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2014/10/15 22:54:44
(cZSCEEMS)
10年ほど前です。
専門学校を卒業した後、1人暮らしをしていました。
いわゆるフリーターってヤツで、
バイトをしながら自由気ままに生活してました。
とはいえ、
時給の良いコールセンターでのバイトだった為、
下手なサラリーマンよりは稼いでいたし、
「車がほしい。」とか「ブランドの時計や財布がほしい。」とか、
あとは「結婚したい。」などの物欲や結婚願望もなかったため、
バイトでも生活には困っておらず、
余裕すらあったので、
家賃を滞納するような事もなく平和に暮らしていました。
そんな僕が住んでいたマンションには管理人のオジサンがいて、
出かけるときや休日などに会話をするような事もあり、
世間話などをしているうちにちょっとした顔見知りになって仲良くなっていました。
1年経つ頃には僕もオジサンをスッカリ信用していました。
そんなある日、
平日昼間でしたがバイトが休みで部屋で休んでいると、
「ピンポ~ン♪」
チャイムの音が聞こえます。
玄関で覗き穴を覗いてみると、
外に立っていたのは管理人のオジサンでした。
その日はちょうど夏前で少し暑かったので、
Tシャツとボクサーパンツだけで寝ていてそままの姿だったので、
「あ、どうしようかな・・・?」と思ったけど、
仲良くしてる管理人のオジサンだし、
若い女性でもないし、
「ま、いっか。」とそのまま玄関を開けて対応しました。
すると管理人のオジサンが、
「おぉ、すまんね。寝てたか?」と聞いてきたので、
ポリポリと眠気眼で頭を掻きながら、
「あぁ、はい。バイト休みだったんで。」
そういうと管理人のオジサンは、
「実はちょっとした補修工事があるんだが、その事を伝えに来たんだよ。」
そう言ったので外は暑くそのまま話すのも嫌だったし、
自分の格好の事もあった為、管理人のオジサンを部屋の中に招き入れました。
それが悪夢の始まりでした。
部屋に入った直後、
管理人のオジサンは僕をベッドに押し倒して、
すごい力で押さえつけてきたのです。
管理人のオジサンは180cm程の身長な上、
体格も良い人でしたが、
僕は160cm程の身長しかない上、
体格も細身で力も弱かった為、
抵抗するにできませんでした。
管理人のオジサンは僕の上に馬乗りになって、
片手で僕の両手をガッシリと押さえ、
ニヤニヤとした笑顔を浮かべながら、
空いているもう片方で、
ボクサーパンツの上から僕の股間をいやらしい手つきで触っていました。
そして管理人のオジサンは、
「前からねぇ、ずっと狙ってたんだよ。好みのタイプだったからさぁ。」
と呟いて、さらに続けました。
「怖がらなくていいんだよ、これからオジサンが男の気持ちよさを教えてあげるからね。二度と女なんて抱けないように、男でしかチンポ立たない体に仕込んであげるからねぇ♪」
そういって顔をゆっくり近づけてきてキスされ、
ゆっくりと管理人のオジサンの舌が僕の口の中に入り込んできて、
僕の口の中を管理人のオジサンの舌が動き回って楽しんでいるかのようでした。
そして、
ディープキスされながら刺激され続けたチンポは、
僕の感情に反して痛いくらいに勃起していました。