴツの指で首の付け根をぎゅ~っと指圧されました。
「あ~気持ちいいー」
僕は疲れが癒されていくのを実感しました。
指圧は首から肩、広背筋、背筋、腰へと降りていきました。
Tさんの体重がかかり、僕は極楽気分でした。
しばらくの間、指圧されて、僕は、あ~っ、あ~っと筋肉がほぐされて気持ちいい声を漏らしっぱなしでした。
それから、マッサージオイルを垂らされました。
ひんやりしたけど、肩から腕、背中に塗り広がると、アロマの心地いい香りにリラックスし、体がホクホクとしてきました。
Tさんはオイルを身体に塗り込むように、拳で背中から腰までぐりぐりとしてきます。
う~あ~っ、んぅ~、きく~。
マッサージは空手部の友達から何度もされてましたが、Tさんのは最高に気持ちよかった。
体の疲れが癒されていく快感に浸っていると、Tさんが僕の太ももからふくらはぎにオイルを垂らしました。
そしてそこの筋肉をほぐすように揉んできました。
足首からふくらはぎ、そして太ももにTさんの指圧が上がってきました。
あ~すごい~気持ちいい~……(あれっ!?)
僕は一瞬戸惑いました。
Tさんの手が股にまで登ってきたんです。
(あっ…!)
そしてお尻を揉まれました。
Tさんが太ももに乗っかって、僕のお尻を強く指圧しては揉み上げてきました。
お尻の割れ目までゴツい指が食い込んできました。
(ん!?あっ、なっ…そんなとこマッサージするの?あんっ、でもなんか…気持ちいい…)
しかも、お尻を圧迫されて揉み上げられると、僕のちんちんがマットに押さえら、擦られて、次第に…気持ちよさが性的な気持ちよさになっていきました。
オイルで身体中がホクホクしてることもあり、次第に僕のあそこが固く勃起していきます。
一度性的刺激を感じてしまうと、肩や背中、腰、太ももを揉まれても、感じてしまうようになるんです。
Tさんの手付きが、次第にいやらしいように感じてしまう。
あっ…あ…あああ~
僕はついあえいでしまいました。
「ヒロト君、気持ちいいのかい?もっと気持ちよくなりたい?」
Tさんの声がうわずっていました。
んっ…うっ…
僕は気持ちよすぎて、抵抗できませんでした。
僕は快楽のツボに陥りはじめていました。
それは性感のツボでした。
僕が感じてうめく声をもらすと、Tさんの手が股下に入りこんで、ちょうどチンポの根元と股尻を掴まれ、揉み込まれました。
あっ!!
そんなとこ、彼女にもさわられたこともない僕は、こんなとこも感じてしまい、腰を浮かせてしまいました。
Tさんの指が、根元からついに僕のチンポにとどきました。
Tさんが後ろから、5本の指を立てて、僕のチンポをなぞり上げては撫で下ろし始めました。
「ヒロト君、もうこんなに勃起させちゃって…感じてるんだね。はははっ、いやらしいな、ヒロトのチンポは」
さらにチンポを掴まれ、マッサージするようにしごかれていきました。
あっ!はぁっ、はぁはぁ…
チンポから快感が身体中に伝わり、とろけそうな感覚でした。
彼女にここまで責められたこともありませんでした。
チンポからガマン汁がとくとくと溢れ出るのを感じました。
そんな恥ずかしいところまで、指が登ってきて、亀頭まで撫でまわされました。
あっ!ああっ!
僕は気が変になりはじめていました。
男にこんなことされてる…、いままでにない羞恥心でした。
でも体がその快感を受け入れてしまっていました。
「すごいよ、パンツをこんなにねらしちゃって…ほら、いやらしい姿を見せてごらん。」
僕は仰向けにされました。
「こんなに勃起させちゃって、パンツが裂けそうだよ」