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2014/09/14 20:51:46
(JPPL7P7V)
この前のサウナでの話し。
大部屋で絡んでいた二人がやたらヤラしく見えた。自分がその部屋に入った時、すでにその二人は絡んでいてハゲたヒゲのオヤジが咥えているのが、よく見えるポジションで太いのを旨そうに飲み込んでいた。唾液でピカピカに光る亀頭を愛おしげに咥える姿がやたらヤラしく見えてしまった。今まで興味が全くなかったタイプだったけど、後ろから乱暴に攻められたい。と、思った。空いてる近くの布団に座りしばらくそれを眺めて横になり自分でジゴいてると、となりに来た中年の人が太ももを撫でたあと自分の手からそっと奪い軽く愛撫したあと咥えてくれた。反対側のハゲのフェラを見ながら受けるフェラが格別だったのか、自分のモノからヨダレが出まくっているのが良くわかった。このままイカされるのかと思ったが、うつ伏せにされケツを何回かナメられたあとギュと押し付けられた。俺以上にヨダレを垂らしているようで、まるでローションの様だ。中年のモノが入るか入らない程度に何度も押し付けられ「いいだろ?」と聞くので頷くとズルっと入って来た。顔を上げハゲのフェラを再び見る。相手のものを激しくしごきフィニッシュに近いフェラとなっていた。腕で後ろから突かれる衝撃を支えながらフェラを見続け、口の中に出されたものをこぼさぬよう旨そうに吸い上げてるハゲを見ながら俺の中に温かいモノがドロドロ出ているのを感じた。ティッシュで後始末した後に肩を叩いて中年は行ってしまい、ハゲたちも大部屋を出ていった。しゃがんで中に出されたものをティッシュに取りながら、あのハゲのフェラでイカされたいと思った。